コンフォートゾーン
こんにちは。
プレスクール2期生のHaruこと五十嵐晴久です。
先週、Hさんというクライアントさんとのコーチングで
体重が65~68キロを行ったりきたりしてしまう
というお話をしました。
健康になって、何がしたいですか?
⇒http://ameblo.jp/teamflow/entry-10914979720.html
65~67キロくらいをキープできている時は
特に何も気にせずに、好きなものを食べて普段通りの生活。
でも、68キロを過ぎたあたりから、、
これはまずい、、、と気になってダイエットに励んで、、、。
このパターンを繰り返してしまい苦しんでいる方は
結構多いと思います。
実は人間にはコンフォートゾーンというものがあります。
これは
“心から落ち着く状態”
“心地良い状態”
という意味です。
65~68キロを行ったりきたりのHさんの場合は
おそらく66~67キロあたりがコンフォートゾーン
だったのではないかと思われます。
65キロまで頑張ってダイエットしても
無意識のうちに気持ちが緩んでしまいつい間食をしてしまう。
そしてコンフォートゾーンである67キロを超えて
さらに68キロをオーバーすると、、、、
今度は又、コンフォートゾーンを目がけて
減量しようとするんですね。
つまり、“慣れ親しんだ状態”を目がけて
ズルズルと体重が戻っていってしまうんです。
では、Hさんの目標である“割れた腹筋”を実現した後に
それを本当に維持していく為には、、、?
そうです!
腹筋の割れている状態=コンフォートゾーン=心地よい状態
に固定していく必要があるのです。
これをみなさんの“本当にありたい姿”に当てはめて考えてみた時、
一体どんな事に気付かれますか?
想像してみてください
みなさんが本当に実現したい未来にいる時、、、
その実現した自分は
どんな状態を“心地良い”と感じているのでしょうか?
そんな自分にわくわくしながら近づいていけたらとてもいいですね。
そして次回は、チームフロー流のコーチングを使う事で
どうしてわくわくしながら進んでいけるのか?
これこそ、チームフローコーチングの“肝”の部分です。
Hさんがウオーキングを再開する様になった理由も
そこにあるんですね。
なるべく解り易くお話していきたいと思いますので
とうぞお楽しみに!!
プレスクール2期生のHaruこと五十嵐晴久です。
先週、Hさんというクライアントさんとのコーチングで
体重が65~68キロを行ったりきたりしてしまう
というお話をしました。
健康になって、何がしたいですか?
⇒http://ameblo.jp/teamflow/entry-10914979720.html
65~67キロくらいをキープできている時は
特に何も気にせずに、好きなものを食べて普段通りの生活。
でも、68キロを過ぎたあたりから、、
これはまずい、、、と気になってダイエットに励んで、、、。
このパターンを繰り返してしまい苦しんでいる方は
結構多いと思います。
実は人間にはコンフォートゾーンというものがあります。
これは
“心から落ち着く状態”
“心地良い状態”
という意味です。
65~68キロを行ったりきたりのHさんの場合は
おそらく66~67キロあたりがコンフォートゾーン
だったのではないかと思われます。
65キロまで頑張ってダイエットしても
無意識のうちに気持ちが緩んでしまいつい間食をしてしまう。
そしてコンフォートゾーンである67キロを超えて
さらに68キロをオーバーすると、、、、
今度は又、コンフォートゾーンを目がけて
減量しようとするんですね。
つまり、“慣れ親しんだ状態”を目がけて
ズルズルと体重が戻っていってしまうんです。
では、Hさんの目標である“割れた腹筋”を実現した後に
それを本当に維持していく為には、、、?
そうです!
腹筋の割れている状態=コンフォートゾーン=心地よい状態
に固定していく必要があるのです。
これをみなさんの“本当にありたい姿”に当てはめて考えてみた時、
一体どんな事に気付かれますか?
想像してみてください

みなさんが本当に実現したい未来にいる時、、、
その実現した自分は
どんな状態を“心地良い”と感じているのでしょうか?
そんな自分にわくわくしながら近づいていけたらとてもいいですね。
そして次回は、チームフロー流のコーチングを使う事で
どうしてわくわくしながら進んでいけるのか?
これこそ、チームフローコーチングの“肝”の部分です。
Hさんがウオーキングを再開する様になった理由も
そこにあるんですね。
なるべく解り易くお話していきたいと思いますので
とうぞお楽しみに!!