先日鹿島、能古見地区の山賊が出るような、山の中にある岩屋観音に行ってきました。
仕事で紅葉の撮影にいったのですが、それまでの道のりが遠い遠い。
簡単に10分ぐらいでつくと思っていたのが間違いで。
車を止め歩き始めて、すぐ急な登り坂。石が簡単に転がるような坂を目の前にマジかよと思いながらも進んで行く。
さらに進むと、砂利道を猪がほじくったあとを発見。
これは本物が出るのではとヒヤヒヤしながらも足を進める。
さらに数分後、ガサガサと音がして見てみると猪の子が森の中へ飛び込んでいく姿を発見。
やっぱり本物が出たーーー。
なぜ、一張羅のスーツを着て猪に会うのだろうかと考える。
答えは仕事だから。
うん。まぁ、仕方ない。
そんなこと考えていたら、何とか到着。
結局45分かかり無事に着けて良かったと安堵の表情がやっと出る。
初めてきた岩屋観音は紅葉した大樹があり、岩を切り抜いたところに地蔵が30体ほど並んでおり、神秘的な雰囲気を出していました。
例えるなら中国4000年の歴史みたいな感じでしょうか。
まぁ、いろいろあったのですが良い体験が出来ました。
仕事で紅葉の撮影にいったのですが、それまでの道のりが遠い遠い。
簡単に10分ぐらいでつくと思っていたのが間違いで。
車を止め歩き始めて、すぐ急な登り坂。石が簡単に転がるような坂を目の前にマジかよと思いながらも進んで行く。
さらに進むと、砂利道を猪がほじくったあとを発見。
これは本物が出るのではとヒヤヒヤしながらも足を進める。
さらに数分後、ガサガサと音がして見てみると猪の子が森の中へ飛び込んでいく姿を発見。
やっぱり本物が出たーーー。
なぜ、一張羅のスーツを着て猪に会うのだろうかと考える。
答えは仕事だから。
うん。まぁ、仕方ない。
そんなこと考えていたら、何とか到着。
結局45分かかり無事に着けて良かったと安堵の表情がやっと出る。
初めてきた岩屋観音は紅葉した大樹があり、岩を切り抜いたところに地蔵が30体ほど並んでおり、神秘的な雰囲気を出していました。
例えるなら中国4000年の歴史みたいな感じでしょうか。
まぁ、いろいろあったのですが良い体験が出来ました。





