ワタクシには、妹がおります。
師匠(母)が、昔から『チャーボ』と呼んでおります。
由来は、未だ、わかりません。
名前に『ち』は、1つも入ってないのですが…
我が家の七不思議です
そんなチャーボですが、これもまた、社会人でして、それなりに働いております。
内容的には、洋服を縫っております。
入社したては、『タグ』付けレベルだったようですが、今は『服』を縫っているようです。
ある日、いつも糸クズだらけのチャーボですが、通勤がワタクシと同じく
なので、帰りに
で遭遇した際にいつも糸クズだらけなのにキレイになっていたので
(あら、今日はちゃんと糸クズ取り除いてから帰ってきたのね)
と、コソッと言ったら
(オネーチャンがいつもウルサイからちゃんと取ってきた
)
とのこと。
う~ん、私の躾が良かったのね
…え?小姑?
誰っ
?今、小姑みたいって言った人っ
違うわょっ
優しいオネーサマでしょ
……。失礼しました。
イヤ、それでですね、チャーボはキレイに糸クズを取り除いていたハズなんですっ
ところが、駅について電車を降りたところ、まだ残っていたんです。
『ヒザの裏』辺りに…
しかも、真っ黒の糸 が、《モジャモジャ》ってくらいに…
(°□°;) ア、チャーボ…
後ろから追いかけたのですが、人の波に流され取り除けず
さらに、ワタクシとチャーボの間に、オジサンが入ってしまった為に、改札出るまで教える事も出来ない状態。
(まぁ、あと帰るだけだし、いっか)
と、半ば諦めたその時、
オジサンが《モジャモジャ》に気づいてしまったららしく、ホームの階段を上りながら、カトちゃんもビックリの見事な
【二度見】
…ん?
んんっ!!!!!??
みたいな。
何も知らずにスタスタ行くチャーボと、
それを二度見するオジサン
後ろからそれを見ていたワタクシは、笑いを堪えるのに必死でした。
チャーボょ。
お年頃なんだから、身なりはキチンとしましょうね
師匠(母)が、昔から『チャーボ』と呼んでおります。
由来は、未だ、わかりません。
名前に『ち』は、1つも入ってないのですが…
我が家の七不思議です

そんなチャーボですが、これもまた、社会人でして、それなりに働いております。
内容的には、洋服を縫っております。
入社したては、『タグ』付けレベルだったようですが、今は『服』を縫っているようです。
ある日、いつも糸クズだらけのチャーボですが、通勤がワタクシと同じく
なので、帰りに
で遭遇した際にいつも糸クズだらけなのにキレイになっていたので(あら、今日はちゃんと糸クズ取り除いてから帰ってきたのね)
と、コソッと言ったら
(オネーチャンがいつもウルサイからちゃんと取ってきた
)とのこと。
う~ん、私の躾が良かったのね

…え?小姑?
誰っ
?今、小姑みたいって言った人っ
違うわょっ
優しいオネーサマでしょ……。失礼しました。
イヤ、それでですね、チャーボはキレイに糸クズを取り除いていたハズなんですっ
ところが、駅について電車を降りたところ、まだ残っていたんです。
『ヒザの裏』辺りに…
しかも、真っ黒の糸 が、《モジャモジャ》ってくらいに…
(°□°;) ア、チャーボ…
後ろから追いかけたのですが、人の波に流され取り除けず
さらに、ワタクシとチャーボの間に、オジサンが入ってしまった為に、改札出るまで教える事も出来ない状態。
(まぁ、あと帰るだけだし、いっか)
と、半ば諦めたその時、
オジサンが《モジャモジャ》に気づいてしまったららしく、ホームの階段を上りながら、カトちゃんもビックリの見事な
【二度見】
…ん?
んんっ!!!!!??
みたいな。
何も知らずにスタスタ行くチャーボと、
それを二度見するオジサン
後ろからそれを見ていたワタクシは、笑いを堪えるのに必死でした。
チャーボょ。
お年頃なんだから、身なりはキチンとしましょうね





と思っていたのですが都合がつかず、


を育てる年頃で
)
大爆笑




します…
』の歌になっちゃってますょー
を出る時には『出陣』というキーワードが出たのでしょうか…
』