とあるショップにて。
欲しいー💦
登山オンリーかと思っていたが、サイクル品もあるんだね〜💕
Tピと同い年くらいの店員さんを捕まえて
値段と耐荷重について聞くと、Tピの勢いに気圧されたのか、
『えっと、知りません』
…
他の方の接客中か…と思い諦めると、フラフラ自転車コーナーに移動して整理整頓する店員さん。
ええっ⁉️
私、感じ悪い聞き方したかな?😭
調べる気配もない😭
諦めて、展示品と同じリュックを探しに商品ラックを見る。
同じ品が見つからなくて、聞きたくないけど
フラフラ自転車コーナーに移動した店員さんに
『展示品と同じリュックはどこにありますか?』
『えっ?知りません』(即答)
😑
AM5(暴れるマジで5秒前)
Tピ。怒りで口から泡吹きそう。
この様子をずーっと眺めていた一般のお客さん
(最初のくだりから様子を見ていた人)
『あっ。この商品はあっちで見かけましたよ〜😊』
初老で小柄でダンディな殿方。
恐らく日々体を動かしているであろう肉体であり、程よく日に焼けた顔は若大将(加山雄三)よよう✨
ダンディな殿方に案内されてリュックコーナーへ
紳士な方だった。
ダンディさんが声を潜めて
『僕、商品の場所は大抵知ってます(笑)何なりと申し出ください(笑)』
素敵💕
しかも相手(店員さん)を責めない姿も素敵
リュックの値札をさりげなく返す。
さりげなく戻す。
『13,000円』
うーん。悩む。
近いうち購入したいけど、違うメーカーでも探してみようかな💕
無事『生シラス丼』を注文したTピ。
シラスちゃん達が来るまでの間読書✨
そうなのです。雅な女は本を片手にシラスを待つのです✨
待つこと5分
『そろそろかな〜。まあ待て自分✋その方が胃袋が喜ぶではないか✨』
待つこと10分
『おや。Tピより後に入った人。もう食べ始めてるじゃないか?まぁ待て自分✋本でも読もうではないか✨』
待つこと15分
『オイオイ😡遅くね?生シラスって火通ってないんだから即出せるだろ!ボケが‼️』
本を片手に読むフリをして周囲を見渡すTピ。
Tピより後に来た「揚げ物系」は届いているのに
Tピはいつまで来ない。
Tピ、体を前後に揺らせてカウンターを眺める。
おっと。
生シラス丼を運びに来た店員さんが気づいた。
ええっ⁉️
そっちのテーブルに行く?
ええっ‼️えつ⁉️
まさかの、生シラス丼を持って持ち場に戻る店員さん
えー⁉️えっ⁉️何⁉️
まさかの、その生シラス丼を持ってTピの元に来る店員さん
そして『注文抜けておりました。すみません』と小声で詫びる店員さん😅
そして無事食すTピ
ゲップの到来❤️

