今日も朝から昨日の大雨の後処理に追われとても大変でした。。。
どこかにまだ疲れが残っている感覚もあり、体力の衰えを感じるこの頃です。まだまだ20代なんですけどね。。。


さて、最近では夏休みもあけて、生徒も登校してきています。そんな生徒とのかかわりの中で常々感じることを簡単に紹介します。

 
やはり、学生の身であると自分に甘くなってしまうことがよくあると思いますが、エスカレートしていくと単位を落とす。最悪の場合留年にもなりかねません。

そういう危機的な状況の人たちは、「変わりたいけどどーせ変われないし…」というとてもネガティブなマインドを持っていることが多いように感じます。

また、そのマインドから抜け出して「じゃあ明日から変わろう!」という風に前進しても、気付くと結局元に戻ってしまうんですね。。。


「変わる」という決断が一歩目で、その後「行動、実行」するのにまたハードルが上がるわけです。
そして、1番難しいのがそれを習慣化させること。ただし、やはり自分だけで継続させる場合他人の力も借りないと厳しい場合が多いなと感じることが多いですね。


最後に、上記の内容に関連した私の座右の銘の1つである、ヒンズー教の教えを紹介します。

心が変われば、態度が変わる。 態度が変われば、行動が変わる。 行動が変われば、習慣が変わる。 習慣が変われば、人格が変わる。 人格が変われば、運命が変わる。 運命が変われば、人生が変わる』
どうも、こんばんは。
本日は名古屋にて豪雨がとにかく激しく、膝くらいまで浸水してしまって大変でした。。。
なんとか落ち着いたと思ったら22:00過ぎてました。。。


さて、今日は先日以下のブログに載せた中の1つである「自分の魅力の伝え方」について述べます。
恋愛の成功は営業力にある!(男性の視点より)
http://ameblo.jp/te260/entry-11603311314.html

魅力を相手に伝える方法はいくつかありますが、1番オーソドックスなのは、話題になりやすい(ならなくとも自分から話題にしやすい)テーマについて、ポイントを押さえ、あらかじめ答えることを大体考えておくことです。例えば、仕事、趣味、恋愛観、休日の過ごし方、所属しているコミュニティ等です。


まず、自分の得意なテーマは何か考える必要があります。私の場合は「仕事」をピックアップし、その上で以下の2点を留意します。
・そのテーマについて自分なりの「想い」や「夢・理想」等を入れてふくらます
・実際に自身がやっていること、考えていることより30%程度誇張して伝える

やはり、女性は比較的感情的な人が多く、未来を思い描くことを男性以上に好む傾向にあるため、自分なりの「想い」や「夢・理想」を熱く語れることは非常に重要です。

たとえば「どんな仕事しているの?」というベタな質問をされた時に、「とりあえず教師をしている」と答えるのか、「教師として生徒の夢を応援している仕事をしているよ。大変だけど相当やりがいもあるし、仕事は本気でしている。」
といったように、想いをしっかり伝えることで、相手からの“信頼”や“尊敬”を獲得できる訳です。そこで話が膨らんだ時に備えて、何か具体的なエピソードも考えておくと良いでしょう。(なるべく感動や熱意を感じるもので、かつ物語性のあるエピソードが望ましいです)

また、実際に考えていることややっていること、過去のエピソードは、少し誇張して話すべきでしょう。自分のやっていることは、所詮、相手からは基本見えていないことなので、あなたの話す内容が全てです。つまり、謙遜しても魅力が軽減するだけなのです。

他にも様々なテクニックがありますので、今後のブログで紹介していきたいと思います。
こんばんは。

最近いろんな起業家や意識の高い人たちと出会う機会が多くなってきていますが、概して言えるのは女性好きで、何より結果を残している人が多いです(笑)

で、結局そんな人たちは営業力が高いんですね。。。

最近「草食系」男子が増えているというのはよく言われていることですが、草食系と一般的に呼ばれている男子は、やはり営業が苦手、もしくは敬遠する人が多いです。


さて、女性はどんな男性を求めているんでしょう??

自信を持って、自分のことをグイグイ引っ張ってくれる人を好む人が圧倒的に多いです。つまり、「肉食系」が求められている訳です。
ぜひ周りの女の子に聞いてみてください。「肉食系男子と草食系男子どっちが好き?」と。
でも、最近肉食系男子ってあまりいない感じしますよね~

結局、ビジネスに成功するも、異性にモテるも営業力、そしてガツガツ前に突き進むことのできる肉食系です。




今回はその中で、主に効果的だと思われる才能や行動について以下の3点を挙げます。

① 良いなと思ったら、まずは行動に移し、臆せずアタックする事ができる
② 場を盛り上げその場を楽しませる、そして迷わず堂々と相手を引っ張ることができる
③ 自分の魅力(商品)を自信を持って表現しつつ、相手の魅力を引き出す能力が長けている

他にも細かいことを挙げればいくつもありますが、シンプルに考えるとこんなもんでしょう。
①②はある程度のセンスと度胸も必要かもしれませんが、③についてはあらかじめ自分の
見せ方を考えておけば、そんなに難しいことではないでしょう。
そんな自分の魅力を最大限(いや、それ以上)に引き出し、更に結果を出すための見せ方・表現方法については、次回紹介しちゃいますね~