ファイル編集ソフト「filer 4.8」を紹介します。
機能は
○ツリー状にファイルを確認できます。
○ファイルのタイムスタンプや属性を変更できます。
○日本語が出ます。
○ISO, CSO, ZIP, RAR の内容確認・展開ができます。
○wav,mp3の再生ができます。
○UMDデバイスのリッピングができます。
○フラッシュメモリの保存・復帰もできます。
○テキストファイル
の内容を確認できます。
○バイナリファイル
の内容を確認できます。
○BMP,JPEG,PNGファイル
の内容を確認できます。
○フラッシュメモリ
も確認・編集できます。
○ファイル名の変更
もできます。
(作者引用)
更新履歴
・ハンガリー語モードを追加した。ハンガリー精神。
・RARファイル中のファイルをフォルダと誤認識することがあったバグを修正した。
・暗号化されたRARファイルを開こうとすると落ちていたバグを修正した。
・残メモリが少ない時にRARファイルを開こうとすると落ちていたバグを修正した。
・CFW3.90以降で出現していた、アーカイブファイルを展開するとファイル・フォルダがReadOnly属性になり、変更も削除も出来なくなっていた現象に対応した。
・128バイトより長いファイル名をリネームしようとすると落ちていたバグを修正した。
(作者引用)
だそうです。
ダウンロードはこちら
by守津
今日は、
PSPの起動音を変更できる「bootsound replacer」を紹介します。
好きなWAVファイルを起動音に設定できます。それに、「bootsound replacer」が3.70/3.80はもちろん3.90まで対応しています。
<準備するもの>
・atrac3.inf
・Goldwave
・bootsound replacer
<起動音変更の手順>
1、まずはここからatrac3.infを入手しましょう。
インストールするにはatrac3.infを右クリックでインストールするオプションを選択する。
2、インストールが終わったら、次はGoldwaveです。ここからダウンロードしてください。
好きなWAVファイルをGoldwaveで開いてSave AsでAttributesにATRAC3 66kbps STEREOを選んで
保存します。このとき、曲の再生時間をなるべく短くしてください。(自分は4秒くらいで成功しました。)
3、ここからbootsound replacerをダウンロードしてください。
下の画像の様非常にシンプルなインタフェースで、変換したいWAVファイルをBrowse To
のボタンでPCに保管してるファイルを選択して、ファームウェアを私の場合は、
3.90を選んでSave Asでopening_plugin.prxを出力してみました。

4、変換したopening_plugin.prxをPSPのFlash0のvsh/moduleにコピーしてください。
もしもの時のために元のopening_plugin.prxのバックアップを取っておくことをお勧めします。
自分も実際にやってみました。
参考動画↓
またまた守津です。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンで、新色PSP「マット・ブロンズ」と
周辺機器、アクセサリーを同梱した『PSP®「マット・ブロンズ」バリューパック』 を
数量限定で発売ですって。
価格23,800円(税込み) 2008年4月24日(木)発売。だそうです。

