【アスリートメンタルコーチ養成コース】
みなさんは知っていますか?
アスリートコーチの活動は現場がメイン。
ですが・・・
アスリートコーチたちが
学んでいる環境があるということを

本日は
『アスリートメンタルコーチ養成コース DAY 1~6』の
様子をお伝えします

アスリートコーチたちが
よりプロになるために取り組んでいます

どうぞご覧ください

アスリートメンタルコーチ養成コース
DAY 1~6
講師 柘植 陽一郎 (特別講師 平本 あきお)
参加者のみなさん参加者のみなさんからは、こんなお声をいただいております

☆相手に関われることを前提にヒアリングする。
一人会議をするより、コーチが関わる事で何かが起こる。
コーチが自己効力を持つことが大事。がんばります!
☆指導者に対して「チーム効力感」について話してみたい。
こういうこと出来ると良いですよねっていう提案も。
☆チームの効力感を上げるためには、
個人の意見・考えを出してもらった後、
他の人にシェアする場を必ず設けること。
他の人がどんなことを感じているかを
お互い知る機会をつくることの大切さを感じた。
☆指導者へのヒアリングから、セルフコーチングのイメージを
指導者に伝えていく流れを掴むことができて良かった。
☆具体的に契約の考え方、種類、事例を教えてもらえた事が、
本当に参考になり、イメージができました。
☆実現したい場面を分解する。
自分の頭の中にどんな言葉を流すか。
若い選手は技術→身体(栄養)→心の順になりやすい。
養成コースはあと6回。
ここで学んだことを
ぜひ現場で活かしていただきたいです

みなさんのご活躍を応援しております

最後までご覧いただきありがとうございました











