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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。


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現在、私の冤罪事件に関与した関係者・日本の詐欺師・有我幸夫

インターワールド・佐々木詳元・ハートランド・宮本八千代・偽者の

ガイアサポート社長岡部幸次この名前を認識したら気をつけよう。


年齢は,50代後半と60代半ばで日本一番の詐欺師の犯人だ!!



その冤罪の事実を、巧妙で計算されていた私の逮捕監禁の冤罪が

証明されずに、不法に真犯人を隠避したのが、大阪地検特捜部長の松田一郎特捜部長と共謀の上司清水始検事であり、


こいつ等の犯罪の方が、大坪特捜部長よりも、計画的な悪質の

大悪党であり、この松田一郎特捜部長と共謀の上司清水始検事の馬鹿共は、悪質で有りながら、現在は懲戒免職にもならず、又は、最高検から逮捕されずに、現在のコイツ等は、自らが反省する意思も無く、涼しい顔して、自らが逮捕される前に、正当化で辞職もせずに生きて居やがり、!


こいつ等2名は、内田正利を不法に逮捕監禁した刑法194条規定、犯罪事実の証拠を自ら隠蔽工作を企てた被告人水島和男裁判官と、

共謀した12年(わ)6938号事件の大阪地検伊吹栄治検事と共謀の14年(わ)6365事件石崎功二検事の部下等の犯罪事実を認識を

していながら、!!


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こいつ等2名の松田一郎特捜部長と共謀の上司清水始検事が計画的に犯人隠避した犯罪は、極めて検察官の威信を著しく失う非行行為の悪質な犯罪事実であり、こいつ松田は、特捜部の検事の職権だけで、犯人隠避をする意思
は、京都大学法学部の先輩の被告人水島和男裁判官を揉み消したい動機が、京都大学法学部の後輩の松田一郎検事の心からの計画的の同情が、犯人隠避の不起訴処分の職権濫用が起こした、こいつの犯人隠避した犯罪事実が不法に告訴状を揉み消しをした事実が心証である。


そうすると松田一郎特捜部長は、元、名古屋地検特捜部に在籍中の部下の石崎功二検事の極めて悪質の虚偽有印公文書作成した犯罪までも、水島和男被告人の犯人隠避と同一に、一諸に撹乱してまで、

日沖性平・榊原靖之・伊吹栄治・髙木甫・石崎功二・の犯人隠避した松田一郎特捜部長と、清水始検事の、2名の加重犯罪を犯した職権乱用の犯罪事実で、犯人隠避したのが6名であり、


大坪特捜部長は、部下の前田恒彦主任検事・1名を隠避した評価と

松田特捜部長は、部下の伊吹栄治主任検事外5名を隠避した事実を精査して比べても、松田一郎特捜部長の方が極めて悪質である事が

証拠写真の不起訴処分で判明する様に、松田特捜部長を有罪にして大坪・佐賀被告は大した事が無く、松田は極めて悪質な犯罪である



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   大阪地方裁判所 国家賠償請求・金1億6千万円 訴状の内容 

                大阪地方裁判所

               国家賠償 請求申立               平成20年11月26日
               
                                                    
(株)高野山釈尊会元 改名 ガイアサポート㈱ 
                   代表取締役社長 原告 内田 正利
      

 東京都千代田区霞ヶ関一丁目1番1号
           被告【国】法務省  法務大臣 
被告 森 英 介

1、大阪地方裁判所 裁判官        不法行為者 水島 和男
2、岐阜地方検察庁 検察官        不法行為者 
石崎 功二
      

名古屋市中区三の丸 三丁1番 2号
           被告【愛知県】知事   県知事被告  神田 真秋            
3、愛知県警  警察官            不法行為者 日沖 性平
4、愛知県警  警察官            不法行為者 榊原 靖之
                                      

大阪市中央区 大手前2-1              

            被告【大阪府】知事   府知事被告 橋下  徹            5、大阪府警  警察官            不法行為者 川端 富雄


(一) 訴状に関する請求趣旨、
(1)、被告・森英介、被告神田真秋、被告橋下徹等は、不真正連帯債務国家賠償請求・内金一部・1億6千万円の支払いを求め請求する。

(2)、訴訟費用は、被告等の負担とし、 不法行為の詳細は、別紙準備書面で立証する。

(二) 訴状に関する請求趣旨、

平成19年2月15日以後、不法行為の物的証拠が、大阪地検刑事確定記録の保管から発見し被告公務員5名の不法行為が証明した。

(三) ㈱高野山釈尊会・改め、ガイアサポート㈱が、正義の対応で、

ハートランド法人組織が被害を与えた金3億496万円の被害弁済をしていた事実を調査もせず、被告等は不法に怠り、真犯人佐々木詳元経営法人ハートランド組織の誣告虚偽告発に加担して犯人隠匿した。

(別紙・告訴状)

刑法194条規定の犯罪・特別公務員職権乱用罪で大阪地検特捜部に犯罪の物的証拠を添付し告訴したが、松田一郎検事が犯人隠避し被告等の全員を松田一郎検事の職権で、不法に不起訴処分され揉み消された事実。

要約すると、松田一郎検事の職権で被告等全員を不起訴処分にしたのは、告訴人から悪党・重罪犯罪暴かれた被告等を松田が揉み消した不服であり、即に、私は被告等を強制的に起訴をする様に大阪地裁に付審判請求をした。

同一に、不法行為の物的証拠が原因で、被害弁済の借金を原告は負わせられた原因とは、被告等公務員の不法行為が明白であり、不真正連帯債務の国家賠償損害賠償の請求理由は、被告等の不法行為の逮捕監禁させられた原因から、被害弁済に支払いしていた借金だけが、現在も残る結末であり、その借金した一部の内金の返還を求め国賠の請求をする。

国賠請求・金員は原告が、真犯人佐々木詳元の被害者に対し、金3億496万円の被害弁済を余儀なくされ支払いをした、その内金約半額の金1億6千万円の返還をするように求め大阪地裁の国家賠償請求を、裁判所に提起する。



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(二)請求趣旨の骨子を陳述する。
平成11年5月10日頃、原告は、真犯人佐々木詳元の、金9億4千7百30万6724円多額詐欺事件を発覚したが共犯の佐々木八千代共犯の保田優、共犯・州脇栄治に計画的に逃亡された。



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左側が、保田優・ハートランド主宰者・右側が、真犯人佐々木詳元


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左側が、佐々木八千代・中央が佐々木詳元・右側が。保田優


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ハートランド事務所・永代供養販売、詐欺組織拠点の佐々木夫婦

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ハートランド経営・左側が主宰者・佐々木詳元右側が洲脇栄治

 
(三)原告がハートランド被害弁済の対応に負われた事実を陳述する。
冒頭に、
ハートランド計画社長佐々木詳元、名古屋市中区栄1丁目22-31-

B号室拠点事務所の主宰者・真犯人佐々木詳元の犯行の被害者を、救済する目的で、平成11年5月末頃から被害者の対応に負われ、国民金融公庫・不動産担保、静岡銀行、【信用保証協代位弁済】不動産の収益と、法人経営の売り上げの借入れから、平成11年7月末迄に、
原告は被害者に総額金1億3千126万以上を止むを得ずに被害弁済に実行した。
その後の原告は平成11年9月1日に、ガイアサポート㈱、被害弁済の法人を設立して、平成12年11月17日、大阪府警の出資法の、濡れ衣で、被告川端課長に逮捕される迄に、菅原美智子の象嵌・絵画収益と、菅原の自宅担保で借用し、個人の借用を含み総額金1億7370万以上を、被害弁済に支払いをした。(別紙・領収書・参照)

             

                      

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その収支は証拠の通り、金3億496万円であるが菅原美智子の関係者の被害弁済は原告の不動産ビルを売却し現金が手許に揃うまでは、被害金の現金の代わりに、ガイアサポート【株券】未公開・1枚100万円の代物弁済で、金1億7千万円分を支払いし、(後程・精算した。)
上記のガイアサポート、別件、事件は、
大阪地裁で、三輪明美岡部幸次詐欺事件の不法行為、大阪地裁の損害賠償事件で、大阪地裁3000万円の損害賠償請求事件に提起で係争中。
話を遡り、名古屋地検、検甲19号証、金9億円以上の被害金額が多額の為と、認識知り得た原告は、先ず被害弁済の受け皿会社が必要の為に、原告が所有する、4つの不動産ビルを金30億円で売却する為に高野山釈尊会法人を廃止してから、ガイアサポートに改名して、原告の自社ビル9階建てビル・東京都港区高輪の東京本社を名古屋に変更し
本店として 名古屋市中区栄1丁目22-31-D号室拠点に、被害弁済を目的の法人、平成11年9月1日にガイアサポートを設立した。


その後、被害者の対応から止むを得ずに被害弁済の支払いに充当したのが、1つのビルの売却利益は無いが、東京港区高輪自社ビルは、東京相和銀行本店から根抵当権の借金を相殺された事実から、思う程、金にならず、それでも、被害者の返済に、金が必要から。背に腹は変えられず、原告は、本社の自社ビル 東京都港区高輪1を売却して被害弁済に当てた。
上記のとおり、被害者に返金をする為には多額の借金をする必要がある。
何故ならば、名古屋地検(検甲19号)証・添付証拠の通り、原告は!ハートランド社長佐々木が、犯罪収益金の収支の残金を保管した、

金9億4千7百30万6724円の預金通帳、印鑑を中区栄1丁目22-31

B号室拠点事務所の金庫、机等から真犯人佐々木の証拠を押収し、資料を全て保管していた事実だからである。

但し原告は、名古屋地検甲19号証の残金の犯罪収益金9億円以上から引き卸して、被害弁済に返還も考えたが、この金を触ると、真犯人に誤解をされる嫌疑が生じたのも事実であるので、1円も触らなかった。
又、

被告日沖性平警察官に刑務所に不法監禁をされる予想が出来たなら、金24億6666万9521円を不法に集めた、残金の保管した金9億4千7百30万6724円を被害者に返金して支払えば良かったと今思うが、

しかし冤罪で逮捕監禁されたならば、後の祭りであり、残念である。

当時、

残金の保管した金9億4千7百30万6724円の犯罪収益金は犯人しか

知り得ない事実の、当時検甲19号証は、真犯人佐々木詳元と証拠を保管した被告日沖性平警察官の二人だけであり、
ところが、
被害弁済を実行している法人高野山釈尊会法人改名・ガイアサポート【訴外】の法人を不法行為で、真犯人佐々木詳元と賄賂嫌疑と思料する、被告日沖性平警察官の愛知県警の職権濫用した不法の捜索は不自然であり、捜索令状も無く警察の職権を利用し平成11年9月28日特定日に被告日沖性平警察官による不自然は、不法に検甲19号証の金9億円の残金を、捜索の手続きも無く証拠を全部を押収した事実が原因で今現在も迷宮入りであり、金9億円以上が消えたのである。


当時の原告は、愛知県警の捜査員が、過失で、ハートランド事件の真犯人佐々木詳元の犯人と間違え、原告内田正利を犯人と誤解し捜索をした、と認識していたのである。
 その理由は、
1. 真犯人佐々木詳元 主宰者のハートランド計画法人、詐欺、出資法事件(預かり金)の法人拠点は、名古屋市中区栄1丁目22-31-2階、B号室、大きな事務所で有り、

2. 被害弁済、目的の、正義の原告は、高野山釈尊会法人、改名ガイアサポート【訴外】法人拠点は、名古屋市中区栄1丁目22-31-2階、D号室、小さい事務所である。
但し、

違うのは、2階の部屋のB号室とD号室、拠点の違いだけで、佐々木の犯人のハートランドの事務所と誤解をして、原告の被害弁済の正義の事務所と知らずに、愛知県警の捜査員は、原告が犯人だと、過失で捜索令状も無く誤解を生じたのだと暫らくは認識したが、後で判明は、これがカラクリであり、、

重大な不法行為の事実の職権濫用罪の犯罪が証明したのである。
それは、賄賂嫌疑の汚職である。
その根拠とは、原告がしばらく調査をすると、名古屋弁護士会の前田義弘という弁護士が、真犯人佐々木詳元に加担し、日沖性平警部補と共謀し佐々木詳元の告訴状の取り下げをすれば、金を支払うからと、私に強要した事実であり、、
その証明の根拠を、冷静に考えた原告は法律に精通している為に、愛知県警が捜索した担当・捜査員を調べると不自然が証明した。
それは、

高野山釈尊会法人改名・ガイアサポート【訴外】、仮に捜索するには、永代供養販売の事件は、ハートランド法人佐々木詳元の事件であり、


大阪府警本部が高野山・改名ガイアサポートを捜索する権利があり、大阪府警本部が高野山・改名ガイアサポート捜査本部を設けた事実なのに、

高野山釈尊会事件は、愛知県警本部は事件の捜査は無関係であり、

大阪府警本部の捜査を邪魔をして妨害したので、高野山釈尊会の

永代供養販売をしていたハートランド佐々木詳元の事件が解明出来ずに、不特定多数の人から真犯人佐々木詳元24億円集めた事実なのに15億円を集めたとして嘘を吐き!

愛知県警本部が高野山釈尊会・改名・ガイアサポートを捜索をして、高野山事件は15億円事件だと捏造し。ハートランド事件は9億円事件だと捏造した愛知県警本部に居た馬鹿の日沖性平 と共謀して

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愛知県警本部日沖性平警部補は、9億円詐欺事件の収支の証拠を

隠し、愛知県警本部組織が大阪府警本部の捜査を妨害しただけで

悪党の重大犯罪を敢行した愛知県警生活経済課日沖性平警部補の、故意・過失だとしても、愛知県警本部には、高野山釈尊会改名・法人ガイアサポートを捜索する権利が無く、!!

当然に、高野山釈尊会永代供養の販売名目の詐欺事件は、大阪府警生活経済課が、原告内田正利を容疑者として、大阪府警が捜査本部を設けていたのであり、

その大阪府警本部が高野山事件を捜索をしていれば確実に犯人等はハートランド経営の真犯人佐々木詳元と、汚職の賄賂嫌疑で共謀した愛知県警本部の日沖性平警部補等は、大阪府警本部捜査員に確実に逮捕されていた事実であり、残念である。

従い、無実の内田正利は不法に通算6年3ケ月間も、不法逮捕監禁されてない事実だが、

当時の私が日沖性平警部補と、名古屋弁護士会前田義弘という大馬鹿の弁護士が、賄賂嫌疑で 真犯人佐々木詳元佐々木八千代が共謀していた事実を、私が認識していたのは、

平成11年8月頃に名古屋弁護士会所属の頭の程度が悪い前田義弘のクソ馬鹿で間抜けの馬鹿タレのクソ弁護士が、愛知県警中警察署の榊原靖之係長に、佐々木詳元の告訴状を、多額の金を支払うから、私に、電話で強要して取り下げしろという物であり、!!

それを、私が電話で断ると、名古屋弁護士会前田義弘という大馬鹿の弁護士が、日沖性平係長榊原靖之係長に賄賂嫌疑で唆し犯人隠匿で揉み消しをした、前田弁護士と愛知県警の汚職の犯罪事実であり、

その原因でハートランド事件を高野山事件に捏造した大馬鹿共が、                         


正義で純粋の無実の内田正利を、愛知県警本部組織の馬鹿共の、

不法により、真犯人ハートランド社長佐々木詳元に加担し、犯人の、

佐々木の身代わりで逮捕監禁された原因で私は、冤罪事件の人権侵害を被った事実である

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ハートランド経営者・社長である真犯人佐々木詳元(みつゆき)が!

高野山永代供養の販売名目で平成11年1月14日から平成11年5月18日迄に(一口)金31万5千円を約2200人から15億円以上を集めて

多額の預かり金事件敢行した。


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同時に併行した裏側事件では
ハートランド社長・真犯人佐々木詳元が!高野山永代供養の販売名目で平成11年3月15日から平成11年5月18日の短期間に(一口)・金525万円約190名から金9億4千万円以上を集めて多額詐欺事件を敢行した。

従い、(一口)金31万5千円(一口)・金525万円合計24億7千万円以上を集めて、金9億4千万円以上を隠して佐々木詳元夫婦は逃亡した。


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其の後にハートランド計画法人佐々木詳元妻・佐々木八千代が、

実家の山口県下関市・新四王司町に隠れて計画的に大金を詐欺して隠していた大金を悪用したのが、正当化で犬の店ドツグプロデイユースの屋号で宮本八千代が現在・社長として経営者としている。

                    

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その宮本八千代の写真と佐々木詳元の元夫婦は愛知県警日沖性平榊原靖之と共謀した詐欺師は全国指名手配と等しい悪党の写真を添付する。

下の写真は今から12年前の若い時の写真だが、今は,オ婆ぁ~だ!


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上記の写真は内田正利を佐々木が経営するオーナーとして紹介され騙された神戸のパーテーで佐々木八千代妻を紹介した写真左の男が日本で最高の一流の詐欺師佐々木詳元であり、右側がコイツの妻で、
現在離婚してる宮本八千代元の妻で、こいつ等2名は大悪党である。



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上記の写真は詐欺師で知能犯の佐々木詳元(みつゆき)真犯人だ!

そこで、計画的に佐々木詳元と離婚したこの女は、(S30・6・15)55歳(宮本)と改名した逃亡の宮本八千代佐々木詳元と夫婦の時に 

愛知県警本部の日沖性平警部補に、刑法172条規定・違反の虚偽告訴の(誣告罪)で、無実の高野山釈尊会経営内田正利社長を、ハートランド経営者の社長であるとして愛知県警に誣告で嘘を申告し、ハートランドの会員でもあり、当時多額の投資した被害者の内田正利に、責任転嫁して ハートランド事件の主宰者首謀者の真犯人佐々木詳元と夫婦の宮本八千代等の身代わり犯人にされた冤罪事件であり大阪地検で佐々木八千代は金庫番だが起訴猶予で刑務所の懲役を免れたのは私を首謀者にした虚偽告訴下、原因からである。

                   

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上記の通り、 遡って事件の詳細を説明すると、!?

平成11年7月23日PM2:15分頃であるが,知人の木村良夫弁護士を、私が依頼して愛知県警中署の刑事二課榊原靖之警部補の係長窓口に、ハートランド経営者佐々木詳元佐々木八千代保田優洲脇栄治4名の告発状を提起し厳重な処罰を求めた事実であるが、毎日新聞大阪本社に、出鱈目な記事を掲載され名誉毀損された過失の岩崎日出夫記者であるが、その毎日新聞に嘘を告げた虚偽の記事を、発表させた張本人は、愛知県警本部生活経済課日沖性平警部補であり、それは犯人しか知得ない論より証拠の捏造した記事である。

下の写真は、愛知県警沖性平と名古屋地検石崎功二検事が起訴状を故意捏造し不法に偽造した起訴状の嘘が証明したのは写真の謄本の通り、ハートランドの法人は、高野山釈尊会の法人とは無関係であり、証拠で証明したとおり ハートランド社長は佐々木詳元の詐欺グループであり、

ところが、愛知県警榊原靖之係長は、愛知県警本部生活経済課所属の日沖性平警部補から、真犯人佐々木詳元(みつゆき)の告発状を揉み消しをする様に教唆され揉み消しに実行していた犯罪事実を当時は、監禁され知らない内田正利は、通算6年3ヶ月間・真犯人佐々木詳元のハートランド組織の冤罪事件の身代わり犯人に企てられた事実の証拠である。


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高野山釈尊会内田正利が、愛知県警刑事二課の榊原靖之係長に、

当時・木村良夫弁護士を依頼しハートランド主宰者・佐々木詳元

佐々木八千代保田優洲脇栄治の多額詐欺事件の告発状提起した。

答弁書は榊原靖之警察官が佐々木詳元に加担し告発状を揉み消した。


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上記の答弁書の写真のコピーは榊原靖之警察官が真犯人佐々木詳元(みつゆき)の告発状を揉み消した原因で冤罪事件の動機の始まりとは、

元・豊田商事・詐欺事件で、全国の警察組織から摘発された(詐欺)の

系列組織の悪党で元・ベルギーダイアモンドの幹部・ハートランド経営の真犯人佐々木詳元(みつゆき)と 愛知県警本部組織が不法に加担し、詐欺師と共謀した事実の教唆榊原靖之警察官と日沖性平警察官の2名が共謀した事実は、犯人しか知り得ない大阪地裁の答弁書である。
 榊原靖之の漫画の様な、答弁書の違法性とは!

高野山釈尊会社長内田正利』、社員の佐々木詳元支店長に責任転嫁して、自分の詐欺事件を佐々木詳元に責任転嫁した疑念が生じたから、告発状と告訴状を受理しない等と、正当化した答弁書であり、

単なる、

頭の能力も無い馬鹿タレの榊原靖之警察官が検事でも無いのに内田正利の被害者の告訴・告発状を勝手に刑事二課係長のクソタレが、係長の職権で揉み消した犯罪は、クソ馬鹿・金玉丸出しの大馬鹿野朗であり、


犯人に加担した原因のハートランド事件の主宰者・首謀者の真犯人佐々木詳元が高野山釈尊会の社員でも無いのに、高野山釈尊会社長の社員だと誣告の虚偽申告で、愛知県警日沖性平等に嘘の申告をした事実で冤罪の原因に成り、内田正利の冤罪に加担して共謀した日沖榊原が警察官の職権で汚職した事件を、日沖榊原が暴かれる困惑したのは、

真犯人佐々木と共謀した犯罪事実を暴かれてしまう認識からであり、



従い高野山釈尊会社長内田正利から知人の木村良夫弁護士を依頼して佐々木詳元夫婦の刑事事件出、厳重な処罰を求め告発したのを愛知県警の日沖榊原に、計画的に告発状を揉み消す様に唆した事実である。


其の為にハートランド経営・真犯人佐々木詳元が、高野山釈尊会法人の永代供養の使用権利を名目で1口・金31万5千円を永代供養の権利販売をする販売協定書として内田正利を欺いて、出資法預かり金で、1口・ 金525万円以上を集めて、その犯罪事実の犯人佐々木の犯人を隠匿する汚職を敢行し榊原靖之警部補が告発状を揉み消したのが犯罪を認識した高野山釈尊会社長が告訴したその収支金9億4730万円以上を詐欺したハートランドの犯罪収益の収支口座を本当に隠した犯罪である。

遡り、

詳細を要約すると、平成11年3月15日特定日に、大阪府警本部生活経済課・匿名の係長・警部補から、高野山釈尊会法人・名古屋支店の事務所・管理、豊田氏に電話が入り、私に大阪府警の出資法事件の電話の通報があった。

当時の私は、名古屋市中区栄1丁目22-31号のD号室に、拠点があり、㈱ハートランド計画・経営者・真犯人佐々木詳元(みつゆき)と共謀した

のが取締役保田優取締役洲脇栄治等に永代供養販売名目の詐欺事件を、認識したのは高野山釈尊会の名称を利用された原因で真犯人佐々木の告訴状・告発状を提起したのを、故意に揉み消しをされて犯人隠避し、無実の高野山釈尊会内田正利社長が、ハートランド経営の真犯人佐々木詳元の身代わりに成り大阪刑務所に通算6年3ヶ月間・不法に逮捕監禁された犯罪事実の動機を証明する(裁判所の答弁書)写真を添付したものである。

名古屋市中区栄1丁目・高野山釈尊会事務所に、ハートランドの被害者が多数が訪れて(1口)金515万円を高野山釈尊会とハートランドの口座に送金したが配当金も無く、佐々木に嘘を言われ全額を騙されたとして、

高野山釈尊会改名の・ガイアサポート事務所に入れ替わりに、約190名の被害者が、訪れ大騒ぎをした事実である。

そこで、ハートランド佐々木に騙された、その事情を知らない高野山釈尊会社長の田正利が、その被害者の事情を問いて聴くと、永代供養の販売の名目で(1口)金31・5万円を高野山釈尊会とハートランドの口座に入金した時は、佐々木社長から高額の配当金を受けたが、其の後に信頼にて(1口)金515万円を高野山釈尊会とハートランドの口座に送金したが配当金も無く、佐々木夫婦に逃亡されたと漏らし悔しさを主張した。

従い、

高野山釈尊会の改名・ガイアサポート社長内田正利が、上記の記載通り

多くの被害者に対して平成11年5月25日から平成12年11月17日迄に

止む得ずに金3億496万円を被害弁済に余儀なくされ対応したのである。

                    

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高野山釈尊会内田正利社長が冤罪に嵌る原因は、厚生労働省・

郵政不正事件の冤罪は村木局長と類似の冤罪の刑事事件である。

                    

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 出世目的で、大きな事件のストーリーを起訴状で捏造する目的は、

無実に成る証拠品を不法に捏造して迄、大阪地検の前田恒彦主任検事が造り上げたのが芸術的ストーリーであり、高野山釈尊会の法人と 
厚生労働省村木局長の証拠品FDを不法に捏造の冤罪事件と類似は、


大坪特捜部長と佐賀副部長の特捜部上司が部下の主任前田恒彦

犯人を隠避した事件で最高検が逮捕した事件は周知の通りである。


上記の通り、高野山釈尊会の冤罪事件は、類似の冤罪のストーリーを石崎功二主任検事が出世する目的で、高野山事件の証拠品を隠蔽し

起訴状をハートランド事件に捏造した事実を内田正利に暴露された。

遡ると、

最高検が前田恒彦主任検事の犯人隠避したのが故意で有るとして

大阪地検大坪特捜部長と佐賀検事を逮捕し大阪拘置所に収監したのは周知の通りである。

要約すると

大阪地検前田恒彦主任検事が、厚生労働省・村木局長と同様に故意に漫画の様な、不法に無実の証拠品・FDを不法に捏造したストーリーを、同様に造り上げた大阪地検大坪特捜部長、佐賀検事逮捕事件と類似であり、

名古屋地検石崎功二主任検事が、高野山釈尊会事件を、厚生労働省・村木局長と同様の類似で故意漫画の様に不法に無実の証拠品の

収支を不法に捏造したストーリーを、同様に造り上げた。

従い、大阪地検松田一郎特捜部長を最高検が大坪特捜部長逮捕する内容と類似の常套手段の事件であり、

大阪地検前田恒彦主任検事と、名古屋地検石崎功二主任検事等は

無実の証拠品を不法に捏造して隠蔽し、犯人を造り上げる起訴状の

ストーリーを、同じ様に造り上げた、悪質な芸術作品が、大阪地検の

捏造したい武器栄治検事等と同様の事件であり、


厚生労働省・村木局長の証拠品FDを不法に捏造した冤罪事件は、

指摘する迄も無く 大阪地検特捜部が絵描いた起訴状の捏造事件が、

当時・大阪地検前田恒彦主任検事と同様の事件が、ハートランド事件として捏造したのが、名古屋地検石崎功二主任検事であり、


当時の石崎主任検事は、自らが次席検事に出世する約束の威信を守る目的で、検事の職権乱用で、捏造した起訴状をストーリーで造り上げたのが刑法犯罪・虚偽有印公文書作成・同行使の真犯人石崎功二が、

岐阜地検次席検事出世したのは、単なる運が良いだけである。

当時、最高検から暴かれないで逮捕されていないから前田主任検事と違いは、石崎功二主任検事は、懲戒免職にならずに次席検事出世したのは大阪地検特捜部の松田一郎特捜部長が故意石崎功二主任検事を庇い伊吹栄治検事の犯人隠避の犯罪事実は証拠の通りである。

 犯罪の詳細を要約すると、

名古屋地検石崎功二主任検事と大阪地検前田恒彦主任検事等が、

不法に村木さん内田正利の無実を証明させない目的で、証拠隠滅し

起訴状を出鱈目で造るストーリーを造り上げた捏造事件と同じ冤罪が、高野山釈尊会内田正利を不法に逮捕監禁した事実であるが、


当時は、無実でありながら純粋の正義の高野山釈尊会内田正利社長が

大阪府警本部の過失で逮捕されたのは、愛知県警が大阪府警本部の捜査を妨害したので、大阪府警本部が事実誤で逮捕した過失であり、


ハートランド詐欺事件佐々木詳元犯人を愛知県警本部が隠避して

永代供養権利を所有していた高野山法人社長で 元・ほのぼのレイクの社長を経営していた時に、子会社の浪速総合信販から400億円借金を返済しない為に、高野山釈尊会葉山敏夫社長が内田正利社長と代表者を交代したのであり、

それにて、永代供養の販売で400億円借財で、高野山釈尊会経営を交代したのが、無実の内田正利社長であり、

それを大阪地裁水島和男裁判官の憲法違反法令違反で出資法事件の主宰者として有罪を言渡したのは、被告人水島和男裁判官が大阪地裁で2回も、無実を証明する公平な判決裁判を実行しないで、

自らが裁判長として担当しながら一度も内田正利に召喚状を出さずに、


公平な裁判をする意思も無く内田正利被告人と知りながら不法の故意に弁論再開請求を意図的に却下した水島和裁判官の馬鹿タレの最低のカスの男が、!!自由心証主義の職権で、内田正利の無実を証明する証拠があれば、隠さなければ、悪事が暴かれる困惑から悩み、

テメーの水島裁判官の職務犯罪で無実を証明する証拠の説明する機会を不法に与えずに、無実の証拠説明する弁論再開請求を却下したのが故意の職務犯罪であり、逮捕監禁罪が暴かれることを恐れたクソ馬鹿の水島和男は!!

人間として職務上では良心が咎め、精神的に苦しい事は、認識できて、否定はしないが!その困惑から水島は証拠品を全て隠蔽した犯罪事実は証拠の通りであり、

内田正利が無実の証拠を(金3億496万円被害弁済)の証拠を隠蔽が出来たから、高野山・ハートランド事件の金985万円の詐欺事件で内田正利に有罪を言渡す事がが出来たのであり、

当時水島和男裁判官は蛆虫のカス、最低の人間で大馬鹿野郎は!

仮にとしても、

内田正利に刑の執行猶予を判決で言渡したら水島和男裁判官は、私から悪事を暴かれ、恐らく裁判官として初めて逮捕監禁罪で刑務所に服役した筈であり、当然に極めて悪質の許せない男である。


だからこそ、私に故意に懲役刑を言渡した事で、この馬鹿の水島和男裁判官は、最高検から逮捕されずに済んだだけであり、

水島和男は、裁判官の職務だから、テメーの犯罪の職権で、実力行使が出来たからこそ、無実の内田正利に懲役刑の有罪を言渡しが出来たのであり、その逮捕監禁罪で大阪刑務所に通算6年3ヶ月間も逮捕監禁され冤罪に嵌った人権侵害をされた犯罪の事実である。

従い、

不法に逮捕監禁した犯罪事実の証拠に基づき、刑法194条規定で

真犯人水島和男裁判官を、厳重な処罰を求め刑事事件として大阪地検特捜部に告訴状を提起したところ、松田一郎特捜部長不起訴にされたのは、京都大学法学部の先輩水島和男の犯人を隠避する為に、大阪地検松田一郎特捜部長は、京都大学法学部の後輩でもある為に、寝た子供を起さない様に水島和男の犯人を隠避し告訴状を不起訴にした。 


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当時・大阪地検松田一郎特捜部長は、内田正利の無実を証明する

再審請求事件迄も、不法に阻止をし不法に有罪に企てた戦略とは、

先輩に当る京都大学法学部水島和男裁判官を不法に不起訴にして、

犯人隠避の為に、大阪地検特捜部松田一郎特捜部長が、不法に

不起訴にし、内田正利の無実を証明させないで、逮捕監禁罪の犯罪事実を暴かれない様に阻止したのは、


京都大学の松田一郎特捜部長の後輩が、真犯人水島和男裁判官の、先輩を暗黙の了解で、犯人隠避して不起訴処分にした。

その原因で被疑者の犯人6名を隠匿し、刑事事件の職権で、松田一郎特捜部長が不法に犯人隠避で不起訴する為に水島は職権を乱用した。

従い、刑事事件の職権で松田一郎特捜部長に不法に阻止をされたが

民事事件では逮捕監禁した犯人を国賠請求訴訟で請求した。


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上記の通り、国賠請求の訴訟の根拠は、元・高野山内田正利社長が、永代供養商法で全国2千2百人からを、金15億円を集めた主宰者として芸術的出鱈目のストーリーを造り上げたのが大阪地検の組織であり、

確かに 

真犯人佐々木詳元の犯人に高野山釈尊会の名前を利用され逃亡された原因で、気の毒な被害者の為に金3億496万円を被害弁済に余儀なくされた事実を、証明する弁論再開請求を不法に裁判官の職権で不法に却下された事実は

大阪府警本部生活経済課が内田正利社長の無実を証明できないで

逮捕したのは、愛知県警の日沖らが大阪府警の捜査を妨害した過失であり、日沖と共謀したのが愛知県警本部の組織であり、!!

従い

大阪府警と大阪地検の捜査を妨害した事が冤罪の唯一の原因であり、

その弊害で水島和男裁判官と伊吹栄治公判検事と裁判をしないで誣告の申告の起訴状だけで、有罪を言渡した(前審)平成13年9月14日に

内田正利が無罪でありながら、

後審)平成15年3月11日に、同一の裁判をした様に装い、水島和男裁判官は正当化を装い、憲法違反と法令違反を敢行した犯罪事実の

悪党が、不法に故意に有罪にした事実だである。



高野山事件の真相の事件とはハートランド経営の真犯人佐々木詳元が首謀者であり、その真犯人の虚偽告訴の誣告で大阪府警が内田正利を事実誤認で逮捕した犯罪は、過失であり、否定しないが、

然し、

悪質の水島等のこいつ等は、刑事裁判のプロであり、水島和男裁判官と伊吹栄治公判検事等が有罪を言渡した平成13年9月14日以後には充分に内田正利を不法に逮捕監禁した過失を認識していた事実は否定しないが、無実を認識していた内田正利社長を、既に逮捕していたから

後戻りが出来ない心境もわかるし、止むを得ない同情もする。

しかし、

人権侵害されて、そのまま放置して虚偽告訴で作成された起訴状の

嘘のストーリーを、無実の内田正利に責任転嫁し高野山事件の首謀者として証拠を改ざんしたり、一度も公平な裁判をしないで、


被告水島和男裁判官と伊吹栄治公判検事等は、類似事件の前田恒彦主任検事が、最高検察庁に逮捕される10年以上前に、

厚生労働省村木局長の事件と等しい犯罪が、大阪地検伊吹栄治主任検事の職権濫用・犯罪事実を認識した検事等の犯罪を隠したのが、



大阪地検上司の清水始松田一郎等の犯人であり、最高検は職権で

こいつ等を逮捕して刑務所に送致するのが当たり前であり、


それを、最高検等が逮捕したのは、厚生労働省の村木局長さんの

起訴状を捏造して造り上げたストーリーを不法に捏造した事件だけで前田主任検事と大坪特捜部長と佐賀副部長を逮捕したのであり、

しかし、

その以前に 最高検等が逮捕し無ければ成らない悪党は、現在全員が現役で水島和男裁判官・松田一郎清水始伊吹栄治石崎功二検察官・日沖性平榊原靖之警察官等の悪党が、まだ恥ずかしくも無く、

職務を正当化して、税金で給与を貰い遂行している悪党の事実であり、


可哀相なのは、こいつ等の悪党の犯罪ストーリーで逮捕監禁された私、元・高野山釈尊会法人改名・ガイアサポート社長・内田正利

冤罪事件は厚生労働省・村木局長事件より、大変気の毒な事件だ!

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大阪地方検察庁と名古屋地方検察庁という一部の

幹部の職務犯罪の職権濫用した犯罪事実である。
この職権の独裁国家で逮捕されて起訴されれば、確実に 100%有罪に成るのが当たり前だ!!
こいつ等は、私が解らないと高を括り、基本的人権の憲法違反の法律を犯してまで不法に逮捕監禁した
計画的に有罪をする戦略とは何が目的か推理すると


昭和17年当時の戦時刑事特別法を慢性させたと、

同様に、日本国の一部の阿呆で、司法の幹部・大阪地検特捜部松田一郎特捜部長の馬鹿タレと,信用していた清水始検事等の司法関係者の職務犯罪とは!


悪党の幹部等が職権を乱用する裏側では、独裁政権が行われている事実である。
私のブログに記載は真実であり、新聞のマスコミよりも正確な実話であり、読者は、けして、この様な犯罪を鵜呑みにしては成らないのは、無実を有罪にする

数多くの冤罪が有るのを認識した幹部らが、


単に、マスコミや国民から暴かれていないだけであり、全ての冤罪を、こいつ等は門前払いで隠そうとする悪党であり、

悪党を名指しをすると水島和男裁判官や・松田一郎検事・清水始検事・石崎功二検事・長谷川保検事・伊吹栄治検事等の検察幹部等の慣習の職務犯罪事実であり、

それを単に、大阪地検特捜部の大坪特捜部長・佐賀検事・前田恒彦主任検事厚生労働省を敵に廻して、村木局長を逮捕した、地検特捜部がストーリーを独裁的に造り上げた独裁政権と同様の冤罪事件は、朝日新聞に暴露された。

処が、

正義であり、事件には無関係な当事者・高野山事件の内田正利社長は、司法の検察や弁護士以上に、

法律に精通していた私を、真犯人佐々木詳元・ハートランド計画社長の犯罪事実を、高野山事件に摩り替えた、ストーリーを捏造した犯罪事実の悪党等を暴く記事である。


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上記の新聞記事は、無実で正義の高野山釈尊会の内田正利社長を、不法に逮捕監禁して、真犯人の

主宰者・首謀者だ、としてストーリーを造り上げた。

大阪地検と名古屋地検の独裁政権であり、

悪党等を名指しで指摘したブログに記載した通り!


悪党の検察幹部等がストーリーを造り上げた冤罪事件の犯罪事実とは不法に捏造した高野山事件として

大阪地方検察庁幹部の一部の検事と名古屋地方検察庁の石崎功二検事と長谷川保検事・大阪地検松田一郎検事と清水始検事と伊吹栄治検等の悪党等の独裁的の職権濫用は、全員を懲戒免職処分にしなければならない、刑法194条規定懲役刑10年以下の犯罪事実であり、その犯罪を職権濫用した犯人等である。

その幹部等の犯罪の起因するところは司法界では、

現憲法で保障されている基本的人権よりも、明治の憲法の国家権力が優先するからである。

従い、社会的に誰でもが、悪党検事等の悪事をマスコミでも認識するのが検察のトップである検事総長が、一連の検察の悪事が暴露されて、


僅か半年で辞任した事実だが、根本にある司法関係者の憲法軽視の姿勢を改めない限り、今後からも、

これからも、検察の不祥事はけしてなくならない。

このような、検察の在り方検討会議が法務大臣の諮問機関として、取り調べの全面可視化などの改善案を検討しているが、法務省と、最高検の委員会は


大阪や札幌に出向き、取り調べ室などを視察して、現場の検察官の意見をヒヤリングしているが、

内容は公表されてはいないが誰でも予想がつく。裁判員制度で人手不足が甚だしい超過勤務が増えているなどであり、

要するに、これまでの検察のしたい放題の楽園の状態を維持したいと言うことだろう。


まして、冤罪事件が、次々と表面に出て、検察不信が高まった背景には、長期勾留の裏には「犯罪を明示する令状」の確保よりも、逮捕し、起訴を優先し、長期勾留による無理な取調べで公判を維持しようとする公権力の乱用思想がある。これは憲法第33条に反することであり。被疑者の人権擁護は、憲法34条,37条,38条の規定を厳格に適用すればよい筈だ。

しかし、日本の裁判官が、憲法の規定を厳格に解釈していれば、多くの冤罪は防げたと思われるが、内田正利の冤罪は故意であり、大阪地裁の水島和男裁判長・自らが逮捕されなければ,矯正は不可能であり、その犯罪事実を暴かれない様に、京都大学法学部水島和男先輩を隠避する目的で忌避の申立ても出来ない事の職権を乱用して、大阪地検特捜部長松田一郎検事の京都大学法学部の後輩が、!

真犯人水島和男裁判官の犯罪事実を不法に犯人隠避し無実の内田正利に責任転嫁した職務犯罪の事実は、水島和男裁判官の職務権利の逮捕監禁した犯罪を隠匿した犯罪事実である。

従い、憲法33条規定で、逮捕に対する保障等を反故して迄、憲法34条規定の憲法・抑留、拘禁に

対する保障を反故したのが悪党の松田一郎検事である。従い、憲法37条規定の刑事被告人の諸権利の人権を奪い逮捕監禁した。

又、憲法38条供述の強要や自白の証拠能力を出鱈目に、公文書作成で、真犯人にしてしまう。

要約すると、内田正利の様な冤罪事件は、今後世の中からけしてなくならない。

従い日本の司法の根幹を揺るがす悪党が大阪地検松田一郎検事等と、悪党の名古屋地検石崎功二検事は前代未聞で言語同断の最低検事等の犯罪者である。



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本年の刑事裁判の抱負とは、再審請求裁判で無実を証明し大阪地裁水島和男裁判官の糞タレの悪事を暴き、刑務所にぶち込みたい。                            


損害金1億6千万円の損害賠償請求、大阪地裁(国賠)125号法律規定、第1条に該当する被告水島和男不法行為とは裁判官の公権力の行使を乱用し、無実の内田正利を不法に通算6年3ヶ月間も監禁した為、法務省に国家賠償法規定の損害賠償で支払いを求め請求した。



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水島和男裁判官の悪事は 裁判官の職務義務権利を不法に怠った。

その原因とは、

昭和17年の戦時刑事特別法には不法逮捕や人権侵害と冤罪事件が多くても裁判官の職務犯罪は暗黙にて合法とされた。

上記載の戦時刑事特別法の法律は戦後に改正され、基本的人権の擁護を優先する為に、今現在の日本国憲法が法制され基本的人権は尊重され、疑わしきは被告人の利益にの基本と成り、

言うまでもなく、

刑事訴訟法、最高裁判所規則、乃至(刑事訴訟規則)刑法の、法律に違反をすれば、公平な、裁判で判決を受ける。

上記記載の原告が指摘した、被告は法律専門家で、知り得た常識の定説である。
要約すると、
原判決の添付証拠によれば水島和男の憲法違反が証明する。

被告水島和男裁判官が、原告に対して、前審12年(ワ)6938号事件、平成13年9月14日で証明できるように、真犯人佐々木詳元の判決で

首謀者として認定した根拠は、真犯人佐々木詳元佐々木八千代、『離婚』改名・宮本八千代等の虚偽告訴によるものであった。


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上記の通り、真犯人佐々木詳元の原判決によれば、内田正利

主宰者であり首謀者として罪となるべき事実として虚偽告訴の申告で作成された起訴状だけで、被告水島和男裁判官と幇助陪席裁判官

池上尚子裁判官と三輪篤志裁判官にて、平成13年9月14日には、公平な刑事裁判をしないで、無実の内田は、高野山釈尊会の社長と言う肩書きだけで、金3億496万円の被害弁済に支払いした証拠の取調べを一度もしないで、石崎功二検事と伊吹栄治公判検事等悪党の検事等に首謀者の有罪にされていた原判決の証拠である。


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上記の証拠は、内田正利の判決・刑事裁判を直接に面識の裁判を

一度もしないで逮捕監禁していた、過失を不法に隠していた事実の

特別公務員職権濫用罪の犯罪の証拠が発見したから告訴した。


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証拠写真の添付の通り、大阪地検松田一郎特捜部長の馬鹿タレが!

内田正利故意に逮捕監禁した特別公務員職権濫用の犯人全員を

不起訴処分にしたのが、大儀名文で犯人隠避していた証拠が証明から、松田一郎被告を最高検に告訴したところ、

上の写真の通り!その最高検が告訴状を大阪地検特捜部に不法に回送した原因で、松田一郎被告の部下石山宏樹検事が、上司を不起訴にして犯人隠避した。

しかし、真犯人佐々木詳元が虚偽告訴した起訴状と知らずに、被告の水島和男裁判官と幇助陪席裁判官池上尚子裁判官と三輪篤志裁判官が平成13年9月14日に有罪を言渡したのが、

仮に過失だと被告等が主張しても、真犯人佐々木詳元の虚偽告訴した起訴状を丸写しで、刑事裁判をしないで懲役刑の有罪確定を言い渡し懲役刑5年の実刑の有罪を言渡す事は過失でなく故意で有る。

当然に

法律専門家の被告等が、此れを過失で有り、虚偽告訴を知得なかったからでありと、刑法35条規定の職務上の正当行為の過失の無実であると、主張しても認められない。 


何故か、同一の併合裁判(後審1)2年(ワ)6938号事件平成15年3月11日同一の、起訴状丸写しで、懲役刑の有罪認定で、懲役刑5年の、実刑、判決の有罪を言渡す事は、法律専門の被告が決果的に大阪刑務所に懲役刑で、無実の内田正利が受刑者とした事実とは、!?


証拠によれば
前審で被告は起訴状を丸写しの違法性を認識したからこそ、その前審有罪平成13年9月14日を支持する目的で同一の後審も起訴状を丸写しで平成15年3月11日に有罪を言渡した被告の起訴状丸写しの行為は、過失で無く故意であり、
その不法の故意とは、同一の起訴状で、罪と成るべき事実の有罪は、前審だけでなく、同じ様に
後審も 同一に、起訴状を丸写しで公平な裁判を実行せずに、起訴状だけで懲役刑を言い渡した被告は、


当然、前審裁判の有罪平成13年9月14日を支持する、水島和男は原告の顔も知らない時点で懲役刑を言渡した原因は、被告石崎功二検察官の起訴状作成が虚偽有印公文書作成・同行使の犯罪は!?

真犯人佐々木詳元の虚偽告訴を引用した公訴事実を、仮に知らずにいても公平取調べをする職務なら簡単に証明が出来た筈である。

従い、

嘘の出鱈目の起訴状を丸写しで被告水島和男は判決裁判をせずに、原告に有罪の懲役刑を平成13年9月14日に原判決で言い渡した

その張本人の被告であるから、後審の平成15年3月11日裁判に

加わるとき、違法性の意識があり、被告の当時の心境の心証とは、

不法行為の故意の犯罪は裁判官として良心が咎めた筈であり、
何故ならば、
被告水島和男は裁判長として、原告の弁論再開請求した時点の莫大な証拠資料で、証拠の証明力を与えるように請求した時点で、原告が無実で有る事実は充分に 認識でき意識ができていた。
だからこそ、

被告水島和男は、原告内田正利の無実を確信し知得たから、こそ!、起訴状に記載された原告を有罪にする目的の捏造が、上記記載の

莫大な無実の資料があり、被告水島は、原告内田が無実である事実を認識したから、原告内田が無実である事実の証拠の全てを職権で平成15年3月6日に、弁論再開請求を却下して、原告の無実を証明する機会を計画的に与えずに職権で不法に却下した。



弁論再開請求を却下して、原告の無実を証明する機会を計画的に

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与えずに職権で不法に却下されたら、当時・水島に不法監禁をされる危機感があり、異議申し立てを出した。

そのとたんに!?

平成15年3月11日に懲役5年を有無も無く言渡され、被告水島

虐められた原告内田は、被告水島裁判官の職権で、被告水島の前審の有罪の事実誤認の原判決の違法性の隠蔽工作の証拠が判明は、平成19年2月15日に、大阪地検記録室から被告の犯罪の証拠が

発見される迄、私が不法に監禁された事実を知らなかったのである。


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上記の通り、被告水島和男の違法性の意思とは、関係者に発覚されれば懲戒免職に成る事実を、被告は覚悟した心境であると窺える。
後審の裁判でも懲役刑の有罪の認定で、同一の懲役刑5年の実刑の判決を自らが言渡さなければ、裁判関係者全員に暴かれる。
従い、

前審平成13年9月14日の刑事判決裁判で 起訴状だけを丸写しで、懲役刑を言い渡した、その職務の過失行為を隠すために、違法性を認識した証拠が、原告を不法に監禁する決果をもたらす原因とは、

後審平成15年3月11日起訴状にも、虚偽告訴の事実を認識していた事実から起訴状に記載された事実が控訴棄却、上告棄却、異議申立却下、有罪の確定判決の犯罪が、刑法194条規定の、

(特別公務員職権濫用罪)の、裁判官の職務を行なうものが、不法監禁に該当するものである。


上記を要約して流れを詳細に説明をすると、被告人の此の判決裁判の方法は許されない。

此の被告の行為は憲法違反法令違反であり、被告は石崎功二検察官の虚偽告訴と知らずに起訴状を引用して有罪にした過失を隠したことが、許されない。

確かに憲法37条規定に指摘された憲法に定めた迅速な刑事裁判で
あるが、起訴状だけで、故意、過失の判断を憲法や法律上は指摘もなく認めていない事実である。
要約すると、
原告内田が、被告水島らに損害賠償請求する根拠は、故意が認められる証拠の犯罪事実であり、

裁判官の職務権利義務の自由心証主義の限界を超えた職務の怠りや、裁判官の威信を失う辱める行状の職権濫用罪で有るからである。

従い、
大阪地方裁判所の裁判官の信頼を損なう、前代未聞の司法の根幹を揺るがした、水島和男裁判官の犯罪事実が証明されたのである。


詳細を説明すると、原告、内田を計画的に職権で有罪を言渡した事実は虚偽告訴で作成された起訴状を丸写しで引用した原因だけであり、

、原告を懲役の言渡しは、被告水島の自由心証主義であり
当然、被告水島裁判官の職権濫用とは、刑務所に送致する為に罪が有るのか、それとも故意なのか過失かを調べてから、刑務所に送る権限を、実行しても良い筈である。
其れを、

被告水島は、原告の裁判をせずに懲役刑を言渡した違法である
その違法の認識ぐらいは、裁判官の職業で、飯の種にしている裁判長が、此れを、知らないから過失で有るとは通らない。

仮に 

過失を主張するなら、考えられない犯罪であり、大阪地裁の水島和男裁判官としては、失格の除名処分になる、職務犯罪の事実である。
当然に、
前審関与した原判決の有罪事実認定が、憲法37条規定に違反をしても良い事に成り、許されない。

憲法に定めた 刑事被告人の諸権利よりも、被告の裁判官の職権、刑訴法318条規定(自由心証主義)が、優先とするなら、

公平な裁判をする必要も無く、憲法や、原告の諸権利よりも優先で有り、合法的に正しいと、被告が判断をした事になる。
そうすると、

被告の自由心証主義が、優先する判決裁判の判断評価が、

仮に、正しいと認識しても、法律上の手続きを怠り、公平な裁判をしなくても良いのだとは、法律上何処にも記載されて無い。

そうすると、
被告は、上記の事実は、違法性の認識があるから前審の判決・原判決を隠し、真犯人佐々木詳元の誣告を証明する証拠と、犯人の隠蔽工作を、したと考えられるのが、特別公務員職権濫用罪、
刑法194条規定の犯罪事実に該当する、

裁判、検察、若しくは、警察の職務を行なう者が、又は、其れを補助するものが、祖の職務を不法に濫用して、原告内田正利を、大阪刑務所に不法に拘束して、通算6年3ヶ月間も、無実の内田の逮捕監禁罪を正当化していた根拠は、!?

不法に逮捕監禁していた事実の証拠が大阪地検刑事確定記録から、

多数の資料が発見したから、原告内田は大阪地検特捜部に告訴した。

処が、不起訴にして、犯人を隠匿したのが、京都大学先輩水島和男裁判官を京都大学後輩大阪地検特捜部の松田一郎特捜部長であり、上記写真、添付の通りである。

従い、国家賠償請求裁判で、被告ら外の、金1億6千万円の損害賠償

請求事件の不法監禁の行為とは、裁判官の職権を濫用し、自己の職務の失敗を、原告に責任転嫁し懲役刑を言い渡して、不法に監禁し、原告に、公平な併合裁判の実行を装い、裁判官の自由心証主義の

過失に装い、隠蔽工作が、原告の懲役刑の責任転嫁は、前代未聞の被告水島和男等の悪質の職務犯罪であり、公平な裁判をせずに、

正当化で こいつ等は惚ける事が出来ない、唯一の証拠が、大阪地検・刑事確定記録から発見した原因の通り、国家損害賠償請求事件である。


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             ガイアサポート株式会社 社長 内田正利