コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する! -1535ページ目

従来型のコーチングビジネスは大きな社会損失を促している

「コーチングの単価を上げてもいいですか?」
 

 僕は以前、
 コーチとして、クライアントさんにその言葉を伝えていたとき、
 なんだか心苦しかったな~と思い出します。

 
 成果モデルコーチングだと、
 そんなことは一切ありません。



 「今まで時給でやっていた私の認識が
  良い意味でガラガラと崩れ落ちました」

 「コーチ業界の常識が変わるよね」


 そんなコーチからの言葉も
 あちらこちらから。 


 ぜひ、多くのコーチに知っていただきたいモデルです。



 従来型のコーチングビジネス
 『収入=コーチの時給×時間数』


 収入を上げるために、よく考えられる方法は

 「1時間当たりの単価を上げる」
 「クライアント数を増やす」

 
 このコーチングビジネスで
 よく陥りがちなのが、

 時給を上げて、クライアントが離れてしまうこと。

 寝る間も惜しんで、コーチングをしてしまうこと。


 いくら

 「実力があっても」
 「コーチングが大好きでも」
 「あり方が素晴らしくても」
 「貢献していても」

 従来型のコーチングビジネスで
 高い収入を得られずに、
 悩んでいるコーチがたくさんいるんです。
 

 + + + + +


 「コーチが収入を上げられるように」という

 わかりやすい視点で、
 お伝えしはじめた成果モデルコーチング。

 でも、

 その真意は、別にあります。



 従来型のコーチングビジネスモデルを使うことの最大の損失は、



 すばらしいコーチングサービスに、出会えたとしたら可能性が広がる多くの人々に、
 
 コーチングービスが届かない構造になってしまっていること、だと思っています。
 

 世の中に、たくさんいる素晴らしいコーチたち。


 埋もれている宝のように思えてしかたがありません。
 


 そのコーチたちと一緒に、志を高くもって、
 日本に貢献していきたい。


 そのために、

 一人でも多くの人が、
 未来を創造的に描き、それを成果として見える形にして、
 実際に実現していけるように、

 コーチとして、テクノロジーを伝え続けたい。
 


 そう、もし、

 あなたがそのコーチの一人だとしたら、


 「コーチングが届けられるべき人」へ、

 リーチできるモデルで、


 コーチングを使って、一緒に、社会に、未来に、貢献していきたい。


 ただ、ただ、その思いではじめた、

 「成果モデルコーチング」




 詳しくは≪プロ向けコーチカフェ≫
 ⇒ http://www.pk-p.com/seminar/index.html#cafe2

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じゅん