(アフリカ③名)内、②名は②回目。①名は初沼。
ノーパンで人に説教してる人。
(イタリア①名、アルゼンチン①名、オーストラリア①名)自由の国アメリカではズボンすら履いていない人⑨名
右手の親指と人差し指が接着剤でくっついてとれない人。(中国③名)
長さん、王さん、進さん。『ペキンニヒッコシタイ』←長さん。
あなたの近くにもいるかもね。
※これはフィクションです。
10月14日(木)に似島でキャンプファイヤーのお手伝いに行ってきました。遅くなりましたが、キャンプファイヤーの様子を書きます。
10月14日、くもり。
14時半のフェリーに乗って三度、似島へ渡りました。
着いてからは慣れた道を潜り抜け、少年自然の家に着きました。
始めは、子ども達にトーチの持ち方の説明を行いました。キャンプファイヤーの最後に、採火をし、一人一本トーチを掲げ、火の大切さや、火のぬくもりを感じる時間があります。その時に、安全にトーチを持つことができるように事前に説明を行いました。どの子どもも、真剣に話を聞くことができていました。
次に、井桁の準備をしました。落下用に組む井桁は今年のキャンプファイヤーでは初めてだったので、どんなものになるのか楽しみでした。そして、111名の子どもが囲む井桁となるとさぞや大きなものになるのでしょうと、期待して観ていました。とても大きく、少し、中井桁がずれてる井桁ができました。
そして、いよいよキャンプファイヤーです。各々の役割に向かう前に、いつもの円陣を組み、声を合わせ、気持ちを一つにする儀式を行いました。
夕べの集いでは、諸注意と自己紹介をしました。その後、子ども達は歌いながら、キャンプファイヤー場に入場しました。111名は似島のキャンプファイヤー場で輪を作るとピッタリでした。誘導も、先生方に手伝っていただき、スムーズに行えたと思います。
そこへ、神が登場し、火矢が降ってきて、点火されました。とっても綺麗な火矢で、井桁の火もすぐに大きくなり、かづきと子ども達の感動した顔が闇夜から浮かび上がりました。
子ども達のスタンツは各クラス、工夫し、みんなが楽しめるものを行っていました。練習をしっかりしてきているのがわかりました。
上々↑のレクが終わり、各クラスの班長に、採火をしました。途中、火が消えるトラブルもありましたが、子ども達、一人一人のトーチに火を灯すことができました。
今回のキャンプファイヤーは『友情』をテーマに行いました。少しでも、一人でも、『友情』の大切さに気づけた子どもがいれば良いなぁ~って思っています。
10月1日にM町小学校のキャンプファイヤーに行ってきました!!ただいまっ!っつーことで引き続き書きます。
キャンプファイヤー当日。我々は、瀬戸内海に浮かぶ緑の島『似島』に渡った。天気もよく、まさに、キャンプファイヤー日和だった。
島に渡り、少年自然の家に着いた。先生方と子ども達に挨拶をした。その後、井桁の準備、火文字の準備、ロード缶の準備を行った。一人奮闘するY君をよそに、KとRはキャッチボールを始めた。そのキャッチボールは思いのほか盛り上がり、我慢できなくなったY君もキャッチボールに加わった。楽しかった。その後、『友達の唄』のダンスの最終確認をした。結構な声で歌い、結構なテンションで踊ってしまった。キャンプファイヤーを前にして、みんなテンションは最高潮だった。
いよいよ、キャンプファイヤー。日暮しをし、点火をし、二つレクをし、子ども達がスタンツをしました。子ども達のスタンツがとってもすばらしく、少し感動しました。みんなを楽しませようという気持ちと自分たちが楽しんでいるという様子がすごく伝わりました。先生方のスタンツもすばらしかったです。選曲がよかった。火文字も綺麗にできたので、子ども達の思い出にも残ったと思います。イェス!!
いろいろ反省もあったけど、それは次に活かせたらいいなと思ってます。
とにかく、子ども達に思い出を造ることができたこと。子ども達に笑顔を造れたこと。子ども達に感動を与えられたことを喜ぼうよ。
楽しかったです。
次は落下だ!!