₋初めに₋
「ペットシーズン」が開始される前に、今回のスターターは、前回、トラブルの為に支払いが出来なかったinuaraさんが勤めて頂く事に成っていましたが、inuaraさんは、未だにPCの調子が悪いので出来ないとの事でした。
それで、昨日、ブログ記事「1-8 inuara1さんへ」としてinuaraさんに伝えました。
1-8 inuara1さんへ
inuaraさん、お早う御座います。
儂は、短い文章に纏めて、思いを伝える能力が欠如していますので、ついつい長い文章になるので、ヒーローウォーズのチャットでは、伝えきる事が出来ません。
言葉足らずになって、誤解を招く事にもなりかねないので、ブログ記事にして伝える事にしました。
「Alone100」は、「誰でもゲームを楽しめるギルド」をモットーに活動しています。
その為に、ルールやマナーを厳守する事を大切にしています。
運営会社から、特に定められた条項が無くても、一般社会の常識の延長上のルールやマナーを守ってプレイするべきだと考えています。
ギルドは、例えるなら町内会の様な存在です。
縁も所縁も無い他人が集まってコミュニティを形成しています。
年寄りから若者まで、色んな職業のプレイヤーが居て外国人もいますから、プレイする時間も時間帯も区々です。
そんなプレイヤーが集まっているギルドの秩序を保って行くのは意外と難しいのです。
ほんの些細な事柄で在っても、お互いに行き違いや誤解が生まれ、諍いが生じて、それが引き金となってギルドの崩壊へと繋がりかねない危うい状態なのです。
これは、全てのギルドに言える事です。
ギルドの崩壊を防ぐには、二つの方法が在ります。
一つは、ルールやマナーを厳格に守って、ギルドの秩序を守り続ける事です。
二つ目は、ルールやマナーを守らないプレイヤーを除籍する事です。
「Alone100」には、ASTさんを筆頭に、年寄りのプレイヤーが多く、ルールやマナーに厳しいので、若いプレイヤーは「堅苦しさ」を感じるかも知れません。
自由に、伸び伸びとプレイしたい若いプレイヤーには、居辛さを感じるギルドであっても、皆がルールやマナーを守って、礼儀正しくプレイする方が、よりゲームを楽しめるプレイヤーも多いのです。
それを好むプレイヤーは残り、嫌うプレイヤーは去って行きました。
もうすぐ、サーバー100が開始されてから、三年を迎えます。
その間に、ルールやマナーを守らないプレイヤーは淘汰されて、ルールやマナーを厳格に守って来たメンバーだけが残り、現在に至っています。
とは言っても、実際に除籍処分になったプレイヤーの殆どは、何週間にも亘ってログインしなかった為に、非アクティブ条項に抵触して除籍したプレイヤーばかりです。
問題行動が多く、メンバーに迷惑を掛けるので除籍処分にしたプレイヤーは、SAYANBOさんだけです。
SAYANBOさんは、除籍されてから暫くして、「今度はキチンとするので、入会させてください」と頼み込んできたので、仕方なく入会を認めたのですが、何日かすると、また、問題行動を繰り返しましたので、永久追放し、ゴールドリーグからブロンズリーグの全てのギルドマスターに塊状を回して、サーバー100で活動できない様にしたのでした。
inuaraさんが入会してきた時、SAYANBOさんと同じような事を言っていたので、SAYANBOさんが新しくアカウントを作って入会してきたのかと思っていました。
今も、不信感を抱いています。
それは、inuaraさんが、SAYANBOさんがしていた事と、同じ様な事をしているからです。
SAYANBOさんは、トップ5に入るほどのギルドチャンピオンでしたが、ジェネラルでもないのに、メンバーに、「あそこを攻撃した方が良い」だのと、メンバーに指示をしていました。
また、他のギルドのメンバーに暴言を吐いたり、アリーナで、リワードタイムの直前に攻撃したり、紳士的でない行動も目立っていました。
儂は、何某かの縁が在って同じギルドの仲間になったのだから、「Alone100」で一緒にゲームを楽しんで欲しいと考えています。
ですから、余程の事が無い限り、除籍処分にする事は在りません。
正直な話をします。
既に、何人かのメンバーから、inuaraさんを除籍処分にした方が良いのではないかとの意見が届いています。
「inuaraさんは、入って間がないけぇ、未だ、よぉ分かっちょらんけぇ、もう少し様子を見ちゃぎょぉやぁ」と、返信しているのでした。
しかし、これ以上、inuaraさんへの苦情がくるようだと、放っておく事は出来ないのでした。
「Alone100」のギルドマスターですから・・・。
1月3日(金曜日)に「ペットシーズン」が開始される前に、今回のスターターは、前回、トラブルの為に支払いが出来なかったinuaraさんが勤めて頂く様にお願いしました。
すると、inuaraさんは、未だにPCの調子が悪いので出来ないとの事でした。
「byakkoさんの温かい返信お待ちしております。」との事でした。
仕方がないので、Dabasugarさんが、スターターを務めてくれました。
儂は、「貴男の誠意を示してください」と言いました。
「誠意は、相手を思いやる気持ちから発せられた実行と成果で、思っているだけでは誠意とは言えません。」とも言いました。
具体的な話をしないと伝わらないようなので、儂の思いを具体的に伝えます。
inuaraさんが、儂の考えが無理難題で非常識だと思うのなら、それでも構いません。
前回、inuaraさんがゴールドチケットを受け取った後で、「PCの調子が悪いのでゴールドチケットを贈る事が出来ない」と連絡が有りました。
多くのメンバーが待ち望んでいるのですから、ゴールドチケットのチェーンサークルをストップする事は出来ませんでした。
仕方なく、kirinから再スタートしてチェーンサークルを再開しました。
儂は、スターターを2回務めた事に成ります。
その時に、inuaraさんに、次回のスターターを務めて貰う約束をしました。
一か月以上も前の話です。
で、今回の諸々です。
一か月も猶予が在ったのですから、その間に、約束を果たす為に、万全の体制を整える事は容易です。
PCの調子が悪いのであれば、買い替えれば済む話です。
何も、40万も50万もするPCを買えと言うのではありません。
型落ちの中古のノートパソコンなら、1万円ほど購入できて、「ヒーローウォーズ」だけに特化すれば、十分間に合います。
PCは、ネットゲームをプレイするための必須アイテムですから、「冬祭り」の時に課金する余裕が在ったのですから、先にPCを購入するべきだったと思います。
それが無理でも、ゴールドチケットの購入と受け渡しなら、ものの10分も在れば出来るのですから、親しい友人等にPCを使わせてもらえば、簡単に出来る事です。
頼み難いのであれば、コンビニで12000円分のビットキャッシュを購入して、ネットカフェへ行って、そこからゴールドチケットの購入と受け渡しをする事が出来たはずです。
儂の言う事を、無理難題でも非常識だとは思いません。
儂ならそうします。
儂が言う、「貴男の誠意を示してください」とは、具体的には、こう言う事です。
儂は、inuaraさんが、中高生なら、『しょぉがないのぉ⁉』と、笑って流すと思います。(但し、中高生の入会は認めていません)
聞けば、子供さんもいる、立派な一軒家の主じゃぁないですか。
社会人としての対応をしてください。
言い換えれば、inuaraさんは、儂に、12000円を借りた状態でプレイしています。
心苦しいでしょう。
それで、具体的な解決方法を提案します。
出来るだけ近日中に、ゴールドチケットを購入して、TaiwanRedさんに、ゴールドチケットを贈ってください。
以前、TaiwanRedさんにスターターを務めて貰ったのに、何のみ返りもしていないので、この機会に帳尻を合わせる事にします。
これを行う事で、諸々の解決にしたいと思います。
宜しくお願い致します。・・・白虎より
以上がブログ記事「1-8・inuara1さんへ」です。
で、そうしたら、なかなか実行してくれませんでした。
それで、genbuのアカウントを知らせて、ビットキャッシュを購入して、genbuのアカウントからRedさんとinuaraさんにゴールドチケットを贈ってくれる様に指示しました。
そうしたら、「北海道に2週間、出張に行くので、近くにコンビニもないので、ビットキャッシュを購入できない」と返事がきて、「クレジットカードの番号を知らせますから、そこから1万円分使ってください」と言われましたが、流石にそれは断る事にしました。
ギルメンとは言え、見ず知らずの赤の他人ですからねぇw
「儂はクレジットカードは使いません。・・・何処かでビットキャッシュを購入して伝えてください。・・・旭岳にでも登っているのですか?笑・・・寒いでしょうから気を付けてくださいね。」と、伝えました。
仕方がないので、最終手段として、1万円分のビットキャッシュを購入して、暗証番号を知らせてくれる様に伝えたのした。
そうしたら、「10-Dimemsions」とのギルド戦の開始直後に連絡してきて、ビットキャッシュを購入して暗証番号を知らせてくれたのでしたが・・・。
そこまでは未だ辛抱できたんじゃけど・・・。
「今、ギルド戦が開始されたばかりで、対応できません。」と伝えたら、あれこれしつこく言ってくるので、「あんたぁ、自分の事しか考えんのんかいね⁉・・・ギルド戦が始まったばっかりじゃけぇ、忙しいけぇ、対応できんのんじゃ!」と、思わず、ブチ切れて、キックしようかと思って仕舞いました。笑
儂は、ギルド戦の指示をだしていますし、儂とkirinが、ギルドチャンピオンを務めているので、4回の攻撃を行います。
また、昨年末から、御母堂様の看護と御自身の体調不良のために活動を休止している、Dabasugarさんのアカウントの管理も任されていますから、計6回の攻撃を行う事に成ります。
適当に、気楽に遣っている様に思われるでしょうが、とても忙しいですし、気が張っているのでした。
ですから、ギルド戦の開始前後に、ギルド戦とは無関係な連絡を取ってこられると、とても困りますし、とても迷惑ですし、不謹慎だと考えています。
ギルド戦の開始前後に、入会の申し込みをしてきた場合は、それだけで入会を断る事にしています。
その様なプレイヤーは、「ヒーローウォーズ」と言うゲームを理解できていませんし、相手への気遣いやマナーが欠如しているので、一緒にゲームを楽しむ事は出来ないと考えています。
現在、genbuからRedさんにゴールドチケットを贈って、チェーンサークルは停止した状態です。
Redさんは通信を遮断しているので、個人的なメールでしか連絡が取れないので、Redさんからの連絡を待っている状態です。
inuaraさんの処遇については考え中です。
それで、ジェネラル全員に意見を聞いて決定する積りで、このブログ記事を書きました。
この記事を書くにあたって、inuaraさんが親しくしていると言う、taro0617hiroさんに意見を聞いてみました。
taroさん、お疲れ様です。
inuaraさんの話では、taroさんは、inuaraさんと親しくしている様です。
「Alone100」へ入会する時も、「尊敬するtaro0617hiroさんが活動しているから・・・」と、言っていました。
入会当初から、問題行動が多かったのですが、未だにクレームが入っきて困っています。
彼の事をどう思っていますかいますか?
恐縮です。
色々と質問をしてこられるので、他のプレイヤーと同じ様に接しています。
自分にはいたって普通なのでもし問題行動があれば自分からも注意します。
私自身がちゃんとギルド活動出来ているかは不安ですが、皆さんの迷惑にならない様にしないといけない事は理解しています。
私はこのギルドに入ってプレイヤーとして有意義な時間を過ごす事が出来ていると感じています。
byakkoさんがアドバイスをすれば私の時の様に彼が成長出来るのではないでしょうか。
不躾な意見を言ってすみません。
と、taroさんが答えてくれました。
儂は、inuaraさんが、ゴールドチケットの立替分を払えないのなら、それでも構わないと思っていました。
儂自身、以前、設定の不具合で、課金が出来なくなっていて、チェーンサークルのスターターを、Sumireさんに遣って貰った事も在りました。
儂は、inuaraが、誠意を示してくれさえすれば、それで十分だったのでした。
儂が、inuaraさんと関わってきて、一番嫌な所は、何か間違った事や失敗をした時に、それを指摘すると、謝罪する前に、言い訳をする事です。
うんざりします。
「悪い事をしたと思っていないのですか?」と、問い返すと、「反省しています」とは言うのですが、よく分からない言い訳を聞いた後では、善意で受け入れる事が出来ないのでした。
特別、悪気はなくて、彼の癖なのかも知れませんが、悪い癖です。
クラッシュオブワールド戦や、アドベンチャーのやり方について、色々と注意しても、同じ事を繰り返すので、虚しくなってしまいます。
inuaraさんは、アドベンチャー9をプレイする様になりましたが、inuaraさんは、青のコース(北側)をプレイして、#25で待機しています。
それは構わないのですが、後から来たプレイヤーは、バフなど関係なしに最後まで到達しますが、inuaraさんは、放置したままで、翌日の朝にならなければログインしてきません。
Redさんは、ボスを倒して攻撃ターンを終えたら、完クリせずに脱退するのでした。
Redさんに聞いたら、「彼が来るのを待っていられません。別に構いません。」との事でした。
儂は、inuaraさんのアドベンチャーには、長くほったらかしにされていても参加しないのですが、Redさんが参加して、儂に参加して欲しいと要請されると断れないので、嫌々参加して、儂も完クリせずに脱退するのでした。
アドベンチャーで、他のメンバーを長く待たせる事を禁止していますが、inuaraさんは、それくらいは悪い事だと思っていない様です。
以前、inuaraさんが、「私もギルド戦の指揮をとらせて貰っても構いませんか?」と、言ってきた事が有ったので、『(*´Д`)ハァ?』と思って呆れたのですが、「指揮を執るのは意外と難しゅうて、其々に役割が在るけぇねぇ・・・」と、やんわりと断ったことがありました。
処が、「inuaraさんから、ギルド戦の攻撃の際、あそこを攻撃した方が良いとか、指示をされたのですが、白虎さんは許可しているのですか?」とのクレームが入るようになりました。
以下、儂とinuaraさんのやり取り
inuaraさんへ
メンバーから、「inuaraさんから、ギルド戦の攻撃の指示を受けました。白虎さんは、inuaraさんに、そのような指示を与えたのですか?」と、質問をされました。
「その様な指示も出していないし、権限も与えていません。」と、返信しておきました。
それは事実ですか?
儂は、inuaraさんに、「普通のプレイヤーとして活動してください」と言いました。
自分の立場を逸脱して、メンバーを巻き込むと、ギルドの秩序が乱れて不和が生じ、ギルドの崩壊へと繋がります。
儂は、先頭に立って、メンバーを率いていくような強いプレイヤーでは在りません。
「誰もがゲームを楽しめるギルド」である為に、ギルドの秩序を保っていくのが、ギルドマスターとしての儂の役割だと考えています。
宜しくお願いします。・・・白虎より
はい。tanukiさんやtaroさんに攻撃の指示を与えていました。
普通のプレイヤーとして次からは活動するようにします。
(楽しみながら)
悪い事をしたとは思わないのですか?
悪いことはもちろんしたと思います。
inuaraさんの誠意を示してください
しかしこのギルドに入ったのは白虎さんが楽しめるギルドとサーバチャットで宣伝していたため許可を取らせていただき入りました。
最初の方は慣れていなかったものも今は色んな人と関わったりできるようになりました。
悪いことは確かにして反省しています。
だけどもっともっと楽しみたいので楽しみながらと送りました。
「誠意」について、また説明しなければいけませんか?・・・儂は、inuaraさんが、inuaraさんの誠意を示してくれる事を願っています。
以上、儂とinuaraさんのやり取り
このやり取りの後、ブログ記事「1-8 inuara1さんへ」を書きました。
儂としては、この他にも、色々と思う処が多々ありますが、此処は、尊敬するチンギス・ハーンに習いましょう。
皆さんの、忌憚のない意見を聞かせてください。・・・白虎より





























