昨10日(木)は


  理科・・・・電気とその利用

  社会・・・・・日本史

  数学・・・・・一次関数(水の給排水)


に関する練習問題を解かせる





この中で、水の給排水に関する問題は給排水された水の量を「容器の体積から導き出す」というところが理解出来ているかどうかがポイントになるのだか、これが中学生には難しいようだ。





また理科の電気とその利用は電熱線で水を温める問題をやったのだか、電熱線を並列につないでいる図がちょっとひねってあると、その回路が並列か直列か判別できなくなる。





高校入試問題は基本的に直列か並列しか出てこないので、回路の判別ができるかどうかがポイントのようである。



今度の日曜日、業者テストがあるので、試験対策の勉強を続けている。





昨、9日は、理科の「電流とその利用」に関する練習問題と社会の日本の歴史の練習問題で time over





主要5教科で、絶対に落とせない教科は私の考えるところ 英・社・理であると思う。





逆を言えば、難関私立を除けば、公立高校の入試問題レベルの場合、この3教科は満点が取れるとる考えているし、難関の公立高校に合格する為には満点を取らなけらばならないと考えている。





それで、模擬試験前は、この3教科に重点を置いて学習をさせている。





去年の夏休みから勉強を教え始めたのだが、2年生の1学期を終わった時点では、学年順位が60番台であったが、学年末には一ケタ台の順番に躍進したので、生徒自身もやる気が出てきている。





また、昨年の2学期から業者テストを受けさせ始めたのだが、成績優秀者一覧に名前が載るようになり、準備体操が順調に終えたって感じでしょうか。



















県立高等学校の入試まであと1年





昨年の夏休みから偏差値70以上ある地元でも超有名高等学校を希望している中学2年生にマンツーマンで勉強を教えている。





これから、来年の入試、そして合格発表まで受験勉強に関する色んな事を書いていきたいと思います。