1。発表するときはちゃんとした説明をする。
ex)ログイン画面を発表するとき最初はアカウント登録が必要だとかの前提を説明する。”常考このぐらいは解るだろ”と思って適当にしちゃいけない
2。要件をちゃんと説明する。
ex)”お客様がこれを望んでいらっしゃいましたからこう具現しました。”と思うことをもとにする。お客様はシステムを知らない。
3。お客様の立場で考えること
ex)”例えば僕が居酒屋に行ってビールが飲みたいのにPOSにビールが見えない”ということがあり得る。居酒屋で使うPOSアプリなら自分がお客になったことを想定にしておくべき。
4。説明をちゃんと書く
ex)ステータスとメニューには”ここに音量設定ができます。”ということを設計書にちゃんと書く必要がある。
単品で管理できないときは在庫管理はちゃんとした連動が必要
グラフには日でまとめたのか
、月でまとめたのか
、年でまとめたのかを追加する。
決済に時現金で払うのか、カードで払うのかに分けてプロセスを書き込む
NFCを使えない端末に対する対策が必要
ーアプリからNFCを使わず認証する方法を考える
ログインしなくても使えるけどログインしたらポイントとかをもらえる
■メニューの表示を行う仕組みを作成する
メニューに表示する内容
・分類(飲み物や1品料理など注文する料理に至るリンク)
・料理(注文できる料理や品物)
・紹介(店紹介やスタッフ紹介)
・お勧め(シェフのお勧め・・・)
・その他
想定される方式
・WebView方式
・フルHTML方式
・Viewレイアウト表示方式
・テンプレート方式
・完全定義方式
・固定表示方式
・タブ方式
・混合方式
※既存のPOSアプリを調査のこと
注目すべき項目
・作成や変更のしやすさ
・見やすさと操作性(自由なズーム、階層、目的操作のための最短操作)
・高度な表示(いろいろな書体の文字・どこにでも配置できるグラフィック)
・拡張性(動画・音声・ゲームなどの将来への対応のしやすさ)
・レスポンシブ(解像度の違う端末への対応のしやすさ)
・効率(データの量・表示のスピード・サーバの負担)
機能
・ズーム・リンク・階層構造・
・お勧め(過去の注文からお好みを優先表示)
・注文するメニューと、SNSで外部発信するメニューの区別
対象
・スマフォ
・タブレット
