te-ssaの「なんとかなるら」 -227ページ目

竜之祐(=_=)

さっき二階から竜之祐がパジャマ姿で枕持って降りてきた。
「どうした?」
「・・・・・(=_=)」
無言のままドアを一生懸命、引き戸みたいに開けようとしてる(=_=)
(開く訳がない)

開けてやった(^_^;)

そしたらリビングで小便しようとしやがった(-_-#)
「おいっ便所あっちだぞ!」
「・・・・・・(=_=)」
便所まで連れてった。

そのあと風呂場へ向かう竜之祐、風呂場の戸を開けようとする(=_=)
「おいっどこ行くだ!」
「寝る」(=_=)
「そこ風呂だぞっ!」

結局、抱っこして布団まで連れてった(^_^;)

わざとだったらたいしたもんだ(^^)

後で笑えてしょんなかった(≧∇≦)

娘との関係

今夜久しぶりに娘と二人きりで風呂に入った(=^-^=)

娘の方から
「お父ちゃんの背中洗ってあげるから、手に泡つけてぇ」って(^^)
(嬉しいなぁや)(ToT)


まあ今んとこ父親として娘との関係はいい感じかなo(^-^)o

来年、小学一年生o(^-^)o
ランドセルは水色に決めたらしい(^_^;)

「ショパン・魂の旋律」

祭の笛を習い始めて、まる20年、自分の目指す方向が定まっていない。
自分自身が吹く笛に派手さはない。
どちらかと言えば、優しい感じと言われる。
難しい(^_^;)

派手ならいいのか?
しんみり聞かせりゃいいのか?

祢里
引き手
お囃子
三位一体
がその場その場で絵物語が描けるような笛吹きがいいのか?


ショパンの話しを聞いたらいろいろ考えさせられる(=_=)


難しいや(T_T)