やっぱり妊娠すると赤ちゃんが元気かどうか気になる・・・
病気もってないかな?とか
羊水検査したがいいかな?とか
順調に成長してるかな?とか
考えたらきりがないけど・・・
このまま不安な気持ちで過ごすより専門の先生に診てもらおう!
ということで胎児ドックを受けることに◎
まずは病院探し。
健診でかかっていた病院は胎児ドックはやってなかった
ということでネットで色々調べたけど東京には妊娠初期の胎児ドックをしている病院はほとんどない
隣の県や妊娠20週以降だったら家の近くの病院でもやってるけど・・・
でやっと見つけたのが゛東京大学医学部付属病院゛のK先生。
NTの測定に関しては国際ライセンスが必要なようで、日本でこの資格を持っている医師は5人。
東日本ではK先生だけらしいです。(※2010年現在情報で今は多少状況が変わっていると思います。)
東京大学医学部付属病院は敷居が高いのでK先生が非常勤で診察されているクリニックに♪
予約できない病院で12時から仕事だったので旦那さんに車で朝一で送ってもらった
順番が来て診察室へ。
すると「何で僕のこと知ってるの?」とビックリされてたw
たぶん受付でk先生指名で胎児エコーを受けに来たと言ったからだな・・・
先生のことを知った経緯を説明して早速超音波エコー
頸部のむくみや臓器の構造など細かくエコーでチェックしてくれました。
赤ちゃんの向きによっては時間がかかるって言われたけど、直ぐに横向いてくれたので30分ぐらいで終了。
結果は“妊娠初期で分かる先天性の異常はなし”!
羊水検査を受ける必要もないということだったので一安心!
診察終わりにお話する機会があったので、「通常の妊婦検診のエコー検査でも病気を持っていた場合は分かるんですか?」と聞いたら、即答で「分からない」と言われた。
やっぱり通常の検査では診ないようなところまで細かく診てくれたんだなと思った。
(もちろん通常のエコー検査でも分かる病気はあると思います。)
性別判断も突起物は男女どちらにもあるから子宮があるかないかで判断するって言われてたし。
本当来てよかった!
この時撮ってくれた4D画像☆
まだ目が横についているから怖い・・・
この検査のおかげで安心して妊婦生活が送れてます!







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