コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する! -602ページ目

全国放送のテレビ(朝ズバッ!)に出演

こんにちは!
チームフロースタッフあかね(郡山茜)です
音譜

4月5日、
私たちのコーチ仲間が全国放送のテレビ(朝ズバッ!)に出演しました!
キラキラ

プロコーチ養成スクール4期卒業 後藤光コーチ。
$実力と貢献。プロコーチで起業するためのテクノロジーの全てがチームフローにはあります。


2010年10月からチームフローでコーチングを学び、
2012年7月に会社を退職、コーチとして独立。

『孫へのラブレター』というサービスを始めました。

孫へのラブレターは、
おじいちゃん、おばあちゃんの
ライフビデオ(生きた証)を子孫に伝え残していくサービス。

光さん自身が、「自分のおじいちゃんのことを
もっと知りたかった!」という後悔の想いから始めました。

おじいちゃん、おばあちゃんにコーチングをして、
「幼少期の思い出」とか、「仕事への想い」とか、
「おばあちゃんとの馴れ初め」とかをインタビュー。

それをビデオに撮って、結婚式の写真とか子供ときの写真や、
昔の写真と編集して作成。そのビデオを家族で上映会をする。
「おじいちゃんはこんな風に生きて来たんだ」ということが家族に伝わる・・

子供たちが「こんなおじいちゃんの血が自分に流れているんだったら、
苦しいことも乗り越えられる、がんばれるよね」と自分の血に誇りを持てる。
そんな家族を増やしたい、社会に広げたい、という想いがあります。キラキラ

今回のテレビ取材を受けたことについて、
光さんが教えてくれました。

『周りの人に恵まれていると思いました。
それはコーチングとつながっています。
新しい人との出会いを活かせるのはコーチングのおかげ。
初対面の人と話したり、たくさんの人と話をすることで、
新しいことに繋がっていきます。』虹

今後の夢は、
『「孫へのラブレター」を文化にしたい!
一つのサービスではなくて、それをするのが当たり前になって欲しい。』
と語ります。

私自身を振り返って考えてみました。

「両親の仕事への想いは聞いたことがあっただろうか?」
「両親の夫婦としての苦労や幸せだったことを聞いたことがあっただろうか?」
「もし自分に子どもができたとき、両親や祖父母のことをちゃんと伝えられるだろうか?」

お父さんが70歳になったときプレゼントしたいなぁと思いました!ニコニコ

ひかるさんの益々の活躍を応援しています!ラブラブ

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朝ズバッ!の放送(2分)
「人生を終える準備・・・広がる終活」という特集に出ました~!
http://vimeo.com/63395484

ps.「孫へのラブレター」は現在は人数限定で3万円(交通費別)
  プレゼントしたい!と思われた方はひかるさんに連絡して下さい。
  https://www.facebook.com/goto.hikalu