コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する! -1573ページ目

1億円コーチも夢じゃない

久々に、
平本自ら講師の養成スクール、

すっごく楽しかったです!!!

かえって、
みんなからいっぱい
エネルギーもらって、

20時半に終わったものの
まだ、引き続き8時間は
いけそうです!!・・・笑

今日は、

「目標達成モデル」でもなく、
「気づき・体験モデル」でもなく、
「テーマモデル」でもなく、

ピーク流『成果モデル』。

もう、
クライアントを、
10人から、20人、30人に増やせるか、

時給を1万から、2万、3万にできるか、

思い悩む必要はない。




『目標』が明確な欧米人と違って、

日本人にとって、

「なんとなくやりたい目標」、
「やりたい!!と思いこんでいる目標」、
「やらされ感、残る目標」、
「とりあえず、決めさせられた目標」、

ましてや、
「コンフォートゾーンを超えるために
設定した荒唐無けいな目標」



そんな『目標』は、

そもそも、『達成』するのに、

本気でやる気でない。

やる気が出ても、続かない。

だから、目標のための行動が

だんだん、苦痛になる・・・・。

そして、行動しない
クライアントを、
間接的に、ソフトに責める・・・。

そして、目標は実現しない・・・。

契約期間が終わると、
・・・・継続はない。


また、

われわれは、
コーチング・・・という「いい体験」を
売っているでもない。

ましては、
「コーチが自分とともにいてくれた『存在』」を
サービスとして提供しているのではない。

そもそも、
コーチングを知らない人、
コーチングに幻滅している人、

たちにとっては、

それって、怪しい宗教、
売っているようなもの。


たとえ、
コーチングに好意的でも、


月々の「いい体験、いい気づき」
「調子がよくなる、自分らしく生きる」

いい体験・気づきに、

毎月払える金額はしれている。


せいぜい2~3万。
マックス5万。
経営者でも、10万。

そもそも、
コーチングへの理解がないと、無理。




これからは、

『時間給コーチ』から、


『成果モデル』に基づいた

『成果給コーチ』へ。



ある28歳男性を
ちょっと試しにコーチングしたとき、

現在、旅行に行くほどの
金銭的な余裕すら、ないものの、

もし今の自分のビジネスが、
5人の社員を雇えるように、
1年で実現すれば、
300万円の価値がある、という。

もし実現をサポートできたら、

「私は、1年で300万の成果給をいただいたコーチです」

そう名乗れる。



こんなふうに、これからは、
どれだけの規模のプロジェクトを
成功に導いたかが、
コーチの自己紹介になります。


もちろん、

一番の大事なポイントは、
『自分軸』

そして、

『臨場体験』。

本人の頭で考えた「目標」ではない。

自分軸に基づいて、叶った場面を
ありありと五感・感情で
しかも、身体を使って動きながら、
『臨場体験』できたものでないと、

本気で叶えたい、そう思わないし、
叶うことへのコーチングの価値も見出せない。

たとえ、
最初から、
本気叶えたくても、
『このコーチとなら、実現できる』
そう感じてもらえない。




今回、デモストレーションとはいえ、
見本で、やったセッションは、

8年で実現すれば10億円の価値があると!!!

おそらく、この規模になると、

チーム・コーチング。




ピークパフォーマンスには、

チームコーチングという手法があって、

複数のコーチがタッグを組んで、

一つのプロジェクトをサポートする。


自分と、あうんの呼吸、息の合うコーチ、

性質、得意、アプローチが全く違うコーチ、

いろんなコーチとチームで
コーチングするので安心。




いずれにしろ、

コーチの収入が、桁違いにアップし、

社会的なコーチの地位がよくなることも
さることながら、

なによりも、

世の中に、地球に
インパクトのある、

時には、世界を変える、

そんなコーチが

どんどん、

排出される予感がします、

第1期のみんなをみていると。


ホントに、

コーチングの可能性って、

スゴイですね!!!!