今日は、バイト後、芸人のネタ合わせに参加。
また刺激をもらいました。
どーも、TAGOです。
20日。
僕が、この1年で1番楽しみにしていたM-1グランプリが開催されました。
僕は、大井競馬場で敗者復活戦を観戦。
もうお笑いというか、戦いでした。
爆発的にウケていたコンビは、
タイムマシーン3号、三拍子、オリエンタルラジオ、流れ星、そして、敗者復活戦を制したノンスタイル。
彼らに共通していたのは、ボケどころで全部ウケたこと。
一度だけ爆発的にうけるのではなく、
早いテンポで客がずっと笑ってる状態にしてた。
一度ツボにはまれば、どんなボケでも面白く感じるもの。
やっぱり、ボケ数を多くするのが今の主流で、M-1の戦い方なのかなと。
決勝見ててもそれがあからさまに出てましたね。
逆に言えば、ポイズンガールバンドみたいな、ローテンション、スローな漫才で笑いを取ることは本当に難しいんです。
でも、多くのアマチュアの人はこのような漫才でM-1に出場します。
そして地獄的にすべります。
まじで、難しいんです。
見た目でやりやすそうな芸ほど、笑いを取るのは難しい。
あと、最近だと、ツッコミで笑いを取るコンビがかなり増えてきましたね。
これは、どうなんでしょう。
ボケより、ツッコミが面白いってどうなんでしょう。
分かりません。
笑いって難しいですね。
TAGO
また刺激をもらいました。
どーも、TAGOです。
20日。
僕が、この1年で1番楽しみにしていたM-1グランプリが開催されました。
僕は、大井競馬場で敗者復活戦を観戦。
もうお笑いというか、戦いでした。
爆発的にウケていたコンビは、
タイムマシーン3号、三拍子、オリエンタルラジオ、流れ星、そして、敗者復活戦を制したノンスタイル。
彼らに共通していたのは、ボケどころで全部ウケたこと。
一度だけ爆発的にうけるのではなく、
早いテンポで客がずっと笑ってる状態にしてた。
一度ツボにはまれば、どんなボケでも面白く感じるもの。
やっぱり、ボケ数を多くするのが今の主流で、M-1の戦い方なのかなと。
決勝見ててもそれがあからさまに出てましたね。
逆に言えば、ポイズンガールバンドみたいな、ローテンション、スローな漫才で笑いを取ることは本当に難しいんです。
でも、多くのアマチュアの人はこのような漫才でM-1に出場します。
そして地獄的にすべります。
まじで、難しいんです。
見た目でやりやすそうな芸ほど、笑いを取るのは難しい。
あと、最近だと、ツッコミで笑いを取るコンビがかなり増えてきましたね。
これは、どうなんでしょう。
ボケより、ツッコミが面白いってどうなんでしょう。
分かりません。
笑いって難しいですね。
TAGO




