GP-MONO が先程終了しました。!
雨は止み、天候はJ-GP3の時よりも良好でスタート!
序盤からペースを上げたのは#17 松江 保幸だった。
1’57.730から周回するごとにタイムを上げる松江は
レース終盤まで5位をキープ。 スタッフもうれしいサプライズ
とばかり見守る中、1’55.795までタイムを上げ、堂々
6位で終了した。 明日が非常に楽しみなリザルトとなった。
一方、長島哲太は走行後攻めきれなかったと言うものの
1分56秒台から周を重ねるごとに順調にタイムをあげ、
53秒台に入りトップに立つと、そこからさらにペースを
上げ、結局1’50.748のベストタイムで余裕のトップ![]()
2位とのギャップも2.7秒と余裕のある展開となった。






