柔道では怪我をしない様に受け身を習ってから試合をしますが、ラジコンにも受け身というか、ジャンプ失敗した時の空中姿勢の直し方や落とし方があるのだと最近感じています。
例えるなら、投げ方(ジャンプの飛び方)や組み方(コースのライン取りやセッティング)例えにちょっと無理がありますが…
上手い人(速い)たちは、何より失敗した時のリカバリー能力が高いのではないかと思います
そこで、部品の強度と性能のバランスが一般人(エンドユーザー)との間での乖離があるのだと思います。
大きな大会での結果を残さななければ売れないと思いますが、年中壊れてしまっては嫌になってしまいます。難しいバランスだと思いますが、別仕様で少し丈夫な部品を出して頂ければと思います。
よろしくお願いします。