久しぶりにワークショップ「ちゃぶ」の事を書こぅと思います
今月は
絵本ぽいもの作り

をしました

久しぶりのお絵描き

どんな風に作ったかと言うと
1、大きな模造紙1枚に人型をとる(今日は4人)
2、切れ目を入れて折り、本の形にする。
3、とった人型の線が、何に見えるか考えて絵を足す(らくがきする)
4、それぞれの絵の説明を少し書く(何が何をしているなど)
5、前のページなどを見て、お話を考える(繋げていく)
6、題名をつける
今日出来たものの題名は
「IMO」
「ITAI MURI OISYASAN」
と言う、外ハンボシの話です。
手のファミリーが動物を見にきた所から、お話は始まります。
広げた時に、誰の型の中にどんな絵が出来たのか見て話すのも面白かったですょ
普通じゃ思い付かない角度からお話が出来るのも、面白いなぁ
って私は思ってます
だまし絵みたいなのとか、アニメーションで、線が波打って海になって魚になって…みたいな…ん~
伝わりにくい
伝わりにくい今度はそれを劇にしたいなぁ
体で作る事で、整理されるし違うアイディアも出てきて面白くなりそぅ
実は
最近ワークショップの事で悩むことが多いんですが、神沢とれーなさんが今回のワークショップの事をブログに書いてくれて嬉しかったよぉ~
ありがとぅ
大人が遊べる場所としても、ちゃぶは続きます















って思って、



