11月9日(火)
【11月09日(火)】
京都2200芝
レッドアレールはエリア決勝9着でした
エリア代表馬がいないので、(またまたこれば~っか)ブリーダーズカップの回顧を…
ディザイアはレース後も非常に元気そうで、とりあえずひと安心です
エスポワールシチーは、今回の遠征に対し、500口の会員に対し、1口�90000の追加出資強制があったようです
総額�45000000ですよ 
支払いできない場合は、強制的に権利放棄とする通知が行われて、近々の友駿会員は、本人はエスポワールシチーに出資してはいないものの、退会を決意したらしく、別の会員の中には出資法および消費者契約法を巡って裁判沙汰にする動きがあるとか…
一口クラブも、あんまり無茶苦茶やると、本当に見離されてしまいますよね
…て、ディザイアはいったいいくらの遠征費用だったんでしょうか
分かれば、1/500換算いくらだったのか報告しますね
11月8日(月)
【11月08日(月)】
京都2200芝
レッドセラヴィはエリア決勝3着でした
エリア代表馬がいないので、またまた昨日に引き続き、ブリーダーズカップの回顧を…
レッドディザイアの次戦は、有馬記念になりそうと、クラブに先んじて、各マスコミから報道されています
どうも釈然としない、デザーモ騎手のコメントに輪をかけて、国内では利尿剤が認められないための北米遠征という説明に矛盾が生じますね、そもそも利尿剤は治療薬ではありません
治療薬剤の体内残留を強制排出するために使用する
その使用を許可されてない国内だと、再発した場合、以降の出走が、全能力発揮できない可能性があるとされ、できなくなるため、そう説明されていました
北米の馬が利尿剤を使用するのは、ステロイドやグリーニーといった、筋肉強化剤の常用を隠すためで、欧州の馬に対し、競争成績と繁殖成績のアンバランスさの元凶と考えられています
ディザイアは、完治したと考えられているんでしょうか
それとも、仮に発症しても、翌年国内で走らす必要はないので、顔見世出走させられるんでしょうか
それとも、社団がさっさと繁殖に返して欲しいとか…馬は経済動物とはいうものの、あんまりな扱いでは…
11月7日(日)
【11月07日(日)】
京都2200芝
レッドワーグナーはエリア決勝3着でした
エリア代表馬がいないので、昨日に引き続き、ブリーダーズカップの回顧を…
ゼニヤッタは引退レースでついに2着敗退
全勝でレース生活を終えることはできませんでした
オールウェザーでは無敵であっても、ダートでは?とか、色々言われていましたが、やっぱり強い馬は強いと、負けてなお強しの印象を受けました