

昨夜、新宿バルト9へ「電人ザボーガー」を観に行ってきたんだけど、
大ヒットしていることからパンフレットが売り切れていてガックシ。
ニートで暇している女房を無理矢理連れて行ったところ、劇場の中には
カップルとおぼしき人たちは僕ら含めて3~4組と激少なし。
男子校率の高い映画は僕的には中学生の頃から変わらない、というか
そーいう思考回路という名の嗜好回路な脳味噌なもんで一番グッと来る。
オタクでキモイと言われ様がそれは仕方ない。
女房はところどころで笑うシーンも多かったけど……結局寝てやがった。
さすがニート。
僕は幼少期にリアルタイムで観ていた(たしかフジテレビだったかな)
感動が蘇り、中年・熟年パワーを頂いた気がする。板尾さんにwwww
いや~、劇場版「電人ザボーガー」は大傑作だった!





