もーーー年明けてしまいましたが
去年の後半見たもんのおさらい、、
まずうわぁ「Life is Numbers」! !!

街角にあふれる様々な「数字」ーーー。
宝くじの当選番号、病院の待合室の札、貸金庫の暗証番号、書類に書かれた見積もりの金額・・・。
それらすべて「人生の残り時間」を表していたとしたら?
余命宣告されても明るく生き続ける青年とその恋人。
心臓外科に勤めるエリート女医とその助手。
銀行強盗を計画するダメ男達。
破産した会社の社長と債権者。
マイホームを夢見る夫婦と建築デザイナー
都会の片隅にあるダウンタウン「2867番街」で交差する人生模様が、
やがて街中の「数字」を巻き込んで幸せな光景を映し出す・・・。
ちょっぴり? せつなくて、だけどとってもロマンチックで。
藤堂 瞬さんと上田理絵さん
恋人を残して、逝かなきゃならない
彼と それを支える彼女・・・
そして美樹先輩と オッキー後輩!!
お医者さん二人の感じ
なんかとってもよくて、
・・・空気感が!!!
美樹先輩の担当患者? 三美は、
栗生みなサンのまた別の顔に触れられた気が。
ちょっと残念な感じではじまり、 色々な人に見せる三美の姿、、 極々自然でどこかさらっと
病気を患ってる以外、至って普通?で
それが好きだった・・・。
そして、
リズさんの、、 四葉の恋スル乙女っぷり すごくイ イッ!!
意外とゆーか・・・
イメージないw
なんか あのもどかしい? のが
無性に 応援したくなる。
赤の他人同士?
それぞれの想いが繋がっていき
悲しみが消えるワケではないけど
あのラスト・・ 前に進んでくチカラをもらえるようで なんがとっても好きです、、
んでなーー
あのエピローグ?
すごーく スッゴく好きです。
そしてもーひとつ

○組『大きな虹のあとで~ 不動四兄弟』
それほど遠くない昔の この国がまだ戦争で戦っていた頃、 父の遺した
“不動家家訓”のお陰で、 笑いの絶えない日々の中、 訓練に励む四人の兄弟がいた。 だがついに彼らの元にも出撃命令が下る。 覚悟はあったものの戸惑いを隠せない四人は
それぞれ夢について語り合い、明日が来るのを待っていたのだが・・・
--特攻隊を題材にした家族の物語で、 戦争を扱いつつもその悲惨さよりも、 彼らの他愛ない? 日々の暮らしと戦地に赴く者やそれを見送る者、
それぞれの思いや切なる願いに目が向けられて・・・
んー 上手く言葉にできない・・
あらゆるところに大事なものがつまっている気が。 誰か好きになったり、 夢を見たり、
ごく当たり前のはずのことが出来る幸せ
日常のかけがえのなさを感じた!!
月・大地・空・ 草太! 血の繋がらない四人の兄弟の強い絆が。 どんな混迷する世の中であっても家訓を胸に優しく、 そして力強く生きる姿が。
月とおばちゃんの最後の時間、そして
三人の兄達に想いを託された 別れの瞬間、、
最後の最後まで互いが互いを思いやる姿が
優しさに溢れてる分、
とっても悲しかった・・
明日どうなるかわからないからこそ
今を悔いなく、 笑って生きようというその姿が
大好きだ!
去年の後半見たもんのおさらい、、
まずうわぁ「Life is Numbers」! !!

街角にあふれる様々な「数字」ーーー。
宝くじの当選番号、病院の待合室の札、貸金庫の暗証番号、書類に書かれた見積もりの金額・・・。
それらすべて「人生の残り時間」を表していたとしたら?
余命宣告されても明るく生き続ける青年とその恋人。
心臓外科に勤めるエリート女医とその助手。
銀行強盗を計画するダメ男達。
破産した会社の社長と債権者。
マイホームを夢見る夫婦と建築デザイナー
都会の片隅にあるダウンタウン「2867番街」で交差する人生模様が、
やがて街中の「数字」を巻き込んで幸せな光景を映し出す・・・。
ちょっぴり? せつなくて、だけどとってもロマンチックで。
藤堂 瞬さんと上田理絵さん
恋人を残して、逝かなきゃならない
彼と それを支える彼女・・・
そして美樹先輩と オッキー後輩!!
お医者さん二人の感じ
なんかとってもよくて、
・・・空気感が!!!
美樹先輩の担当患者? 三美は、
栗生みなサンのまた別の顔に触れられた気が。
ちょっと残念な感じではじまり、 色々な人に見せる三美の姿、、 極々自然でどこかさらっと
病気を患ってる以外、至って普通?で
それが好きだった・・・。
そして、
リズさんの、、 四葉の恋スル乙女っぷり すごくイ イッ!!
意外とゆーか・・・
イメージないw
なんか あのもどかしい? のが
無性に 応援したくなる。
赤の他人同士?
それぞれの想いが繋がっていき
悲しみが消えるワケではないけど
あのラスト・・ 前に進んでくチカラをもらえるようで なんがとっても好きです、、
んでなーー
あのエピローグ?
すごーく スッゴく好きです。
そしてもーひとつ

○組『大きな虹のあとで~ 不動四兄弟』
それほど遠くない昔の この国がまだ戦争で戦っていた頃、 父の遺した
“不動家家訓”のお陰で、 笑いの絶えない日々の中、 訓練に励む四人の兄弟がいた。 だがついに彼らの元にも出撃命令が下る。 覚悟はあったものの戸惑いを隠せない四人は
それぞれ夢について語り合い、明日が来るのを待っていたのだが・・・
--特攻隊を題材にした家族の物語で、 戦争を扱いつつもその悲惨さよりも、 彼らの他愛ない? 日々の暮らしと戦地に赴く者やそれを見送る者、
それぞれの思いや切なる願いに目が向けられて・・・
んー 上手く言葉にできない・・
あらゆるところに大事なものがつまっている気が。 誰か好きになったり、 夢を見たり、
ごく当たり前のはずのことが出来る幸せ
日常のかけがえのなさを感じた!!
月・大地・空・ 草太! 血の繋がらない四人の兄弟の強い絆が。 どんな混迷する世の中であっても家訓を胸に優しく、 そして力強く生きる姿が。
月とおばちゃんの最後の時間、そして
三人の兄達に想いを託された 別れの瞬間、、
最後の最後まで互いが互いを思いやる姿が
優しさに溢れてる分、
とっても悲しかった・・
明日どうなるかわからないからこそ
今を悔いなく、 笑って生きようというその姿が
大好きだ!




