なにが 起こった?
ブログのアクセス数がビビョビョビョーンのすげーのなんのその‥‥
そして フェイスブック通してメールが わんさか‥‥
あー悲しい 美容関係からみなのね
全てに返せる気力もないから ここにかきます
どこの薬剤であろうと 一液は 所詮 一液です それ以上でも以外でもないです 混ぜ物をしたら こうなったあーなった これのいい悪いは 自由だとおもうけど 所詮 その場の判断であって データでみると その真逆で 悪い場合がほとんど だから そこは よく考えないといけないのね アイロンもそう 昔にだしていた アイロン用シールを また 流行らせるいいわけとして 水蒸気爆発しないとかあるみたいだけど それは 違うとおもってます 新しくもなければ 火傷もします あたしは マニアすぎて アイロンにラバー加工したのもつくったけど それでも やはり 熱は熱 髪に負担をかけることは間違いなくあります
ようは 水とアイロンの気化熱をコントロールするために 熱の伝導率を 緩やかにするだけのはなし でも 気化することに変わりはないから そこにもう一手間加えないといけない でも それは 教えられないし 知っている人は全国でも そんないないとおもいます 知ってる方に 今後教えたりしますってきいたら やっぱり 教えるわけないじゃん 逆に どんどん 間違って覚えてくれたサロンが増えてくれたら 俺神じゃんってもうしておりましたので あたくしも同感なので おしえません
また 一液の流した後の処理も あたしが調べて科学的なデータで ここからここまでっていう 時間は確実に存在しております それがわかったとき 嬉しくて 関西のアニィーに電話してしまったこと 今でも覚えてるくらい
でも それも いままで 封印して おしえなかったのは
そこを間違えると ビリビリ毛になるの確実な世界だからなのね
長年たくさん矯正のお客様を担当してわかったこと
矯正は本当はシンプルな理屈なんです めんどくさくしているのは 美容師さん側なんです だから 一➕一を 10にしなくてもいいとおもってる方なんで ウルトラCとか 秘技みたいのは 本当はないと感じていますので 答えようがない 前にも書いたけど 髪を直すこと知る前に
髪の限界値をしることが 一番大切だとおもってます
一番大切なのに そこを飛ばしてしまうのは なぜなんだろう?
感触剤は感触剤 還元剤は還元剤 髪にとって 全て異物でしかありません それを 仮に負担を少なくしたとしても
同じこと これをわかっているのとわかっていないのじゃ だいぶ かわってくるとおもいます
混ぜる これも 混ぜることで 全て別ものになっていくことを わかっていないといけないとおもいます phはもちのろん 安定しなくなりますので 覚悟の上混ぜないと その場はよくても のちのちカラーなどを後からした方の場合 使用している薬品によっては 異変がでてくるものもあります そこを 全て把握して混ぜるのであれば 結構かと思います
もう 今後 美容師さんの質問には あたしのブログ内でこたえることはございませんのであしからず