↑サクッと読めるので、初めから読んでみてください指差し




二人は気まずそうな顔をして出てきました。





忘れもしない。





 

 Cさんは一生懸命おしゃれをしたのでしょう。小花のちった花柄のひざ下スカートをはいていました。キモっ真顔





化粧をしてても隠しきれないほどのシミだらけの肌  

くすみやたるみも目立ちます。お世辞にもきれいとは言えません。





 ↑泥汚れもイヤな思い出もキレイさっぱり真っ白に!







私と夫は同い年。当時、31歳 





そしてCさんはひと回り年上のバツイチ。。。











つまり43歳












キモっ


キモっきっもー!!!ゲローゲローゲローゲロー

(口が悪いですが、リアルなありのままの感情を書いておりますのでお許しください)


 

 ↑重いお米は宅配に限る!!


 ↓芋は裏切らない!

 



当時、31歳の私からしたら、43歳なんてオバサンすぎるゲローゲロー


世の中にはきれいな40代の方は山ほどいらっしゃいます。

しかし!!女は程遠いくらい、地味でブスでした。


↓ポチッと買い物

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こちらに向かってきながら

夫「ごめん。。。」













女は一切言葉を発しませんでした。







私は二人に、冷静に落ち着いて声をかけます。








「ちょっとそこで止まってください」と言い、  












パシャ📸




私はホテルの出入り口をバックに二人の写真をとりました。











私「もう用事はないですので」


と言って、足早にその場を去りました。











私の精一杯の精一杯の行動でした。





 

 ↑探偵雇うなら、これオススメ!





爆発したい感情を押し殺し、冷静を装いました。不倫女の前で感情を取り乱したくなかったのかもしれません。






車を運転しながら自然に涙がこぼれてきました悲しい


えっ?!あの女と不倫するの?体の関係はないって言ってたやん。

えっ?!あんなブスとやったん?どーゆーこと?!あれよりも私の方が劣るってこと?!

あんなオバサンと不倫をされたことに私のプライドがズタズタでした。

頭の中がぐるぐるごちゃごちゃでした🌀





 

 ↑ストレスにはチョコ!!







写真を撮ってすぐラブホテルを去りましたが、あとあと考えるとあの場で一人一人に事実確認をしておくべきだったかなと悔やまれます。

後に書きますが、不倫の経緯を夫からしか聞いていないので、それが事実かどうかなんて分かりません真顔




続きます