クマソー心模様 -12ページ目

戦闘淑女。

鈴木さんもミキティも良かったですねー。

腰のテーピングを見たときは、

何故こうも苛烈な運命ばかり与えられるのかと涙が込み上げてきましたが、

しかしミキティはハンデを負っていればいる程

力を発揮する様にも思えます。

常に挑戦者なんですね。

もっと頑張れと言う子。

せっかく9th+カウントダウンライブを生中継してくれるというのに

大晦日は仕事です。

会社で独り迎える年越しは味気ないのよね~。




徳間書店様から変わった封書が届きました。

なんか全プレ頼んでたっけ? と開けてみたら、

エンタメの清水ゆう子チェキが当たっていました!


普段、アイドリング!!!が載っていない雑誌は殆ど買わないんですけど、

この号の清水ゆう子さんはどうしても買わずにはおれず、

思わず全プレも申し込んでしまい、

先日禁を破ってアイドリング!!!DVD群を視聴した際に

どさくさで全プレ清水ゆう子DVDも見て鼻血を吹き出したばかりだったのです。

なんて絶妙なタイミングで届くのでしょう。

エンタメさんは以前もさかっちクオカをさかっち誕生日に届けてくれたりして、

とても粋な編集部さんですね。



最近はムチばかり喰らい続けていて、

そろそろ音を上げようかなーと思っていたところだったのですが、

いいところでアメを頂いて、もう少しだけ頑張れそうな気がしてきました。

ほんと、アメとムチの使い方上手いですよね~。






ハニードワーフ2匹のうち、

1匹が段々婚姻色を現し始め、

なんとなく巣作りの準備をしている様な気がします。

ということはもう1匹はメスなのかな? と期待しますが、

どうも両方ともオスっぽい気がします。

まぁ産卵してくれたところで適切に育てられないので

孵化するところまで持っていけないと思いますけど、

一応浮き草でも用意してあげようかなーなんて考えてみたり。


…結果スネールが大氾濫しそうな気もしますが…。



つらつら考えるに、新たに発生したスネールは

リシアストーンにくっついてたのかな。

最近入れた物と言ったらそれくらいしか…。

丹念に洗ったつもりなんですけどね。

もうなんでも熱湯消毒した方がいいみたいです。

早くも給料日散財予定。

全く熱心なモデラーではないのだけれど、

毎年のX'mas&年末商戦向けの目玉ガンプラには

多少の関心を寄せております。


今年はあれじゃないかな。

あれだといいな。


と、ずっと期待して待っていたのですが、

さすがにそんなに早くは出ないか。


MG V2ガンダム。


片翼1m位の光の翼同梱のスペシャルパッケージなんて、

目玉商品足り得ると思ったんだけどなー。



どうも今のところはこれといった目玉商品は出ないようですね。

一番の期待はベアッガイかな。

それより来年のノーベルガンダムに大分興奮してますけども。




で、

今後のラインナップを見ていて悲鳴をあげました。


今月27日発売の商品群。

まずはRGシャアザク。

RGガンダム未だ作ってませんけど。


そして旧Vガンダム。

MGのヴィクトリーが当時の設定をややアレンジしているので、

当時の忠実なキットと比較したいなー、

あるいはニコイチ出来ればなーと、

ずっと再販を待っていたので。


しかしなにより、

思わず悲鳴をあげてしまったのは、

復刻! リガード!!!


うきゃぁぁぁぁぁーーーーー!!!



もう、 これ、 数十年間、

大袈裟でなく本当に数十年間、

欲しくて欲しくて溜まらなかったんですよーーー。


発売当時買いましたけれどもね、

チビッ子が未熟に作ってしばらくして捨ててしまって、

また欲しくて結構探したんですけど、

バンダイがマクロスシリーズを再販しても

そのラインナップに上がる事はなく、

きっともう金型がダメになって作れないんだろうと諦め、

オークションで見つけても殺到してとても買えず、

完成品のフィギュアが出ても変にアレンジされてイメージが違い、

よもや再び手に入る日が来ようとは思いもしませんでしたよ…。


随分お値段お高くなっているようですけれども…。



昔ながらの1色成型接着モデル、

果たして買って本当に作るのか自分でも疑問ですが、

でもどうしても欲しー!!!




発売日仕事なんだよなー。

次の日行って残ってるかなー。

amazonしちゃおうかなー。




と、久々にプラモで大興奮な夜でした。

対峙-そして退治。

僕の携帯は大分古い機種で、

最近の携帯コンテンツには殆ど対応しておりません。



当然、アイドリング!!!のSDカードも見られる訳がない。



そう思いつつ、一応対応機種一覧を参照してみましたら、

なんと、

我が機種名が掲載されているではありませんか!?



それはもう狂喜して、

すぐに注文しましたとも。




本日、

対応機種一覧に誤表記があったとの発表。

もちろんしましたとも。

嫌な予感が。


果たして、

見事に、

我が機種名は姿を消していました。



そりゃぁそうですよね。

家のワンセグ見れませんものね。



こんなの即キャンセルじゃーーーっっ!!!



と言う思いはしかし僕の頭をよぎる事はなく、

僕はそのまま

見られないSDカードを買うのでした。

買うのでした。






さて、

バイストン・ウェル消滅へと至る長大な物語-その1。



卵を発見したフェラリオさん達は、

あっという間に増殖し、

その数優に100匹を越え、

水槽のガラス面一面を覆い尽くすまでになり、

もはや愛すべきフェラリオさんではなく

忌むべきスネールへと成り果てました。


取り敢えずちまちまと水槽からつまみ出し小容器に移しましたが、

どう処分したものか、


ひょっとしたら…と

母の金魚水槽に数匹移してみましたら、

案の定、

しばらくすると忽然と姿を消していました。

さすがハイパー金魚、口に入るサイズなら何でも喰ってしまうようです。


良かった良かった、全部金魚水槽に移してしまおう。

と思ったら、

母から気持ち悪いからやめろ、とお叱りを受けてしまい、


結局、

ゴミ箱へポイ。

という、血も涙もない手段に至りました。

南~無~……。



その後も必死に駆除しても次から次へと発生し、

卵も次から次へと見つかる始末。



毎日毎日ちまちま駆除を続けつつ、

しかしこれは一度水槽をリセットする意外

解決する術は無いと思い詰めるようになっていきました。






  **********






果たして、

結果水槽リセットに至り、

今度こそ、

二度とスネールが入り込まない様細心の注意を払い、


水槽立ち上げ後二週間、

見事スネールの発生を見ずに経過しております。





……のはずが!!!???


遂に昨日、

小さな小さな、

1㎜にも満たない極々小さなヒラマキガイをみつけてしまったのです!


しかも3匹も…。



ここ数日、水草も何も、新しい物は何も入れていないのに何故…?

水槽立ち上げ時に見逃して入り込んでいたものが

二週間を経過した今頃孵化したのでしょうか?



同じ轍を踏まぬよう、

見つけた瞬間即排除。


そんなわけで、

谷澤さんが生まれた聖なる日にもかかわらず、

僕はひたすら殺戮を繰り返していたのでした。



明けて今日、

今度はなんと5㎜くらいの成体と見られるヒラマキガイを発見!!

更に黒出目水槽の方にもサカマキガイ1匹を発見!!!



あああぁぁぁぁぁ~~~………


ジェノサイドの日々は避けられない運命なのかーーー!?!?

ウラシマリモ。

なにはともあれ、

谷澤さん誕生日のいいともが

中村仁美だったのはこの上もなく幸せな事なのです。

おまけにテレフォンだけでなくその後のコーナーにも出てくれたのですから。




今日は意を決して、

手を付けられずにいたアイドリング!!!のDVDの数々(のほんの一部)を

一日中見ておりました。

毎日容量不足を訴えるHDDの処理を放棄して

DVD視聴をする事はとんでもなく危険な行為なのですが、

自らを救うためには致し方ない。

なにしろ、追いつめられていたのは多忙故ではなく、

多忙によってアイドリング!!!を適切に視聴出来ない事に

激しく心を乱していたためなのですから。

おかげさまでほんの少し心が和らぎました。











さてさて、

ブログをすっかりサボっていた1ヵ月半の間に

バイストン・ウェル水槽に起こった事々。


あまりにも。


あまりにも。


色々な事が起きすぎて、


とても書ききれるものではないので、

書くのは諦めます。






ともかく、

かつてのバイストン・ウェルは

クマソー心模様

             ↓


クマソー心模様
こうなりました。


60㎝水槽にグレードアップしております。

バイストン・ウェルの住人も皆移り住みました。


新しい仲間も。

クマソー心模様
今までのミナミヌマエビに加え、

ミゾレヌマエビも入れてみました。

キラキラして綺麗です。


そして

クマソー心模様
ゴールデンハニードワーフグラミー。

黄色くて綺麗。THE熱帯魚、という感じ。



そして水槽の中央に鎮座坐す、

クマソー心模様
浦島じいさん。

水中で無呼吸でひたすら釣りを続けます。



浦島じいさんとマリモが主役の新水槽、

名付けてウラシマリモ水槽です。





そして、かつてバイストン・ウェルが存在していた35㎝水槽はと言えば、

クマソー心模様
こうなりました。


住人は、

クマソー心模様
白コリさん2匹と、


クマソー心模様
黒出目さん1匹。



この、白コリさんと黒出目さんにまつわる悲しい出来事が

やがてバイストン・ウェルを消滅させるに至った訳ですが、


そこに至る長大なお話は、

やはり、書き切れません。

とにかく、こうなりました。







といいつつ、やっぱり書きたいので

今後少しずつ書いていければなーと思っております。



ちなみにカメラの愛機がバージョンアップしました。

クマソー心模様

クマソー心模様
親子カメラ~。


本機と同じ形をした、

超高精度合焦機能と超高光量フラッシュ機能を併せ持った

スペシャルオプションパーツです。(ウソ)