してもしなくてもちゃんと毎月報酬が入り年2回ボーナスが入る。頑張ってる人もいるのは重々承知してますが、日銭を稼いで生きる人たちへの有効な手立ては考えられないんだと思います。そもそも国民一人一人が立場や環境が違うので万人に拍手喝采される制度や支援策はないと思うんですけど、国民に犠牲を強いてるのに何ら説得力がないのって、自らは何も身を切ってないからなのではないでしょうか。


大阪の吉村知事からは必死さを感じるし、決意を感じ取れます。でもうちの知事からは何も感じない。民間が給料減ってるんだから報酬を減らせという話ではないんです。別に政治や行政に支援をしてもらおうなんてこれっぽっちも思いません。だけど、コロナ自粛で議員活動もしない何も出来ないなら、議員提案で報酬削減案出して何かの足しにしようぜっていう気運になっても良いんじゃないかなと。僕が議員を辞めたから好き放題言ってと言われるかもしれないですけど、でも議員であったとしても言ってるはず。

今日はいい天気ですね。朝から川縁に行ってコンパネ運びました。ハウスレストランの土台づくりのため。すると川の奥で船浮かべて釣りしてる人たちがチラホラ。

最近はキャンプと釣りでストレス発散される人たちが多いみたいですね。そんな場所づくりもしたいなと。

そしてお昼はいよいよ米づくりの準備に入りました。

日本人の大切なお米。穀物類の輸入がなくなりそろそろ日本の食料自給率について本気で考えるべき時になりましたね。
アベノマスク2枚に466億円?
アホか!

国民はもう自分で布マスク作ってますよ。そんなことより必要な手立てを必要な方々に早急にすべきだなあと。

昨日、パートのおばちゃんがしてた手作りマスク「追放」。これは傑作。こんな暗いムードだから、デザインや生地で楽しむことで少し気晴らし。

アベノマスク届いたらこの「追放」マスクを送り返そうかな。