Darts Barsun -29ページ目

さ、今夜も

早稲田だっぺよー


今日は誰が遊びに来てくれるかなー


楽しみだす




Darts Barsun

スゲー決めてるのに スゲー笑われてるのがウケるwww


海老増


トッピングか!

久しぶりに

てし


ば-すんです♪


久しぶりに オーガナイザーの依頼が来たよ~♪


前は、頻繁にイベントのオーガナイザーやってたんだけど

久しぶりだなー★


銀座のベノアに150人集めて音とダーツの融合イベントやったなー


なつかしい


まだちょっと詳細は言えませんが 楽しい事になりそう


俺も久しぶりにターンテーブル回しちゃおっかな


1回目のイベントが成功したら 某クラブで定期イベント化も視野に

入れてるっぽいので 楽しみだな


今回もダーツをちょろっと絡ませる予定です


カミング すん



Darts Barsun

俺に足りないところ

ジーコ


「8才の頃からサッカーに親しんできた私が、最初のスパイクを手にしたのは、

13才のときでした。自分のスパイクを持つなんていうのは夢でした。

だから、スパイクを貰ったときは、本当に嬉しかった。

真新しいスパイクを履いてみると、
自分に不可能なプレーはないように思われました。
私にとってスパイクは、魔法の靴だったのです。

しかし、私がサッカーの指導をするために辿り着いた
異国ニッポンのロッカールームには、
泥の付いたままのスパイクが、

無造作に転がっているではありませんか。

私は非常に悲しくなりました。

そして、同時に怒りが込み上げてきたのです。

『来週までに、ここにあるスパイクを、みな磨いておきなさい』

私はそう言った後、宝物のように
大切に履きつづけてきた古いスパイクをカバンから取り出して、
靴クリームで丁寧に磨き始めました。


驚いたのは周りにいた選手たちです。

まさか、私がスパイクを磨くとは思ってもいなかったのでしょう。

次の週からは、彼らの磨き抜かれたスパイクで、

どのボックスも輝いて見えました。

私はサッカーで名声を得ることができました。
でも、今なお、スパイクをサッカーの心と思い、
感謝の気持ちで磨くことに変わりはありません。

そして、初めてスパイクを貰ったときの、
あの感動を忘れることは出来ません。」





完全に俺に足りてねぇ



ハウス

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ハウスに参加いただいた皆さまあざす!

ハウスは

パートナーが仏さん♪

しかしお互いなかなか噛み合わない(笑)

ロビンは なんとか通過したものの 決勝トーナメント1戦目で撃沈(涙)

仏さんすませーん

やっぱ 結果っつーのは 練習たくさんしてる人についてきますね(涙)

たくさん練習したいなぁ・・


写真は パートナー 仏さんと 海老蔵www

やっぱ

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金曜日の早稲田はマジ楽しい♪


ダーツ投げても楽しいし みんなと話しても楽しいし ビリヤードしても楽しいし☆

本当に みんな最高(笑)

あとは ダーツの調子が上がったら最高だな

スタンス変えて肩から首の筋肉を張らないように投げる方法見つけたから少し上向きにしたいな

さ、明日はハウスだ

優勝してーなー


写真は はしゃぐ早稲田の三十路たち(笑)