電脳幻想曲 -15ページ目

電脳幻想曲

※当ブログはステマ、アフィは使用しておりません

こんばんは
最近勉強もちらほらと、flash03です

なんか勉強が前ほど嫌じゃなくなってきました。
まあまだキライなのには変わりないんですが

好きな教科だとテンションあがります
ってそれは当たり前ですね

うーん、書くことも無し

そうそう、最近食べ物の表示を注意してみるようにしたらたんぱく質を使ってる加工品は意外と少ないことがわかりました。
芋けんぴとか炭水化物の塊だしね!


ではでは
なんかもう疲れました
今日なんか8時から11時まで寝ちゃったし

あ、昨日スタバで試飲したクランベリーラテはおいしかったなぁ

明日はまともに書きます


ではでは



Android携帯からの投稿
なんか家のネットワークが認証エラーとか出てきました

萎え

昨日は物理のレポートやってました

嗚呼忙しい



Android携帯からの投稿
こんばんは
コンパス結局見つからなかった、flash03です

どこやったんだろう…

まあ後々百均で買うなりします

今日はビーマニのコントローラーの改造というかニコイチをしてました
うん、アケコンを作るのは諦めた
だってレコードプレーヤー動いちゃうし、金ないし…

ということで初代beatmaniaのコントローラー基板をIIDXのコントローラーに入れましたとさ。

これからもそうなったときに便利なようにまとめた表でも公開します:
鍵盤側の対応するキー―配線の色
START―白
SELECT―水色
1鍵(□)―赤
2鍵(L1)―黄色
3鍵(×)―青
4鍵(R1)―紫
5鍵(○)―ピンク
6鍵(未調査)―オレンジ
7鍵(未調査)―茶色
GND―黒、灰色
NC(VCC?)―緑

あと初代の方はスタート・セレクトが別基板になっててケーブルで接続されてます:
基板の役割―ピン番号
START―1
SELECT―3
GND―2

スクラッチ用基板は両方とも5ピンで接続は同じですが、基板の回路が微妙に違う(IIDXの方はコンデンサがついている)ためそのままの使用は不可です。
初代の方の取り付け穴を少し加工してあてはまるようにするか、コンデンサーを外すなりして対応させればできます

初代には無い肝心の6,7鍵ですが、これはICから直接引っ張り出して配線します
で、重要なのがICが2種類あるということで、新型と旧型ではICが違うのです
新型では長方形で24ピン、旧型では正方形で48ピンです
自分のは新型でした
で、新型の場合:
6鍵―7ピン
7鍵―8ピン
に半田づけします
旧型だった場合:ココのページでも参照してください

で、半田付けをした結果がコチラ:
$電脳幻想曲-beat_nico

一応不安定そうなのでセロテープで軽く止めてあります

これでちゃんと動きました。


ヤッタネ
こんばんは
素材を探して渋谷巡り、flash03です

といっても東急ハンズの中だけなんですけどね

スリップシートとマットに適切な素材があるかと探しに行ってました

もちろんハンズの前にイシバシ楽器に寄って本物を確認してきました
スリップマットは結構高くて薄かったです
スリップシートは意外と薄かったです。ゴミ袋ぐらい。でもしっかり滑って固めでした

そして実際に回転させてみるとすべるのなんの

そんな素材を夢見つついざハンズへ

とにかく色々なところを回りました。

紙のコーナーはもちろん、パーティーのところなんていうのも回ったりしました
その結果よさそうだと思ったのを上げていきます
スリップマット:裏地(厚)・裏地(薄)
スリップシート:A3クリアファイル、ラッピングシート、プラ板
かなあ

とりあえず予算の都合で裏地(厚)とA3クリアファイルだけ買ってきました。
裏地はフェルトに比べて固くてしっかりしていますが、片面アイロンプリント用の糊があるのが残念です
フェルトのスリップマットにくっつけるか裏地(薄)同士をくっつけるかすればよさそうです

A3クリアファイルはA4で大きさが足りなかったため。
さすがに2倍はでかい。スリップマットが余裕で入ります

ラッピングシートは買っては無いですが手触りで言えばかなり上のランクです。超ツルツル
あとデザインが凝ってるのが多いしね。どうせスリップマットに隠される運命だけど

プラ板はちょっと厚いのが難点になるかもしれないです。
まだ買ってないのでなんともいえませんが

買ってきたやつもまだ切り出してません。
コンパス見つけたら切り出します


ではでは