3月8日バイク車検受検(用紙は受付で自由に貰えるようになっていた)
排ガスCO不合格ミクスチャー絞っても×エンジン吹かして再検査しても×???。
予備の点火プラグに交換・ミクスチャー限界まで絞り前回2年前と同じくエンストぎりぎりまで絞ってでやっと合格。
 
前日まで異常がなかったと思われる尾灯のランプ切れで不合格、近くのイエローハットへ開店は十時からとのこと、開店30分前であるが親切な店長さんに対応していただき無事解決する。
今回の整備内容
フロントブレーキキャリパーシール交換(引き摺りが治る)
(リアのフルード交換も近日中に実施・・しなければ)
1月スタンチューブパッキン交換
亜鉛交換
船底塗装、
1gm用プロペラに交換
魚探カバー塗装
水温の警告ブザーが鳴る。要対策
8月に上架後2月19 日下架

3月19日
水温 警報ブザーが鳴る。冷却水は出ている。の対策
1.サーモスタットメンテナンス
①サーモスタットの取り付け口からサンポール注入
②インペラを外し、1時間後にサーモスタット取り付け部から水を入れて、水を半分くらい入れたペットボトル(2L)をサーモスタットの取り付け口に差し込み(口がぴったり合うので)ペットボトルを勢いよく潰したり広げたりして(エアー・水)を出し入れ(ジュボジュボ)しヘッドガスケットの冷却水路の通路を拡大する。
③②を上から下にスムースに水が流れるまで数回行うと予想以上にスムーズに流れ始める。
2.インペラ交換
水温警報は改善された。

3.途中ニス塗り
左アンカー切断4月
5月11日台風接近で上架
8月上旬アンカー修理
8月14日下架
8月22日台風接近で上架
台風でいかだ損傷修理
11月8日下架
スタンチューブより漏水
 
 
四回目のユーザー車検準備
1.光軸の確認
2.シートをソロからタンデムに交換、ベルトの装着
3.リフレクター(反射鏡)装着
4.マフラーを純正に交換、風防装着
5.点検記録簿の作成
6.自賠責、自動車税納付書(有効期限の確認)
7.空気圧
 
平成27年3月26日車検場
用紙購入の際点検簿は不要と申告すること不要   
光軸:シートに腰掛けていたため×が出る。検査官のアドバイスで腰を上げハンドルを抑え込み○。次回は少し下げ気味が良い。
排気:CO2×が出る。再検査ミクスチャーを限界まで絞り込みアクセルをあけるとプシュ・・プシュという状態で再検査○
以上合格
 
台風8号で7月7日上架する。
雨、風とも弱く影響なし。
 
8月24日下架する。
前部舫いの鎖部分が錆びで細っていいる。
早急の交換が必要。
 
10月5日台風18号で向い側よりロープで係留する。
 
10月13日台風19号上陸
10日に上架する。
 
10月25日右舷側舫い鎖部分の細った部分をロープで補強する。
左舷は上がらず対策なし、近日中に潜水の要あり。
一昨年11月に中古で購入したエンジンは圧縮無しで、ヘッドは錆び付き、ピストンはトップがボコボコのためシリンダーヘッド一式、ピストン一式、その他諸々交換するはめになりました。
積込の日程が決まっていた関係で急ぎ修理したので上手くいっていなかったのでしょう、先日点検中にヘッドガスケットのところから塩を吹いているのを見

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つけ急遽連休にヘッドガスケット交換する事になりました。

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亜鉛も一年位でこのようになっています。
一年おきの交換がベストだとわかりました
中央の亜鉛はya8用です。

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