元彼(わかんなくなるからタトゥ君ってことで)から電話きた。
必要な話もあったから電話でたんだけど、その話が終わって・・・
彼「彼氏できた?」
私「なわけないじゃん。てゆーか自分こそ彼女いたんでしょ?」
彼「おらんし!」
私「知ってるよ、いま世界旅行いってる子でしょ?」
彼「それさ最初にゆったけど、違うってゆったやん」
私「最初は信じてたよ・・・まあもういいや。」
・・・・
彼「てかさ、おまえ何で連絡してこないん?」
私「え。。。あんなひどいことゆわれてフラれたのに、するわけないじゃん・・」
彼「は?誰がふったん?」
私「タトゥ君。」
彼「はー?ふっとらんし!」
私「え!あんなひどいことゆったのに?『じゃーな』ゆったじゃん!」
彼「知らん。」
私「覚えてないの?」
彼「ああ。」
私「深夜に『クソヤリマン』て叫んだよ。」
彼「はは!おまえさ、俺とつきあっててあれが冗談ってわからんと?」
私「・・・人には言っていい冗談と、だめなのがあるんだよ。」
彼「はー?てゆーか俺は話し合いを求めとったとにおまえが逃げるからやか!
てかさ謝れ。」
私「なんで私が謝らなきゃいけないの?てゆーかもういーじゃん、終わったんだから・・」
彼「よくねーし!おまえさーいったいなんなん?なんなんだよ?」
私「・・・。あのさ、タトゥ君は、口癖でひどいことゆうけど、あたしはそれでいちいち落ち込んじゃう の。めんどくさいでしょ?」
彼「ああ、めんどくさか!」
私「だから、タトゥくんはあたしみたいな弱い子じゃなくて、言い返す位の強い子がいいと思うんだ!
そいえばゆってたよね、『おまえは人を信じすぎる。だから俺が鍛えてやるけん!』って。
まじそうだったよ、でも後悔してない。ありがと!」
彼「へへっよかったな~わかったろ?世の中そんなこともあっとよ。はは!
てかさ今度カラオケいこーよ。」
・・・・
みたいな。
あんななったのによく普通にいれるなと関心するとともに、
あまりの無邪気さに「かわいい・・・」と思ってしまいました。
なんなんだいったい!!!!
まじすごい。
子供みたい。
そうやって愛されていってるのかな??
でも、もう無理です。
会ったら最後。
絶対あっちゃだめ。
ただ、憎しみの気持ちが消えてよかった・・・かな??
長々とごめんなさい。。。
必要な話もあったから電話でたんだけど、その話が終わって・・・
彼「彼氏できた?」
私「なわけないじゃん。てゆーか自分こそ彼女いたんでしょ?」
彼「おらんし!」
私「知ってるよ、いま世界旅行いってる子でしょ?」
彼「それさ最初にゆったけど、違うってゆったやん」
私「最初は信じてたよ・・・まあもういいや。」
・・・・
彼「てかさ、おまえ何で連絡してこないん?」
私「え。。。あんなひどいことゆわれてフラれたのに、するわけないじゃん・・」
彼「は?誰がふったん?」
私「タトゥ君。」
彼「はー?ふっとらんし!」
私「え!あんなひどいことゆったのに?『じゃーな』ゆったじゃん!」
彼「知らん。」
私「覚えてないの?」
彼「ああ。」
私「深夜に『クソヤリマン』て叫んだよ。」
彼「はは!おまえさ、俺とつきあっててあれが冗談ってわからんと?」
私「・・・人には言っていい冗談と、だめなのがあるんだよ。」
彼「はー?てゆーか俺は話し合いを求めとったとにおまえが逃げるからやか!
てかさ謝れ。」
私「なんで私が謝らなきゃいけないの?てゆーかもういーじゃん、終わったんだから・・」
彼「よくねーし!おまえさーいったいなんなん?なんなんだよ?」
私「・・・。あのさ、タトゥ君は、口癖でひどいことゆうけど、あたしはそれでいちいち落ち込んじゃう の。めんどくさいでしょ?」
彼「ああ、めんどくさか!」
私「だから、タトゥくんはあたしみたいな弱い子じゃなくて、言い返す位の強い子がいいと思うんだ!
そいえばゆってたよね、『おまえは人を信じすぎる。だから俺が鍛えてやるけん!』って。
まじそうだったよ、でも後悔してない。ありがと!」
彼「へへっよかったな~わかったろ?世の中そんなこともあっとよ。はは!
てかさ今度カラオケいこーよ。」
・・・・
みたいな。
あんななったのによく普通にいれるなと関心するとともに、
あまりの無邪気さに「かわいい・・・」と思ってしまいました。
なんなんだいったい!!!!
まじすごい。
子供みたい。
そうやって愛されていってるのかな??
でも、もう無理です。
会ったら最後。
絶対あっちゃだめ。
ただ、憎しみの気持ちが消えてよかった・・・かな??
長々とごめんなさい。。。