やっぱりうんこ大人気
2/27飛騨高山、2/28金沢、3/1糸魚川で講演7ステージこなしてきました。
どこでも拙著「うんこ!」(サトシン作 西村敏雄絵 文溪堂)を
読ませていただいたのですが、どっかんどっかんウケることウケること!
こどもも大人も、やっぱりうんこが好きなのね~。
サトシン
どこでも拙著「うんこ!」(サトシン作 西村敏雄絵 文溪堂)を
読ませていただいたのですが、どっかんどっかんウケることウケること!
こどもも大人も、やっぱりうんこが好きなのね~。
サトシン
「チームうんこ」結成!
村上八千世&サトシン。うんこ絵本作家が
タッグを組んで「チームうんこ」を結成しました。
「うんぴ・うんにょ・うんち・うんご」「がっこうでトイレにいけるかな?」「うんこダスマン」(共にほるぷ出版)などの村上八千世、「うんこ!」(文溪堂)のサトシン、2人のうんこ絵本作家でこの度「チームうんこ」を結成しました!村上が団長、サトシンさんがキャプテンとなり、「くさいものにはフタ」でなかなか正面から語られない「うんこ」にもっと光を!世の中に「うんこ」の大切さを訴え、「うんこ」によって世界にハピネスをばら撒こうという運動を、大マジメに、しかも楽しく始めることにいたしました。
コンセプトは「オープンうんこ」
小学生になると学校でうんこをするのが恥ずかしくなったりします。誰でも、どんな生き物だって生きている限りはうんこをするのに、どうして「恥ずかしい」と思うようになるのでしょう?生きていればうんこが出るのは当たりまえ。しかし、こんな当たりまえのことが当たりまえに言えなくなっているのが現状です。だからこそ、「オープンうんこ」。うんこを正々堂々とオープンに語り合い、うんこの大切さを、うんこのけなげさを、うんこの偉大さをアピールすれば、おかしなからかいや、いじめにうんこが使われることもなくなるのでは。うんこにしっかり向き合えば、変な誤解も解け、極端な清潔志向にストップをかけることだってできるでしょう。それはとってもエコであり、環境問題ともつながっているのです。
かの精神分析学者フロイトはうんこを子どもから愛する人への「プレゼント」と表現しています。
うんこは人間と人間のコミュニケーションの根源でもあるのです。
子どものトイレットトレーニングのころを思い出してみてください。「いいうんこが出たね~」とうんこを肯定的に捉えていたのに、子どもが大きくなってしまったら、うんこの話は「はしたない話」になってしまいます。うんこの大切さはすっかりどこかへ行ってしまい、まるで汚くてクサイだけの迷惑な存在になりさがってしまいます。だけどモノゴトにはプラスの面とマイナスの面が必ずあるのです。うんこのマイナス面だけが強調されていてはうんこも気の毒です。うんこのプラスの面をもっとアピールしなくては!
それにそもそも、子どもも大人も「うんこの話」は大大大スキ! だって「うんこ」とひとこと言っただけで子どもも大人もニンマリ笑顔になるじゃないですか?ほんとうはみんな「うんこ」の話をオープンにしたいと思っているに違いないのですよ。
チームうんこは、
3つのミッションから「オープンうんこ」を目指します
1)学校、幼稚園、保育園での子ども向け講演、セミナー
健康、文学、環境・・・をテーマに絵本の読み聞かせ、ソング、体操、を織り交ぜて、子どもに直接うんこの大切さを伝えます。ご希望の団体はお問い合わせください!
2)「チームうんこ」隊員養成講座
「オープンうんこ」のコンセプトに賛同していただける方ならば、どなたでも隊員になって一緒に「うんこ」を語り継いでいきましょう。子ども向けにうんこの大切さを伝えていただくために、隊員のための養成講座を行います。養成講座をご希望されるサークル、グループ、団体はどうぞお問い合わせください!
3)各ジャンルの専門家とのコラボレーション、「うんコラボ」
「うんこ」はとっても学際的!いろんなジャンルとつながっています!「チームうんこ」はうんこをおもしろおかしく語るだけではないのです。各方面の方々と積極的に「うんコラボ」して、専門的にも質の高い内容をわかりやすく楽しく伝えてゆく使命があるのです。
関係ジャンルの例:健康、環境、教育、保育、建築、出版、歴史、文学、医療、国際協力、災害、介護・・・・・まだまだ書ききれないくらいあるある。
■お問い合わせは
チームうんこ 団長/村上八千世
ymcomfort●aol.com
0422-41-6040(アクトウェア研究所)
http://www.ac.auone-net.jp/~actware/
チームうんこ キャプテン/サトシン
satoshin●s.email.ne.jp
携帯 090-2447-7933
※メールアドレスは●を@にかえてお送りください。
<村上八千世プロフィール>
大阪府出身。アクトウェア研究所代表、ときどき絵本作家。保育園など子どもの環境に関するコンサルティング、子どもから高齢者まで各種トイレのプランニングや開発を行う。2005年には大阪府門真市の保育園の「オープントイレ」を手がけ、こども環境学会賞、キッズデザイン賞を受賞。トイレのマイナスイメージを払拭して、子どもが楽しくトイレに行ける空間を提案。また、「排泄」をテーマに出前教室や講演を行い、子どもたちに排泄の大切さをユニークなプログラムで伝えている。早稲田大学人間総合研究センター客員研究員(発達心理学)、「トイレ」「こども」「排泄」をキーワードに研究活動を行っている。絵本に「うんぴ・うんにょ・うんち・うんご」「うんこダスマン」「がっこうでトイレにいけるかな?」「うんこダスマンたいそう!CD絵本」。書籍に「総合学習トイレから考えよう 環境編・心と健康編・バリアフリー編」など。(全てほるぷ出版)
<サトシンプロフィール>
新潟県出身。絵本作家など。広告制作プロダクション勤務、専業主夫、フリーのコピーライターを経て絵本作家に。作家活動の傍ら、新しいコミュニケーション遊び「おてて絵本」を発案、普及活動に力を入れている。また、「お話の力の復権」を目指し、「おてて絵本」に続く絵はないけれども絵本企画第2弾「ソング絵本」も創作。絵本の主な作品に「ヤカンのおかんとフトンのおとん」(赤川明・絵/佼成出版社)、「おったまげたとごさくどん」(たごもりのりこ・絵/すずき出版)「うんこ!」(西村敏雄・絵/文溪堂)など。その他著書として「おてて絵本入門」(小学館)、「きいてね!おてて絵本」(扶桑社)など。
タッグを組んで「チームうんこ」を結成しました。
「うんぴ・うんにょ・うんち・うんご」「がっこうでトイレにいけるかな?」「うんこダスマン」(共にほるぷ出版)などの村上八千世、「うんこ!」(文溪堂)のサトシン、2人のうんこ絵本作家でこの度「チームうんこ」を結成しました!村上が団長、サトシンさんがキャプテンとなり、「くさいものにはフタ」でなかなか正面から語られない「うんこ」にもっと光を!世の中に「うんこ」の大切さを訴え、「うんこ」によって世界にハピネスをばら撒こうという運動を、大マジメに、しかも楽しく始めることにいたしました。
コンセプトは「オープンうんこ」
小学生になると学校でうんこをするのが恥ずかしくなったりします。誰でも、どんな生き物だって生きている限りはうんこをするのに、どうして「恥ずかしい」と思うようになるのでしょう?生きていればうんこが出るのは当たりまえ。しかし、こんな当たりまえのことが当たりまえに言えなくなっているのが現状です。だからこそ、「オープンうんこ」。うんこを正々堂々とオープンに語り合い、うんこの大切さを、うんこのけなげさを、うんこの偉大さをアピールすれば、おかしなからかいや、いじめにうんこが使われることもなくなるのでは。うんこにしっかり向き合えば、変な誤解も解け、極端な清潔志向にストップをかけることだってできるでしょう。それはとってもエコであり、環境問題ともつながっているのです。
かの精神分析学者フロイトはうんこを子どもから愛する人への「プレゼント」と表現しています。
うんこは人間と人間のコミュニケーションの根源でもあるのです。
子どものトイレットトレーニングのころを思い出してみてください。「いいうんこが出たね~」とうんこを肯定的に捉えていたのに、子どもが大きくなってしまったら、うんこの話は「はしたない話」になってしまいます。うんこの大切さはすっかりどこかへ行ってしまい、まるで汚くてクサイだけの迷惑な存在になりさがってしまいます。だけどモノゴトにはプラスの面とマイナスの面が必ずあるのです。うんこのマイナス面だけが強調されていてはうんこも気の毒です。うんこのプラスの面をもっとアピールしなくては!
それにそもそも、子どもも大人も「うんこの話」は大大大スキ! だって「うんこ」とひとこと言っただけで子どもも大人もニンマリ笑顔になるじゃないですか?ほんとうはみんな「うんこ」の話をオープンにしたいと思っているに違いないのですよ。
チームうんこは、
3つのミッションから「オープンうんこ」を目指します
1)学校、幼稚園、保育園での子ども向け講演、セミナー
健康、文学、環境・・・をテーマに絵本の読み聞かせ、ソング、体操、を織り交ぜて、子どもに直接うんこの大切さを伝えます。ご希望の団体はお問い合わせください!
2)「チームうんこ」隊員養成講座
「オープンうんこ」のコンセプトに賛同していただける方ならば、どなたでも隊員になって一緒に「うんこ」を語り継いでいきましょう。子ども向けにうんこの大切さを伝えていただくために、隊員のための養成講座を行います。養成講座をご希望されるサークル、グループ、団体はどうぞお問い合わせください!
3)各ジャンルの専門家とのコラボレーション、「うんコラボ」
「うんこ」はとっても学際的!いろんなジャンルとつながっています!「チームうんこ」はうんこをおもしろおかしく語るだけではないのです。各方面の方々と積極的に「うんコラボ」して、専門的にも質の高い内容をわかりやすく楽しく伝えてゆく使命があるのです。
関係ジャンルの例:健康、環境、教育、保育、建築、出版、歴史、文学、医療、国際協力、災害、介護・・・・・まだまだ書ききれないくらいあるある。
■お問い合わせは
チームうんこ 団長/村上八千世
ymcomfort●aol.com
0422-41-6040(アクトウェア研究所)
http://www.ac.auone-net.jp/~actware/
チームうんこ キャプテン/サトシン
satoshin●s.email.ne.jp
携帯 090-2447-7933
※メールアドレスは●を@にかえてお送りください。
<村上八千世プロフィール>
大阪府出身。アクトウェア研究所代表、ときどき絵本作家。保育園など子どもの環境に関するコンサルティング、子どもから高齢者まで各種トイレのプランニングや開発を行う。2005年には大阪府門真市の保育園の「オープントイレ」を手がけ、こども環境学会賞、キッズデザイン賞を受賞。トイレのマイナスイメージを払拭して、子どもが楽しくトイレに行ける空間を提案。また、「排泄」をテーマに出前教室や講演を行い、子どもたちに排泄の大切さをユニークなプログラムで伝えている。早稲田大学人間総合研究センター客員研究員(発達心理学)、「トイレ」「こども」「排泄」をキーワードに研究活動を行っている。絵本に「うんぴ・うんにょ・うんち・うんご」「うんこダスマン」「がっこうでトイレにいけるかな?」「うんこダスマンたいそう!CD絵本」。書籍に「総合学習トイレから考えよう 環境編・心と健康編・バリアフリー編」など。(全てほるぷ出版)
<サトシンプロフィール>
新潟県出身。絵本作家など。広告制作プロダクション勤務、専業主夫、フリーのコピーライターを経て絵本作家に。作家活動の傍ら、新しいコミュニケーション遊び「おてて絵本」を発案、普及活動に力を入れている。また、「お話の力の復権」を目指し、「おてて絵本」に続く絵はないけれども絵本企画第2弾「ソング絵本」も創作。絵本の主な作品に「ヤカンのおかんとフトンのおとん」(赤川明・絵/佼成出版社)、「おったまげたとごさくどん」(たごもりのりこ・絵/すずき出版)「うんこ!」(西村敏雄・絵/文溪堂)など。その他著書として「おてて絵本入門」(小学館)、「きいてね!おてて絵本」(扶桑社)など。
