ちなみに↓
龍ちゃんがアンジョルラス、ということでチケット取るぞ!と意気込んだのに全く取れず…。
おけぴさんのチケットで、なんとか1回帝劇で観劇することが叶いました。こんなにチケット難になるとは思いませんでした。
佐藤バルジャン、上原ジャベール、屋比久エポに熊谷コゼット、朴マダム、小野田アンジョと新キャストが多い回だったと思います。
特に前回は上原アンジョで見てるので、なかなか新鮮でした。
基本的にミュージカル鑑賞時は手元にハンカチ用意して見るんですけど、ひたすら握りしめるっていう。ずっと目に薄い膜が張ってたんですけど、龍ちゃんでやっぱり泣きました←
やっぱり嬉しいものですよね、応援してる方が大きな劇場の真ん中で歌い上げる空間、そしてそこに居られる幸せ。サイゴンの時も同じような感想を抱いた気もしますが(笑)、やっぱり私の中で龍ちゃんは特別です。
高音も気持ち良いのと、低い音もあるので嬉しいなぁー。革命のリーダー、歌で牽引してると思います。(長髪はちょっと似合わないと思うんですが…)
ガブローシュ、良かったなぁ。
コゼット、凄く若さが滲み出てて新たなイメージを持てた
海宝くんの安心感。
バルジャンとジャベールの何十年越しの追いかけっこ
エポニーヌの報われなさとマリウスとコゼットの恋に落ちてる2人の世界がつらくて……エポニーヌ…( ; ; )
とりあえず、見に行けて良かったです。
香盤表が載ってるとのことで、プログラムも買いました。新キャストインタビューでも、龍ちゃんレミゼ に詳しすぎて初めてじゃなさそうと言われてて読んでてふふってなりました。
次の観劇自体は、エリザベート!
念願のお花様〜