誕生日「本」 byひすいこたろう
ひすいこたろうです。
おつかれさまです!
僕の知らないところで、沢山心をこめてくれて活動してくれている皆様がいること
大変ありがたくうれしく心強く、そして
何も皆様を応援できていない自分を情けなくも思っています。
せめて近況だけでもと思い今日は書かせてもらいました。
まずは、以下、誕生日本で
赤塚不二夫さんを書いた原稿です。
---------------------------------------------------
「これでいいのだ!」
ガンであと数日しか生きられないと言われた赤塚不二夫のお父さん。
亡くなられる直前の赤塚不二夫との会話です。
「おやじ、長生きしたいか?」
「あぁ、したいな」と、お父さんは声をしぼりだすようにして答えます。
ぜーぜーと息をつまらせる音が赤塚不二夫の胸をしめつけたそう。
「長生きして、どうするんだ?」
「生きてたら……オモ……シロイ」
「おやじ、もういいよな!」
もう、声がでせなくなったお父さんは最後の力をふりしぼって「うん」と言ったそうです。
そしてスーと息を引き取りました。
「おやじは、うんと答えたあと、こう言いたかったのだと思う。『うん。これでいいのだ』」
うん。これでいいのだ。
最後にそう言える人生にしたい。これが僕の生涯を通しての目標です。
そのために、赤塚不二夫のこの言葉をヒントにしています。
「バカボンのパパってさ、別にラクして生きてるわけじゃないんだよ。
パパはパパなりに、どうすれば家族を幸せにできるか、どうすれば毎日を楽しく過ごせるかを考えながら一生懸命ガンバってるわけ。
そのためには体ごとぶつかっていってる」
「ただバカっつったって、ホントのパカじゃダメなんだからな。
知性とパイオニア精神にあふれたバカになんなきゃいけないの」
知性とパイオニア精神にあふれたバカが体ごとぶつかっていく。
そのとき、結果はどうなろうが、たとえ思い通りにいかなくても、
「これでいいのだ」って言えると思うのです。
では今日の課題を出します。
「もっと、真面目にふざけなさい」by赤塚不二夫
はい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーここまで。
誕生日本はこんなかんじで
毎日の課題が1個入るんですね。
「知性とパイオニア精神にあふれたバカ」
個人的にはこの言葉がツボにきたんですね(笑)
100年後、僕は地球にいないわけで
そして僕がどんなにがんばったところで、1億年後の地球から見たら
多分なんの意味もないわけで
だからこそ、
死ぬ直前、自分の思いだけは
「これでいいのだ」って言える人生にしたいなーって思うんです。
そのために毎日1mmでも、かっこいいおバカになれるように向かいたい。
「知性とパイオニア精神にあふれたおバカがキュートに体ごとぶつかていく」
↑
これが僕の理想です(笑)
多分、12月20日がそんなイベントになりそうですよね。
皆様ほんとうにお疲れ様です。
そしてありがとうございます。
ひとまず10月17、18日大阪、京都で会える方、よろしくお願いします。
おいらの近況としては、この誕生日本と毎日対峙してます。
700ページということもあるんですが
締切間に合わなかったんですね(笑)
さすがに700ページもあると
色々行き詰ることもあるわけですが
松下幸之助はこう言ってるわけです。
「人間は行きづまるということは絶対ない。ない。ない。な~い。
行き詰るというのは、自分が、“行き詰った”と思うだけのことである」
なんかね
人生ってまるごと夢だと思うんです。
夢の中で出会った僕ら
その夢の中へ
1000人を引きづりこみたいですよね。
12月20日!
追伸
松下幸之助の言葉
ない。ない。な~い。←ここだけひすいが勝手に加えてます(笑)
ひすいこたろうでした(^^♪
▲▲▲アリガ島!!!▲▲▲
Your Happy My Happy♪
Produced by Teamhisui
おつかれさまです!
僕の知らないところで、沢山心をこめてくれて活動してくれている皆様がいること
大変ありがたくうれしく心強く、そして
何も皆様を応援できていない自分を情けなくも思っています。
せめて近況だけでもと思い今日は書かせてもらいました。
まずは、以下、誕生日本で
赤塚不二夫さんを書いた原稿です。
---------------------------------------------------
「これでいいのだ!」
ガンであと数日しか生きられないと言われた赤塚不二夫のお父さん。
亡くなられる直前の赤塚不二夫との会話です。
「おやじ、長生きしたいか?」
「あぁ、したいな」と、お父さんは声をしぼりだすようにして答えます。
ぜーぜーと息をつまらせる音が赤塚不二夫の胸をしめつけたそう。
「長生きして、どうするんだ?」
「生きてたら……オモ……シロイ」
「おやじ、もういいよな!」
もう、声がでせなくなったお父さんは最後の力をふりしぼって「うん」と言ったそうです。
そしてスーと息を引き取りました。
「おやじは、うんと答えたあと、こう言いたかったのだと思う。『うん。これでいいのだ』」
うん。これでいいのだ。
最後にそう言える人生にしたい。これが僕の生涯を通しての目標です。
そのために、赤塚不二夫のこの言葉をヒントにしています。
「バカボンのパパってさ、別にラクして生きてるわけじゃないんだよ。
パパはパパなりに、どうすれば家族を幸せにできるか、どうすれば毎日を楽しく過ごせるかを考えながら一生懸命ガンバってるわけ。
そのためには体ごとぶつかっていってる」
「ただバカっつったって、ホントのパカじゃダメなんだからな。
知性とパイオニア精神にあふれたバカになんなきゃいけないの」
知性とパイオニア精神にあふれたバカが体ごとぶつかっていく。
そのとき、結果はどうなろうが、たとえ思い通りにいかなくても、
「これでいいのだ」って言えると思うのです。
では今日の課題を出します。
「もっと、真面目にふざけなさい」by赤塚不二夫
はい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーここまで。
誕生日本はこんなかんじで
毎日の課題が1個入るんですね。
「知性とパイオニア精神にあふれたバカ」
個人的にはこの言葉がツボにきたんですね(笑)
100年後、僕は地球にいないわけで
そして僕がどんなにがんばったところで、1億年後の地球から見たら
多分なんの意味もないわけで
だからこそ、
死ぬ直前、自分の思いだけは
「これでいいのだ」って言える人生にしたいなーって思うんです。
そのために毎日1mmでも、かっこいいおバカになれるように向かいたい。
「知性とパイオニア精神にあふれたおバカがキュートに体ごとぶつかていく」
↑
これが僕の理想です(笑)
多分、12月20日がそんなイベントになりそうですよね。
皆様ほんとうにお疲れ様です。
そしてありがとうございます。
ひとまず10月17、18日大阪、京都で会える方、よろしくお願いします。
おいらの近況としては、この誕生日本と毎日対峙してます。
700ページということもあるんですが
締切間に合わなかったんですね(笑)
さすがに700ページもあると
色々行き詰ることもあるわけですが
松下幸之助はこう言ってるわけです。
「人間は行きづまるということは絶対ない。ない。ない。な~い。
行き詰るというのは、自分が、“行き詰った”と思うだけのことである」
なんかね
人生ってまるごと夢だと思うんです。
夢の中で出会った僕ら
その夢の中へ
1000人を引きづりこみたいですよね。
12月20日!
追伸
松下幸之助の言葉
ない。ない。な~い。←ここだけひすいが勝手に加えてます(笑)
ひすいこたろうでした(^^♪
▲▲▲アリガ島!!!▲▲▲
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