コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する! -1562ページ目

コーチングに興味あるのは、『マニア』だけ

あなたは、
飛行機に興味があるから、
成田から海外に飛びますか??

ボーイング747、いや777、新型の787。

もしくは、私は、
エアバスじゃないと嫌!!

飛行機に興味があるのは、『飛行機マニア』だけ。

たいていは、

あったかいハワイに行ってゴルフ!!
ニューヨークで、ショッピング!!

南極でオーロラ!!
アフリカサバンナの夕日!!

フランスでグルメ!!
ウェーンのオーケストラ演奏!!

上海で、アジアンパワー実感!!
モルジブで、リラックス!!

『どこに行って、どうすごしたい』
が大事であって、

どの飛行機かは、重要じゃない。


コーチングも飛行機と同じ。

どの、誰の、コーチング受けるか、
よりも、

要は、
『行きたいとこ行けて、過ごしたいよう過ごせるか』
が大事!!





あったかいハワイに行きたいのに、
コーチングで、寒い南極行っちゃったら・・・。

オーロラ見たいのに、北京行っちゃたら・・・。

時には、
どこへも行きつかない飛行機、
乗っちゃたら・・・・。


もし、コーチが、
目的地に到着することを約束せず、
飛行してしまったら・・・。

目的地に到着することなく、
報酬を要求するとしたら・・・。


お客さんは、
「飛行機を乗ること」にお金を払うんじゃない!!
「行き先に着くこと」にお金を払う。



「毎月、飛行してくれること=コーチ料」でなく、

「最速で、行きたい所行けたこと=コーチ料」。



どれだけ、人のいいパイロットで、
居心地いい飛行機でも、

ずっと、成田の界隈を何カ月も
うろついていたら・・・・。




コーチングも同じ。

どれだけ、いいコーチでも、
どれだけ気づきの多い、学びの深い
コーチングでも、

結局、どこへも行きつかない、なら、

そのコーチングは、

『コーチング・マニア』の人たちにしか、
受け入れられない。


そして、『コーチング・マニア』でしか
通用しないなら、
一握りのコーチしか食っていけない。




ピークパフォーマンスが提唱する
成果モデルは、



行きたい人が、行きたい場所へ、
到着したことで、報酬を得る。

どこへ行くか分からないけど、
時間給いくら、月額いくら、
飛行機に乗らない。

どうなるか分からないけど、
コーチングよさそう、コーチいい人そう、
では、

コーチング業界の中でしか、
クライアントがつかない。






そもそも、
ピークのコーチングは、
コンシェルジュ。

本当はどこに行きたいか、

本当にハワイでいいのか、
ニューヨークでいいのか、

クライアントも気づいていない、
ニーズを見つけ出し、

旅のプランを提案する。

本当に行きたい目的地を見つけ、
そこに到着する、

その成果からコーチ料を得る。




心から行きたい!!!!!!!
って目標じゃないと、
お金を払わないし、行動が続かないから、
実現もしない。



目標設定した人の95%は実現していない、
という統計が出ているのは、

自分の目標だと信じている人の95%は
本当にやりたいことじゃないものを
目標だと思い込んでいる・・・から。




目標が間違ったまま、
コーチングをしてしまうと・・・・!!!???





だけど、臨場体験から自分軸引き出すと、

その95%の人も、実は、
本当にやりたいことは、
別にあったって、
気づくので、誰でも叶う。


だから、ピークのコーチは

コンシェルジュ。

それでいて、

飛行機であり、

パイロットであり、

ツアーコンダクター。


石井慧も、中竹監督も、有名俳優も、
上場企業の社長も、

『コーチング』に興味がるのではなく、


『オリンピック金メダル』に、
『優勝』に、
『映画でのいい演技』に、
『増収増益』に、

興味がある。


コーチングに興味がある人は、
5万人・・・・かもしれないけど、


自分に成果に興味がある人は、
1000万人。