爆釣伝説~fishing of the people, by the people, for the people

爆釣伝説~fishing of the people, by the people, for the people

Dr.akama率いるツリバカファッカー集団のオレ達によるオレ達のためのツリ伝説

ルアー(lure)は、釣りに使用する疑似餌のこと。金属、木、プラスチック、ビニールなどでできた本体と針からなる。針そのものに装飾を施したものはフライあるいは毛針と呼ばれ、ルアーとは区別される。
ルアーを糸の先に結びつけ、様々な動きをさせることで魚にアピールし、食いつかせる。初期のルアーの概念は、本物の餌の延長線上にあり、小魚などをまねて対象魚の食欲に訴えるのみであった。しかし現在では騒音を出したり、光を反射したりと魚の攻撃性を刺激し食いつかせるタイプも多くなっている。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Amebaでブログを始めよう!
9月某日・・・
マグロ行ってくるは~
らっきょ、アサノン、そしてakama総帥・・・

ドッグファイトを購入し・・・マグロ狩りに出かけたのであった・・・
akama総帥にヒット!!!
200メートル以上走られ・・・ぜんぜん上がってこないっ
ファイト時間は2時間
上がって来たのは35キロのプリップリの「キハダマグロ」デあったのだ。
さすがakama総帥だ~
写真は「らっきょ」


10月某日・・・
モンスター出現・・・
シーバスにはまり1年が過ぎた・・・
なんかありそうなきがしてっ~
14lbのナイロンラインに30lbリーダーに巻き替え出撃!
70くらいまでは、イイ具合に釣れ大物狙いに..
sakuke、グース、komomo・・・と投げ続けたが大物が出ない・・・
○○○に変え数投目!
「なんかデカそうな気がする~」・・・
上がって来たのは、勿論自己ベストのモンスターだった。のだ


95センチ・・・・・・・(もう一生釣れないだろうな)
いや~まいった!
急にタイラバ誘われて急いでタックル用意して行ったものの速攻で「船酔いゲロツアー」になってしまった。
初めてのタイラバ!!!
二時に家を出て着いたの四時。。。
体長悪くやな予感。。。システム作る時間もなく着いて速攻でノット作製。。。
出発迄あと5分----間に合わねーと慌てているとやっぱり失敗3ヒロのリーダー!リールの内部に侵入し×!

akama総帥に1つ作ってもらい2本のロッドで GO!
竿先おれてんじゃねーの!!!
最悪!
今日はなんかありそーだな!

ゲロ吐きながらスローリトリーブで鯛ガブラを引いているとヒットしてしまいました。




5キロ弱のメスの真鯛をゲット!


だーいぶご無沙汰してしまいました。その間、ポートシーバス10回、おかっぱり10数回、メバリング4回、サイパンでのイソンボ釣り三昧となりました。
まずはサイパンイソンボツアー




ヒットは3人で15回以上、、、「いそんぼ」なめてはいけません。釣り上げたのは000000っ!
その他、赤色の魚、MT、巨大サメは、ゲットしましたが「外道」です。(泣)







こちらは、リョウジとの陸っぱり!いきなり地合突入で71センチを筆頭にわずかな時間で5ゲット!



ワンテンで釣り上げた71!




先日、今年初のミッドナイト便。アホ3人が集まると何かが起きる。
boble開始30分でいきなりのライントラブル。。。(カエスプール持って来て良かった)

リョウジ開始2時間で買ったばかりのkomomo DPをオーウンゴール!こんなときに限って「カエシ」処理忘れ!非常事態!「ぬけねーよ!」とワメク変態オヤジに船長「帰えんねーよ、そのまま我慢しなっ」の一言。周りがウケる中、当本人は、重心移動の気が利いたシステムが作動するたびに走る激痛に耐えながら爆モード突入35~65まで100オーバーget!

そんな中、同乗の「タケシ」からイヤな音。竿先ぶっ飛びコネクト部分破損。リール巻いたら小シーバスと一緒に竿先が着いて来た。。。





よい子のみんな~ルアーのフックは、必ずバーブレすで・・・
出ました 87センチ まだまだ行けます
いよいよ本番   らっきょは惨敗


久しぶりに「Dr.akama」総帥の実力を見せつけられたアップ

12月に入り、「富津遠征」も中盤といってよいだろう。去年ほどのバク爆弾ハ無いらしいが「モンスター」級は、そこそこでているらしい。

今回のトップアングラーは、ちょっとだけ本気モードに入った「akama総帥」であった。
富津では、ちょっと小さめの78センチを頭に17匹とあまり満足する結果ではなかったけどね‥‥‥


今回トップ「ルドラ」で仕留めた78チェンチあせる



レンジバイブで仕留めた75チェンチ叫び




one-tenで仕留めた「サバ」ガーン

今回bobleは、カメラマンとして活躍したのであった音譜

ここで富津一口メモ

・ゴゾンジ「富津」は「モンスター」と戦う戦場である。が・・・また海苔でも有名なスポットである。そこら中に「海苔網」があり漁師さんの生活の場となっているのであるがそこには、暗黙の「ルール」が存在する。海苔網にルアーを引っ掛けないように「ヒット」した場合「一気に抜く」!これがルールである。私はコレを「10秒ルール」と名付けている。(抜くと言っても最後のランディングはタモアミ使用ですが)
10秒以内に一気に抜くということは、それなりの強度のロッド、リール、ラインが必要である・・・特にラインだが原則ナイロンラインを使用しよう!最低でも14lb
できれば16lbに30lb以上のリーダーをつけましょう。
「モンスター」がヒットしたときの「ラインブレイク」は悔やんでも悔やみきれないことを俺は知っている。。。。。
行ってきました。今日は、楽しみにしていた。遠征です。ガイドは徳永プロ
84センチ頭で80オーバー8匹 残念あと2センチでした
我慢できません。
突然富津に行ってしまいました。

12センチ以下のルアーは禁止というルールの中、大しけの東京湾を南に下ったのである。途中雨も降りましたが大興奮の大人のお遊びを堪能っ




東京湾にかかる虹、そして・・・







惜しい!あと1㎝届かず・・・85センチ



結局その後リョウジも85釣って仲良く竿頭となったのである。





びっくりしたのが一緒に出発したもう1艇!96センチ釣ったんだってさドンッ




左の魚が超モンスター96㎝

恐るべし富津爆弾
チャンスはあと1ヶ月!!

ラインは、16lbナイロンに40lbのリーダー短めで対応、
海苔網があるので10秒以内のランディングがマナーだそうです。