本日も当ブログにお越しいただき、誠にありがとうございます。
日本マインドトレーナープロ養成スクールの桜龍です。
本日は『部下への質問』について少しお話ししたいと思います。
質問で部下に気づいてもらったり、自ら考えてもらったり
成果はいかがでしょうか?
質問をして、部下に答えを出してもらって、そもそも求めているものはどの様なものでしょう?
質問で部下に自ら答えを出してもらい、やらされている感じから自ら行動をしていってもらえる様に!
【質問、傾聴、承認】
色々ありますね

しかし、目的によって様々ではありますが、もっとも大切なこと
それは
継続するということではないでしょうか?
あなたが部下に対して望む状態があったとしたら、あなたから見て部下は今、どの辺りにいるのでしょうか?
どの様に導けば、どのぐらいの期間でどう変わるのでしょうか?
部下が自ら考え行動するまで継続をしないのであれば
『質問と指示』
どちらの方がいいのでしょうか
もし、あなたが部下に対してお金を払う雇い主の立場なら、どうでしょうか
今より視点や角度、距離を変える事で、質問のタイミングや内容、継続期間など、望ましい状態にもっていくまでのプロセスは変わってくるのではないでしょうか?
次回このお話しにも触れますが、自立型人材育成に最も重要な事
それは
やり方です。
立場が変われば、考え方も行動も変わりますよね…>_<…
ビジネスで求められるのもは
結果
次回も楽しみにしていただけると嬉しいです

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