しゃけのスロ&ぱちライフ -182ページ目

バトン

こんばんわにょろ~


長月灯夜 さん から口調バトンを盗んできましたー

かんべんしてくださいにょろ~☆(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)



ルール

1.バトンを回したら、その人に伝える。

2.5日以内に書くこと。

3.5日以内に書かなければ、罰ゲームあり。

4.回した人はその人がルールを守っているかチェック!


青汁飲め!ってかいてあったにょろ・・・(´・ω・`)


そして伝えられてないにょろ・・・orz


指定→つるやさん


めがっさ難しいねー


罰ゲームは、3日間、毎食後に青汁を飲むにょろ~


めがっさ苦いけど君ならだいじょぶだよ!あははっ!


★お名前は?
んー名前?しゃけにょろー

しゃけって猫につける名前が多いんさー!!

なんでなんだろ?



★バトンを回す5人を選んでください。

こ、これを回すのかい?強制にはできないにょろ


☆2383にゃん


☆ヤンズにゃん


☆マダラにゃん


☆をすぎにゃん


☆よーちゃんにゃん


ん~特に深い意味はないんだよあははっ!やってくれそうな人を選んだつもりさー


★上記の人とは、どんなきっかけで知り合いましたか?

ペタとコメントだねー大体私がペタってるんだけどねーあははっ!

いつもペタとかありがとうにょろ~~~!!


★上記の中で一番最初に知り合った方は?


わっかんないんだな~これが!あははっ!!記憶喪失なんだよきっと!



★5人のいいところは?

こんなブログを見に来てくれちゃったりくれなかったりする事にょろー


★5人の共通点は?

みんなめがっさスロットがすきってことさね!


★5人は自分のことをどう思っていますか?
きっとアホだと思ってるんでない?


★5人と喧嘩をしたことありますか?

あははははっ!ないよー


★指定


☆2383にゃん→押忍!番長 轟金剛にょろ

☆ヤンズにゃんうる星やつら ラムにょろ

☆マダラにゃんFF7 クラウドストライフにょろ


☆をすぎにゃんピーコ にょろ


☆よーちゃんにゃんwにょろ



★5人を色で例えると?


んーなんだろうねー!

2383にゃんは、夢に向かって(?)がんばってる!(?)ってきがするんさー!なので「ペールオーキッド」


ヤンズにゃんは、なんだろう・・・・感覚的に大人な気がするのさーにゃので「ヘリオトロープ」


マダラにゃんは、見守ってあげたくなる女性(?)みたいな?にゃのでー「シーシェルピンク」


をすぎにゃんは、純粋に「道」を極めそうだなー!蒼い!「ペールアクア」


よーちゃんにゃんは、ブログは、月光の青なんだけどねー赤い気がするんさーにゃので「ルージュ」



~おわり~

が、がんばたじぇい!タコスでも食うじぇ(>_<")

未だにCD買ってないのでこれで我慢


後半しょっぱなからこの曲ですか(/・ω・)/

とりあえずお盆中は、我慢です><

※青だ!黒じゃぞい!ピンクピンク!等は、脳内補完でよろしくお願いします!

寝落ち→更新→してなかった→PC電源落ちてた→起動→青かった夏の日(画面的に)

しゃけのスロ&ぱちライフ


こんばんわ(/・ω・)/

今日の夕飯は、イカフライでした


お盆中は、打つことは無いのでとりあえず去年あたりのHDDから引っ張り出してきた


去年は何してたんだかまったく記憶がありませんw


思い出す為にも過去を振り返ってみますか…


しゃけのスロ&ぱちライフ
DHA?Tha?


しゃけのスロ&ぱちライフ
どこでも非常口ですね!


何も思い出せないw







まーいっかw


しゃけのスロ&ぱちライフ
ひきニートの実態が明らかに!いつも冷たいジュースあざ~っす!


しゃけのスロ&ぱちライフ
グリコの黒歴史?


しゃけのスロ&ぱちライフ
縁起ものっぽくてナイス!


しゃけのスロ&ぱちライフ
福島県産のけだものは、生きがいいんですよ!


しゃけのスロ&ぱちライフ
警備会社の決定版!あめりこ陸軍特殊部隊で家を守ろう!


しゃけのスロ&ぱちライフ
俺の元●(ガチ)


わっちの黒歴史が・・・・


よし!忘れよう!無かったことに・・・・



初恋の相手から手紙が来たぜ!

初恋の人からしゃけさんへお手紙が届きました。

しゃけ、元気にしてる?
今でも長ズボンの丈は微妙に短いままですか?洗濯で縮んだって必死に言い訳していたしゃけをなつかしく思います。

穏やかなしゃけに私が「引っ張っていってくれないから乗り換える」と宣言してお別れすることになったあの日から、もう13年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんです。ひさびさに友達に会ったときにしゃけの話題になってなつかしかったので、思いつくままに手紙でも書こうかなって。

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、私たち、めちゃめちゃな恋愛でしたね。なんだかんだ言っても余裕があるのはいつもしゃけのほうで、私はいつも泣いていたような気がします。そういえばあのころしゃけはよく「おれと別れたあとのおまえが心配だ」と言っていましたね。本当はしゃけのほうがモテていないことは黙っていたのですが(私はわりと告白されていたので)、その後はどうですか?

あ、私ってしゃけにとって初恋の相手ですよね?そういえばしゃけはなんだか最初から自信満々だった印象があります。初キスの後も「君はあっさりしたキスするんだね」って評論家みたいに言われたなぁ…。私が早めに終わらせたかっただけだったんですけどね(笑)。

しゃけは付き合った当初から思いやりに溢れていて、「一生おれについてきてもいいよ。女はおまえ一人でいいから」と言ってくれましたね。何様かと思いましたが、すごく嬉しくもありました。その後、結局何人にそのセリフを言ったんですか?それからのこと知りたいです。

恋愛を総括して言えば、きっと私はしゃけと付き合うことができてよかったのだと思います。恋愛から得たものはあまりないけれど、しゃけと付き合えるのならば、今後どんな人とでも付き合えるはずですから。

いろいろ書きましたが、私はしゃけが大好きでした。これからもしゃけらしさを大切に、あと当時本気でやっていたパントマイムの練習は続けて(笑)、いつか幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. 将来マッチョになるって言ってましたよね?どうなりましたか?

なんだかムカつく内容なんですが?
パントマイムやってたらしいですよ!俺!

みんなもやってみようぜ!

怖い話を見ていたら・・・

こんばんわ(/・ω・)/

最近暑いよね!しゃけの家クーラーぶっ壊れてるから今でも灼熱っすよ!



ちょっと怖い話探してくるから

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http://syarecowa.moo.jp/

やっべえwおもしろいw引き込まれる
更新すんのに二時間かかったwww
まあ一個くらい読んじゃう?



人形にまつわる話をしよう。

大学2回生の春だった。
当時出入りしていた地元のオカルト系フォーラムの常連に、みかっちさんという女性
がいた。楽しいというか騒がしい人で、オフ会ではいつも中心になってはしゃいでい
たのであるが、その彼女がある時、こう言うのである。
「今さ、友だちとグループ展やってるんだけど見に来ない?」
大学の先輩でもある彼女は(キャンパスで会ったことはほとんどないが)美術コース
だということで絵を描くのは知っていたが、まだ作品を見せてもらったことはない。
「いいですねえ」
と言いながら、ふと周囲のざわめきが気になった。居酒屋オフ会の真っ只中に、どうし
て俺だけを誘ってきたのか。確かによくオフでも会うが、それほど彼女自身と親しい
わけでもない。フォーラムの常連グループの末席に加えてもらっているので、自然に
会う機会が増えるという程度だ。なにか裏があるに違いないと、嗅ぎつける。
追求するとあっさりゲロった。
「gekoちゃんの彼氏を連れてきて」と言うのだ。
gekoちゃんとはその常連グループの中でも大ボス的存在であり、その異様な勘の良さ
で一目置かれている女性だった。その彼氏というのは俺のオカルト道の師匠でもある
変人で、そのフォーラムには「レベルが違う」とばかりに鼻で笑うのみで参加をした
ことはなかった。もっとも彼はパソコンなど持っていなかったのであるが。
その師匠を連れてきてとは一体どういう魂胆なのか。
「いやあ、そのグループ展さあ、5日間の契約で場所借りてて今日で3日目だった
 んだけど……なんか変なんだよね」
聞くところによると、絵画作品を並べているギャラリーで誰もいないはずの場所から誰
かのうめき声が聞こえたり、見物客の気分が急に悪くなったりするのだそうだ。
「昨日なんてさ、終わって片付けして掃除してたらさ、床に長くて黒い髪の毛がや
 たら落ちてんの。お客さんっていっても、わたしの友だちとかばっかだし、たいて
 いみんな髪染めてんのよ。先生とかオッサン連中はそんな髪長くないしね。気味悪
 くてさあ」
みかっちさんは演技過剰な怖がり方で、肩を抱えてみせた。
「こういう時頼りになるgekoちゃん、この間からなんか実家に帰ってていないし。キョ
 ースケは東京に出て行っちゃったし」
肘をついてブツブツと言う。
「というワケで、噂のgekoちゃんの彼氏しかいないワケよ」
みかっちさんは師匠と直接会ったことはないようだが、やはり噂は漏れ聞いているみ
たいだ。どんな噂かはさだかではないが。
「とにかくコレ、案内状。明日来てよね。私、明日は朝から昼まで当番だから、昼前
 に来て」
ずいぶん強引だ。「明日は平日なんですけど」と言うと、めったに講義出ないんで
しょと小突かれた。

翌日、一応師匠を誘うと「面白そうだ」とノコノコついて来た。
二人で案内状を見ながら街を歩き、たどり着いた先は老舗デパートのそばにある半地
下のこじんまりとしたギャラリーだった。
少し外に出ればアーケード街があり、平日の昼でも人通りが絶えないのであるが、こ
こはやけに静かで落ち着いた雰囲気が漂っていた。
中に入ると、学生らしきショートボブの女性が「いらっしゃいませ」と笑顔をこちら
に向けてくれた。みかっちさんと同じ美術コースの人だろうか。暗めの照明に、壁中
に大小様々な絵が飾られた店内が照らし出されている。
「あ、ホントに来たんだ」
呼んでおいてホントもなにもないと思うが、みかっちさんがギャラリーの奥から出て
きた。そして師匠を見るなり目を見開いて呟く。
「ちょっと、gekoちゃん。見せないワケだわ……」
師匠はそれを無視して、視線をギャラリー内に走らせる。ここに来るまで冷やかし
気味だった雰囲気が少し変化していた。
「ここって何人ぐらいで借りてるの」
師匠の問いかけに、みかっちさんは「6人」と答える。
「コースの仲間と、後輩。学割が効くんですよ、ココ」
「で、自分たちで描いた絵を期間中、置いてもらうわけか」
「そうです。で、6人で順番に当番決めてお客様対応」
ふうん。
師匠はもう一度、視線を一回りさせる。
「あ、そうそう。わたし犯人っぽいのわかっちゃったかも。こっちこっち」
みかっちさんは俺たちをギャラリーの奥まった一角に案内した。
それまでバスケットのフルーツなど、静物画を中心に並んでいたのに、一つ明らか
に異質な絵が出現した。
それは人形の絵だった。
全体的に青く暗い背景の中、オカッパ頭の人形の絵がまるでヒトの肖像画のように
描かれている。明らかに人間をデフォルメしたものではなく、写実的な表現で一目
見て人形と分かるように出来ている。黒髪の頭に赤い着物。それらが妙に煤けた感
じで、小さな額に納まっていた。
「ね」
とみかっちさんは小さな声で言った。
確かに不気味な絵だ。市松人形というのだろうか。可愛らしい人形を描いた絵とは
少し言い難い。何故かは自分でもよくわからないが、人間ではないものが人間を擬
してそこにいるような嫌悪感があった。
「これは誰の絵?」
「わたし」
みかっちさんは後ろ頭をわざとらしく掻く。困ったような表情も浮かべている。
「モデルがあるね」
「……友だちの持ってる人形。すっごく古いの。ちょっと興味があって描かせてもら
 ったんだけど」
伏目がちな童女のふっくらした顔が不気味な翳を帯びている。胸元を締める浅葱色の
帯が所々剥げてしまって、どこか哀れな風情だった。
師匠は真剣な表情で絵に顔を近づけ、何事かぶつぶつ言っている。
「やっぱこれかなあ。どうしよう。結構気に入ってるんだけど」
「なにか曰くがある人形なんですか」
「あるよ。すっごいの。でもこれはタカガわたしが描いた絵だし、全然気にしてなか
 ったんだよね」
「その曰くって、どんなのですか」
俺がそう口にしたところで、師匠が顔を離し、難しい顔で「逆だ」と呟いた。
「え?」と訊くと、絵から目を逸らさないまま「いや」と言い淀み、首を振ってか
ら「やっぱり、よくわからないな。これが原因だとしても、ただの媒体にすぎない。本
体の方を見たいな」と言う。
みかっちさんは「う~ん」と言ったあと、ニッと唇の端をあげた。
「込み入った話だとここじゃちょっとね。近くの喫茶店で話さない?」

なげーなw上のサイトから読んだ方が読みやすいねwってわけで丸投げ上等寝ますw