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今朝、俺は仕事、竜之祐は学校へと玄関を開け、外へでた。
すると 「君に合うのは久しぶりだね!」
昔、寝ている時、首筋に「あぁっ!」 君の魅力的な足が、俺の首筋を歩く。
何だろこの感覚、って目を覚まして起き上がったら 君は俺の首筋から胸、腹とすべり下りて・・・やばっ!! 俺の鼓動は高鳴り、心臓はバクバク!!
合うといつも冷たく当たってごめんね。
でも今日の君は弱っていたから、そっとしておいたよ。
しかし君の足はいったい何本あるんだい?