パットが亡くなってしまった!

青春時代にMr.Bigは偉大な存在だった。

音からは想像できないくらい、みんな人柄は良さそうだったが、その中でもライヴでみるパットはお茶目でニコニコとしていた。

そしてドラムを叩き始めれば、あの強力な個性の中でも埋もれないプレイをしていた。


パーキンソン病で最近はプレイはできていなかったが、この世からいなくなるのはあまりにも寂しい。