昨日は麻布クリニックにて1日働きました☆

高橋院長は、ハーバード大学の内科医として教授も務めていた経歴をもっています。なので、一つきいたらいくつも答えがかえってくる知識の持ち主です。
私自身集中治療室で働きながら加齢制御学について独学で学んできました。まだまだ勉強中ですが、学ぶことと実際に患者さんに伝えて、実践していっていくことは、やはりギャップがあります。

実際に患者さんに処置や、指導をする際に気をつけていることを先生や、先輩看護師に聞きながら実践してみると、患者さんの表情が違うのです!

普段の関わりでストレスを与えてしまったらエイジグケアなんてできないですもんね!

エイジングケアを患者さんがわかりやすく理解できるような指導ができ、実践し継続できる関わりが課題です(*^^*)


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