続き。完全に日記になってます。
日本語版 DOS/V
[日本アイ・ビー・エム|日本IBM]
IBM DOS J4.0/V (マイナーバージョンは「IBM DOS J4.05/V」~「IBM DOS J4.07/V」が存在した)
IBM DOS J5.0/V (マイナーバージョンの「IBM DOS J5.02/V」が存在した)
PC DOS J6.1/V (J6.0は存在しない。DOS/V Extension 1.0の成果を一部取り込んだ。)
PC DOS J6.3/V (J6.2は存在しない)
PC DOS J7.0/V (アップグレードCD-ROM版ではDOS/V Extension 2.0を標準搭載した。)
PC DOS 2000 (製品名称に「/V」は付かないが、日本語版はDOS/Vが含まれている。IBMの最終バージョン。)
[マイクロソフト]
MS-DOS 5.0/V
MS-DOS 6.0/V
MS-DOS 6.2/V (6.1は存在しない。マイクロソフトの最終バージョン。)
[デジタルリサーチ](Novell)
DR DOS 6.0/V ([DR-DOS]のDOS/V版。)
DOS/Vは一製品だけでした。富士通の一体型PCだったと思う。
じゃあ、もう一つ書いておかなきゃね~。
次はMSX。
日本語版 DOS/V
[日本アイ・ビー・エム|日本IBM]
IBM DOS J4.0/V (マイナーバージョンは「IBM DOS J4.05/V」~「IBM DOS J4.07/V」が存在した)
IBM DOS J5.0/V (マイナーバージョンの「IBM DOS J5.02/V」が存在した)
PC DOS J6.1/V (J6.0は存在しない。DOS/V Extension 1.0の成果を一部取り込んだ。)
PC DOS J6.3/V (J6.2は存在しない)
PC DOS J7.0/V (アップグレードCD-ROM版ではDOS/V Extension 2.0を標準搭載した。)
PC DOS 2000 (製品名称に「/V」は付かないが、日本語版はDOS/Vが含まれている。IBMの最終バージョン。)
[マイクロソフト]
MS-DOS 5.0/V
MS-DOS 6.0/V
MS-DOS 6.2/V (6.1は存在しない。マイクロソフトの最終バージョン。)
[デジタルリサーチ](Novell)
DR DOS 6.0/V ([DR-DOS]のDOS/V版。)
DOS/Vは一製品だけでした。富士通の一体型PCだったと思う。
じゃあ、もう一つ書いておかなきゃね~。
次はMSX。





(線から上の部分が、ペリ~っとはがれた)









