B-BOYのBの由来には諸説あり、
BANKIN屋のB、BURIKI屋のB、
というのが一番有力な説である。
WMC。
お疲れ様です。
b-boy,b-girlの祭典といえば…。
FSS、BOTY、BBP…。
そして「おかあさんといっしょ」だね。
間違いないね。
ということで行ってきました
「おかあさんといっしょ」。
もちろん世界のトップCREW。
「With Mother CREW。」
日本刀のような体のキレ。
b-boy DAISUKE。
お人形さんのような膝のキレイさ。
b-girl TAKUMI。
聴きとりづらいハイトーンボイス。
b-boy YOSHIHISA。
実際かわいい、ちょいと地黒。
b-girl RISA。
クルーのルーティーン。
各々ソロの自力の高さ。
そして、観客への見せ方。
日本、世界のトップb-boy,b-girl
のパフォーマンスは違うなぁ。
勉強になるなぁ。
感心して家路に着くのでした。
あっ、実家にドロボーが来ました。
皆さん戸締りなど気をつけましょう。
太鼓の太さ。
このところ書いてなかったので、少し。
夏祭りといえば、御神輿、御囃子、出店など、
各々あると思います。
毎年個人的にすばらしいと思う点がひとつ。
御囃子をやっている方々。
毎年毎年、同じリズムを刻むこと。
何十年、もしかしたら何百年も。
とてもすばらしいと思う。
クラシックのような歴史。
たとえば「AKB48のヘビーローテーション」が
同じようになるとは考えにくいし。
毎公演、毎公演「ヘビーローテーション」では
「ヘビーローテーション」過ぎる。
続けることの難しさ、強さを感じて目頭が熱くなる。
それから考えるとHIP HOPの歴史はまだ浅いかもしれない。
ちょいと3歩抜いたらB-BOY?
ちょいとスプレー吹いたらライター?
ちょいとレコード回したらDJ?
ちょいと韻を踏んだらラッパー?
ふざけんじゃねぇよっ!!
ラッパー。
あぁ、かわいい。
どっち派。
カブト派 OR クワガタ派?
アイム クワガタ派。
ビコーズ ツノ イズ クールっ!!
アイ ウォント ツノ オン ヘッド。
レフト ツノ アンド ライト ツノ。
トゥ ツノ オン ヘッド。
カタコトの英語好きだね。
先日、現場近所にあるガサ山に
クワガタを探しに行きました。
写っているガサね。
ちょいと気持ち悪かったけど、
勇気を振り絞ってガサに入りました。
しばらくすると足元でカサカサ音がしました。
音のする方へ視線をやると、
赤と緑の模様のヘビでした。
身震いと同時に駆け出しました。
モモが胸に付くぐらい足を振り上げました。
ちぎれるくらい腕を振りました。
走っている途中クモの巣を5つ壊しました。
世界陸上のボルトより速かったです。
クワガタはカインズで買えばいいやと思いました。
門脇知子姉さん。
B-BOY必須アイテムといえば…。
そうだね、腰に「腰袋」だね。
そうだね、肩に「サロンパス」だね。
そうだね、手首に「モーラス」だね。
「モーラス」は直射日光厳禁だね。
んで、今回は肩だね。
そう、ずっとあこがれてた。
肩から首もとにかけてなんかさみしい。
それこそ肩身の狭い思いをしてきた。
「いんにっさん担ぐんで。」(←材木のこと。)
と、ごまかしてきた。
現場へ行くとみんな肩に担いでる。
そう、ラジカセだね。
道具箱、弁当箱、ラジカセだね。
ラジカセ担いでこそ現場に出れる。
お客さんとも会話ができる。
肩に担いでくラジカセぇ~。
そんなラジカセがひょんっと手に入りました。
音も出るし、テープも回る。
これで現場で肩身の狭い思いをしなくてすむなぁ。
あなたの肩にはどんなラジカセが乗っかってますか?












