やっぱり仕事やばい。
やることはたくさんあるのだけど、全体の仕事の8割くらいが、仕事の全容が見えない。
「どういう方向性でやっているんですか?」と尋ねるけれども、「それを担当者案として作って」って言われて、「いったんフリーで案を作っていいんですか?この仕事を再編してこうするとか」って尋ねると、「それはあれそれがこれしているから再編にあたってはーー」みたいな感じで。


ということで仕事の愚痴はこれで終わり!
とにかくやばいっていうことと、何がわかっていないのかがわかっていないのが一番やばいということだけが感じとしてあるということがわかった。

エロゲの話。
キラークイーンはとりあえず終わりました。
優希ちゃん、確かにシクゲと比べるとだいぶキャラが違いますね。
シクゲがどんな内容だったかを微妙に覚えていないんだけど。
ただ、キラークイーンとくらべると、シクゲの方が、全体の落としどころとしては良かったのかなという感じですね。
読後感的に。

で、次のゲームとしては「夜巡る、ボクらの迷子教室」やっています。
ルート的には、きなルート⇒りこルート⇒はやてルートでプレイ予定。
きなルートに入って少ししたところまで進めてて、共通はまあ読み進められたものの、個別に入ってからが若干中だるみしているかなという感じはある。
ただ、一般的なキャラゲとくらべれば、ひたすら日常の話で飽きるみたいな感じにはなっていないので、ゲームのチョイスは間違ってなかったかと思っています。
値段は中古にしては結構な額だったけれども。

とりあえず、このゲームは完走したいところ。

(やっべ、これ、仕事忙しいやつやん……)
どうもこんばんはteafoolです。

とりあえず、地元に戻って、元の職場に戻ってきたのですが、スタートからエンジン全開。
一週間で気づく、これ、ヤバいやつやん。

ここ最近はブログ書ける期間が続いていましたが、しばらくどうなることやら。

ふー、やれやれ。


あ、キラークイーンは優希ちゃんとイチャイチャしてるよ。
高山がちょいキャラじゃなくて、おじさん嬉しいよ。
地元に戻ってパソコンがネットに繋げましたので、早速キラークイーンを購入してプレイ。
とりあえず、1章はクリアしました。
高山、お前、そんなちょいキャラやったっけか……。
いや、割とシクゲの方でも、強キャラではあるけど、なんか負けてるちょいキャラやったな……。
あと、文香の敗退が結構早かったなって気がした。
手塚、長沢あたりは、印象的にはそんなに変わらなかったかなというところ。

1章は、割とシクゲでも見た流れな気はするものの、生き残りメンバー的に、結構違ってたのは驚き。

GONZOとか、名前忘れたけど疲れたサラリーマンさんとか、立ち絵すら出んかったし……2章では流石に出るやろうけど……。
ヒロインとしては、やっぱり麗佳とか渚とか優希の方が好みかな……。咲実も、キャラとしては安定してるけど。

やっぱり、シクゲとかキラークイーンとか、このあたりは物語のテンポがいいなって思います。
バトルもののエロゲもありますが、なんか会話が長いというか、中だるみする期間が出ちゃうのですよね。
ただ、シクゲにしろリベリオンズにしろ、キラークイーンにしろ、わりと自分の中では、次の展開が気になる!って展開が続いて、結果的にサクサクできるような感じ。

とりあえず、2章はほんとの冒頭の冒頭(優希の立ち絵が出るところくらい)だけプレイして、cv北都南に癒される。
中断なくプレイしたいので、まとまった時間が取れるときに2章はやろうと思います。
たぶん、今月のどこかではプレイすると思うんだけど……。
仕事が忙しくならなかったら……。

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先週と同じ構図でオリジナルの湊智花。
顔は先週と比べてうまくいったと思うものの、背中の丸みとか、(背中の丸みがなかったせいで描かなきゃならなくなった)手が微妙だなとか。
やっぱりオリジナルで望むものを描くのは難しいのかな……。
ただ、昔と比べて描くスピード自体は早くなっている気がするので、似た構図で数を描いて、納得するものができるまでやってみるか……。
うーむ……。
このブログですが、とりあえず、移行ツールが出たら、早めに移行しようかなと思っています。
とは言っても、忙しい時期になるかもなので、もしかしたらそう言いつつ、移行までにしばらくかかるかもですが(どっちだよ)

はてなに移行しようかと思ったものの、移行ツールが遅くなるみたいだし、seesaaかamebaか……。

まあ、雰囲気という意味ではseesaaなのですが、気になるワード(FGOとかウイイレアプリとかエロゲとか)で検索して、ヒットする記事が多いのはamebaなんだよなぁ……。

というより、ブログというサービス自体が、全体的に落ち目なんでしょうが。

リアルな知りあいとわいわいやりたいなら、インスタなりフェイスブックでいいし、自分の興味のあることを発信するなら、動画配信って手もあるし。

ただ、まあ、自分の中ではブログというのが一つの発信ツールになっているわけで、媒体としては、やっぱり、ブログという形で発信できればいいのかなと。

とりあえず、移行準備ができたら、おってご案内いたします。