報道の一連の流れで気になっています。産経以外の新聞報道。報道の自由と言う自由主義国家で当然の権利。それが日本人だけには無い。隣国は国家体制が自由主義国家のふりをした独裁国家と判明しました。すなわちこれから更なる無理難題が湯水の如く溢れてきます。止める手立てはないです。武力以外の何かを使って逮捕者を釈放させないと今度は我が国の在り方が世間に問われます。日本はやはり張りぼて国家か否か。九分九厘そうでしょう。ただほんの少しでも矜持を日本政府には示して欲しいものです。



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朝から縁切りのパワースポットだと言われる安井神社へ行ってきた。前から入って悪縁を切ります。後ろから入って良縁を得る。朝からの境内は心地よい空気でした。
朝日新聞の従軍慰安婦問題から今思うことがあります。朝日新聞は変わっていない。民意が朝日新聞から離れたのです。今までの日本を貶める行為は彼らの中では最高の善行だった。愚民をより良く導き神の国へ。それは日本国民を完全なる洗脳により非武装が最善であり憲法9条が至高の存在でまるでそれがあるが為、我が国は戦争に巻き込まれずに平和でいられた。間違いではないと思います。ですが武力が潜在的なしかも最大の抑止力であるという普通の見方を右翼的思想、軍国主義のレッテルで完全に封殺してきました。それが遂に崩壊し始めた。それのことが理解出来ていない朝日新聞。日本の平和がアメリカの軍事力によって守られてきたのです。時代の変遷の中でアメリカの影響力が急速に萎み始めました。だから尖閣諸島の問題やウクライナの問題など次々に表面化してきたのです。
この難局に本当に私たち日本人は目覚めなければ。





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日曜日に代休になり、今日は仕事でした。公休が月曜日なので体の調子がちとズレてます。



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