ある意味、衝撃。

11月6日はここに行ってきました。
迷いながらもギリギリに会場に着き、受付にて、いつもは「どのバンドを見に来られましたか?」と聞かれるところを、「◯◯の?」と聞かれ、面食らいながらも訂正して会場入り。
人がいない
とりあえずビールで落ち着かせて
一つ目のバンドスタート
いつもとは違うタイプのバンドなので、フムフムと見ていたのですが
記憶にあるのが、ベースの持つ位置の高さ(弾きにくくないのかな…)と、ボーカルの女の事あるごとにやたらと髪をかきあげる仕草。
歌の上手さとかはまったく印象に残らず…
二つ目
入場時に目当てと間違えられたバンド
実は以前に一度見たことがあって、気にはなっていたのです♪
普段はこちらのタイプのバンドを見に行く事が多いのですが
やはり好きな感じ♪居心地がいい☆
三つ目
一応目当て。
相変わらずその人以外は全く目に入らず、瞬きを忘れて目が乾く(^_^;)
私がライブに通うきっかけになった人なので、この一時が必死で眺めてました
四つ目
主催バンド
なんて言うか、異世界。そして音圧に何回か酔いました(;゚д゚)
少しフラフラしつつも、終電に遅れないよう、会場を出ようとしたら、ドリンクカウンターで大好きな大好きなあの方に遭遇
話をされていたし、極度のあがり症の私は、話しかけられずに横を通り過ぎ、駅へと急ぎました
初めてその人を見てから◯十年もたつのに、声もかけられず、ライブ中も何も言えないくらい緊張するのです(^-^;)
次に見れるのはいつかな…

