小市民のブログ

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日々の思いを気の向くままに

【新型コロナウイルスは存在しません】
厚生労働省はもちろん世界のあらゆる公的機関がその存在を証明することができていません。
メディアで新型コロナウイルスとしている画像は人体が生成するエクソソームに過ぎません。

【PCR検査はインチキです】
Ct値を操作することで陽性者数を容易にコントロールすることができます。
陽性者は感染者ではないにもかかわらずメディアは虚偽報道をし続けています。

【新型コロナワクチンは危険です】
治験中のmRNAワクチンを接種することにより本来の遺伝子が改変されます。
毒性のあるスパイクタンパク質を体内で生成し続け免疫システムが破壊されます。

ダイヤモンドプリンセス号等で実施された、5Gの電磁波をスマホを通して人々に照射して人体に損傷を負わせた実験により、あたかも新型コロナウイルスが感染し始めたかのようにでっち上げ、その後まったく意味のないPCR検査で無症状の陽性者を増やし感染爆発と煽り、猛毒のワクチン接種を進めているのが現状です。

ワクチン接種によって注入されたmRNAは体内を経巡り増殖し、特定の臓器に溜まりやすくなります。そこで生成される毒性スパイクタンパク質により、炎症を起こし血栓が生じます。心臓や脳でそうしたことが起これば、ただちに命にかかわる事態となります。そこまで至らない場合でも、損傷を受ける臓器や部位によって、失明、不妊など重篤な副作用が発生する恐れがあります。

つまり、存在しない新型コロナウイルスで脅し、インチキPCR検査で騙し、危険なワクチンで人口削減するのがDS側がもくろむ悪魔の策略です。

今起こっているのは、支配者層と一般大衆との戦争です。奴隷の象徴にしか過ぎないマスクを外し、ワクチンを断固拒否して、支配者層の悪巧みを打ち砕いてしまいましょう。

コロナ詐欺は人道に対する国際犯罪です。彼らにはいずれ必ず悪行に対する重い処罰が下されるはずです。正義は必ず勝ちます。その時を心静かに待ちましょう。
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今回のワクチン狂騒曲では、人間の愚かしさと浅ましさというものを見せつけられた。

 

注射されてしまった人間の愚かしさと、注射実行部隊の浅ましさとである。

 

ワクチンで命を落としたりひどい目に遭ってしまった人々も目を覆うばかりの惨状には違いないが、救いがたいのは注射実行部隊の方である。

 

悪魔に魂を売った代償は大きく、金に目がくらんで同胞の命をないがしろにした悪行には必ず報いが来るだろう。

 

医療戒厳令が敷かれるかもしれないという話も浮上してきた。

 

どの道メドベッドが登場すれば、西洋医学は壊滅することになるから、ほとんどの医者や看護師は廃業することになる。

 

コロナ詐欺国際犯罪が軍事法廷で裁かれることになれば、これまでインチキ医療で大衆を金づるにし、利権をむさぼってきた悪徳医療関係者らはきっちり処断されることになるだろう。

 

 

菅総理が緊急事態宣言の延長の記者会見をしたが、これだけ自分自身が副作用で苦しんだり、身内や親せきや友人知人がワクチンでやられれば、いくら洗脳深いワクチン信奉者でもやばいことが起きていることにそろそろ気づくだろう。

 

いよいよターニングポイントが近づいていると感じる。

 

緊急事態宣言が8月末まで延長された、ということは8月中に何かが起きることを示しているのではないだろうか。

 

トランプの復活もささやかれているし、水面下で行われてきた米軍の軍事作戦もそろそろ公になりそうな機運も高まってきている。

 

オリンピックが閉幕する8月8日からは目が離せない日が続くことになるだろう。

 

 

今回も数多くのツイートがあった。

 

これほどまでにひどい目に遭っても、まだコロナが怖く、ワクチンの副作用に目をつむろうとしている人々がいる。

 

読んでいて哀れさすら催してくる。

 

マスメディアのワクチン副作用に関する情報隠ぺいも確信犯としか思えない。

 

彼らが完全に国民の敵であることはもはや明白である。

 

史上最悪の国際犯罪であり、一国に限れば国家ぐるみの大犯罪であるコロナワクチン大量殺戮事件は、近い将来必ず起訴され裁判となるだろう。

 

接種者にロクな説明もせずに実施している新型コロナワクチンの人体実験は、ニュルンベルク綱領の10か条すべてに違反しているという。

 

判決が出れば最悪の場合、死刑は免れない。

 

極刑が予想される政治家、医療専門家らはいうに及ばず、放送局、新聞社の末端社員に至るまで、それぞれの立場相応の罪に服してもらうしかないだろう。

 

特に国民にとって最も影響力を持つ放送局であるにもかかわらず、PCR検査の陽性者を感染者とわざとウソを放送し続け、さしたることでもない感染者等の人数をあたかも大ごとのように連日連呼し続けるなどして、国民を恐怖と不安のどん底に陥れてきた大本営NHKの罪は万死に値する。

 

 

それにしても、コロナワクチン騒動は黄金時代を前にして、地球人類が最後に迎えたひとつの大きな試練といえるかもしれない。

 

個人レベルの話として、例えば大病を患ったり、大事故に見舞われたり、なにか大きなショックを受けることによって、翻然とこれまでの生活態度や考え方の間違いに気づき、新たな人生をやり直すというのはよくある話だ。

 

それが地球人類全体という大きなレベルで起きているのが、今回の一連のインチキコロナ騒動であるといえるのではないだろうか。

 

全員仲良くお花畑の夢の中でいつのまにか新しい地球とともに次元上昇していました、なんて、そんな虫のいい話があるはずがない。

 

新地球移行に際して、人類はどうしてもいくつかのショックを受けなければならない運命にあるのだろう。

 

ワクチンショックがどのような結末を見るのか想像もつかないが、人類にとってポジティブな方向に進むことを願ってやまない。

 

 

三峡ダムの話題はどうも気が進まなかった。

 

もし決壊したら中国国土に大水害をもたらすことが目に見えているからである。

 

下手をすると何千万何億人という中国人が犠牲になるかもしれない。

 

場合によっては、あまりにも多量の水が長江を流れ下って東シナ海に流れ出て、日本にまで津波が押し寄せてくるかもしれない、という憶測までなされている。

 

昨日のいちべいさんの動画では、洪水被害のおそれのある長江流域の住民はすでに避難を済ましているという話だったから、人的被害についてはかなり軽減されるのではないかと思われる。

 

とはいえ、実際に決壊したら想像を絶する事態となるだろう。

 

それでもDSと中国共産党の崩壊のために三峡ダムの決壊はどうしても避けて通ることのできないイベントらしい。

 

中国に上陸した台風6号がもしかして三峡ダム決壊の引き金になるんじゃないかとの懸念もあったが、上海周辺にはかなりの影響を及ぼしたものの、すでに温帯低気圧となり消滅しつつある。

 

はたしてダム決壊はいつどんなきっかけで起きるのか?

 

いちべいさんによると、三峡ダムが決壊すると人間ではないものが水面に浮かんでくるだろうとトランプが言ったとか。

 

人間ならぬ地下の宇宙人が水面にプカプカ浮いてくるようなことがあれば、それはそれで面白そうだ。

 

どうせ通過しなければならないイベントなら、早いとこおっぱじめてほしいものだ。

 

【ジュディノート7/27より抜粋】

三峡ダム崩壊が差し迫っています。私たちの地球は、新しい時代の誕生のパンを通過しようとしています。私たちは目を覚まし、私たちの真の力と運命を実現し始めています。
ロックの1つの写真と3峡谷ダムの下のトンネルに子供を密輸することがいかに簡単であるかを示しています。出入り、輸出/輸入のボート - ダムが崩壊した場合、これらのロックは、商品を輸出するために依存して消えます。結果。市場崩壊!また、出入りするボートを見て、子供の人身売買のために持ち込まれた子供たちもいました。誰も気づかずに非常に簡単で控えめな方法。
3-SHIP DAMNの一緒に壊れるイベントは、このイベントが最終的に起こったときの意味とそれが何を意味するのかを理解していない人がまだたくさんいるように説明する必要があります。1)ゲサラのために24基の原子炉を取り出す。2)私たちは、採掘ビットコイン取り出し、子どもの人身売買に使用されるディープステート料金を破壊する - 私たちはQFS(量子金融システム)を取得します。3)私たちはビッグファーマを取り出し、私たちは治療法(MedBeds)上記のすべてがCCPを採用しています。すべてが3峡谷ダムの崩壊に関連していることを認識する必要があります。これがイベントです!!!フリン将軍とジュリアン・アサンジはこうして解放される。ダムが崩壊するまで何も起こらないことを理解する人が多ければ多いほど良いです。エキサイティングに見える私たちの近い未来、癒しと豊かさで満たされる私たちの生活は、すべてDAM BREAKのイベントを中心に展開しています!!!ダムブレイクの意義をもっと多くの人が理解できるように、これを共有してください。

 

 

冒頭の河野毒ワクチン担当相の大嘘を看破できないようでは日本人は終わっているということ。

 

Qは悪役のクローンを各所に配して、手を変え品を変え日本人を挑発して一生懸命目覚めさせようとしているのに、なかなか眠りの度合いが深すぎて、もどかしい思いをしているのではないだろうか。

 

河野大臣の発言なんか初心者でも見破れるレベルなのに…

 

かくして今日も大勢の人々が自ら殺されにトサツ場に向かうことに…

 

思うに、地球の次元上昇にあたって、この世界線ではどうしてもこの手続きを踏まなければならなかったのであろう。

 

つまり、5次元にそぐわない地球人類が発する低波動の巨大なエネルギーの塊りを一度粉々に打ち砕く必要があったのではないか。

 

それが新型コロナワクチンによる世界的な人口削減という事象であらわされているのだと思われる。

 

表向きはビルゲイツやファウチなどの黒幕が陰で操るDSの闇の計画が実行されているかのように見える。

 

しかしすでにQがDSの上層部を一掃していて、事実上世界はQのコントロール下に置かれていることを思えば、新型コロナワクチンによる人口削減は、実はQの思惑の範囲内ということになる。

 

つまり、Qが直接人口削減に手を染めるわけにいかないから、汚れ役をクローンDS達にさせているということである。

 

大所高所の立場から見れば、人間の主体は魂であって、肉体の生死はさほど重要視していないということなのだろう。

 

五次元地球への移行にあたっては、肉体人間を持ったままで移行する人、一旦死んで新地球に生まれ変わる人など様々であろう。

 

ワクチン接種を拒否しても他の理由で死ぬ場合だってあるだろうし、ワクチン接種してもメドベッドで治る可能性も残されている。

 

五次元地球の知識や情報をいくら詰め込んでいたとしても、その人が新地球に移行できるとは限らない。

 

五次元地球に住めない低波動の人間は自らの波動に合った他の星に移り住むことになるだろうし、場合によっては魂ごと消滅させられてしまうことだってあるだろう。

 

その人の魂の程度が問われるという、ある意味わかりやすい世の中になりそうだ。

 

 

DS人工台風8号は例によってハーモニーズ宇宙艦隊によって一刀両断の元にズタズタにされ、今や見る影もないほど衰えてしまった感がある。

 

それでも五輪会場の東京方面に向かっていてなんとか一矢報いようという意欲だけは示していたものの、あろうことかバイデンジャンプよろしく急に北方向に進み始め、五輪会場にはほとんど影響を与えられないまま消え去ろうとしている。

 

開会式初日の人工地震も不発に終わり、人工台風も軽くあしらわれてしまった。

 

もはやDSには五輪を混乱に陥れ、中止させるすべは残されてないのかもしれない。

 

いちべいさんの動画によると、先日の信濃町創価学会本部のガサ入れに続き、札幌でも同様の動きがあったとのこと。

 

次はヤマダ電機、ニトリに取りかかるらしい。

 

これは朗報である。

 

ヤマダ電機の倉庫には密かに武器、弾薬が備蓄されているといわれており、中国国防動員法が発動されれば、日本国内の中国人がそれらを持っていきなり日本国民に襲いかかる危険性が多分にあったからである。

 

一刻も早く日本に巣食う反日企業をぶっ潰してもらいたいものだ。

 

それはそうと、空振り人工地震しかり、へなちょこ人工台風しかり、また開催直前になって五輪組織委の武藤事務総長が開催中止の可能性を排除しないなどと言い出したり、どうもDS側はオリンピックが開催されるのを快しとしないフシが見られるのである。

 

ひとつには五輪期間を利用して、DS関連機関を急襲されて大量逮捕されるおそれがあること。

 

もうひとつが、人々が家にいてテレビを視聴している時間が比較的多いこの期間に、世界同時緊急放送システム(EBS)を稼働されてしまうことではないだろうか?

 

DSにしてももせいぜい中間管理職までの雑魚しか残っていないと思われるが、それにしてもEBSによって彼らの悪事が白日の下にさらされてしまえば、彼らにはもうどこにも逃げ場がない。

 

そう考えれば、五輪期間中のEBSの可能性は高いといえるのではないだろうか。

 

ではトランプQ米軍はいつそれを仕掛けるのか?

 

すでにオリンピック競技は連日熱戦が繰り広げられている状況であり、開催国の日本国民を始め、トランプの米国民も含めて世界中の大衆が観戦を楽しんでおり、自国民の選手に熱い声援を送っている。

 

もし途中で緊急放送が入ってしまったら、世界は一挙に有事態勢となり、もうオリンピックどころではなくなり、以下の日程はすべて中止とせざるを得なくなるだろう。

 

世界の多くの一般大衆が楽しんでいるイベントの最中に、水を差すような無粋なことをトランプQ米軍が行うはずがないだろう。

 

ズバリ予想してしまえば、トランプの仕掛けは8月8日に全競技が終わってからの閉会式前後までのあたりとにらんでいる。

 

五輪の感動と興奮がまだ冷めやらぬなか、人々がある種の高揚感に包まれているうちにドーンと一気にやっちゃうのではないだろうか?

 

そこに至るには手順を踏む必要がある。

 

まずはトランプが米国大統領として再登場すること。

 

8月にトランプは戻ってくる、というような話もある。

 

実際は今でもトランプが第45代大統領なのだが、現実世界ではフェイクのバイデンが大統領として定着してしまっているので、人々の認識を改めさせる必要がある。

 

アリゾナ州マリコパ郡等の再集計結果が動かしえない証拠となって不正選挙が暴かれ、トランプの復活は果たされるだろう。

 

不正選挙に中国が絡んでいることも発覚し、最終的に米国同盟軍対中国軍との世界大戦としての構図となるだろう。

 

中国が核戦争を仕掛けることをほのめかすことにより、トランプ大統領が世界戒厳令を敷き、同時に世界同時緊急放送を流す。

 

そして一斉逮捕が日本はもちろんのこと世界中で繰り広げられるだろう。

 

罪状は、米国の国家転覆をもくろんだ不正選挙を主謀し、もしくはそれに加担した米国国家反逆罪である。

 

日本のフェイクニュースを流し続けたテレビ、新聞等のマスメディアも過去の映像や既刊紙が動かぬ証拠となり、もはや逃れるすべはない。

 

そしてここに、中国から発した生物兵器として新型コロナウイルスを拡散したことと、新型コロナワクチン接種による人体実験が戦争行為とみなされ、人道に対する罪も加わるだろう。

 

日本ではインチキコロナ詐欺で大活躍した、あの政治家も、医療専門家も、医者も、御用学者も、コメンテーターも、キャスターも、芸能人もその他もろもろもお縄になる日が迫ってきた。

 

インチキコロナ詐欺師らが国民の前で土下座する姿をぜひこの目で見てみたいものだ。

 

いよいよ世界中の人々が嘘コロナパンデミックから解放される日が近づいた。

 

意図的に操作される株価とビットコインの壊滅的な大暴落がこれら一連の動きの合図になるだろう。

 

…というのが小市民の妄想だが、妄想は妄想で終わるかもしれないし、あるとしてももっと先の話かもしれない。

 

だが一方でワクチンによる大量殺戮は継続しているという現実も忘れてはならない。

 

戦争行為とみなされる残虐なことが現実に行われており、毎日それによって世界中の多くの人々が死んでいるのである。

 

オリンピック開催期間の17日間というQの数字が成就する、最終日8月8日にはたして何かが起きるのか?

 

今後の世界の動きに注目していきたい。

 

 

昨日ヤフーの累計接種人数が更新されて、7月25日時点で、4,652万人となった。

 

この勢いでは近いうちに5,000万人を突破してしまうだろう。

 

スナメリオさんの本シリーズも42回目を数えることとなった。

 

もはや行きつくところまで行きつくしかないのかという思いしかない。

 

洗脳があまりにも深すぎて、どうしても打たなくてはならないとゆがんだ義務感や強迫観念にかられた人たちは、周りで何が起きようと都合の悪い情報はシャットアウトしたり、自分で都合のいいように解釈したりして、最終的には打つことを選択してしまうのだろう。

 

死亡・重篤の原因が明らかにコロナワクチンのせいだとしか思えないケースでも、既往症のせいにしたり、熱中症にすり替えたり、たまたま寿命が尽きたんだと思い込もうとしたり、無理やり自分を納得させようとする。

 

結局こういう浅はかな判断力しか働かず、周りの犠牲者を目の当たりにしながら、みすみす自分も打ってしまい、ワクチン被害の広がりを抑えることができない。

 

こんなことが全国各地で単発的にずっと続いている状態なんだと思う。

 

あまりの学習能力のなさに、人間の頭の良し悪しというのはどういうことなんだろうと考えさせられる。

 

みんなが打っているから大丈夫だろうという思い込み。

 

周りで異常なことが起こっていることに対するひとりよがりな解釈。

 

他人は被害にあっても自分には起こらないだろうという思い込み。

 

毒ワクチンを接種した大多数の人たちに共通するのはこうした強いバイアスの持ち主であるということではないだろうか。

 

少数の悪魔主義支配者層がこれまで何世紀にも渡って圧倒的多数の地球人類を支配してこられたのは、このような地球人類の大多数が持ち合わせる愚かしき一面を巧みに利用して来たからではないかと思われる。

 

近年では、「B層」の烙印を押されてしまったテレビ脳らが、当時の小泉総理の煽りにまんまと乗せられて、郵政民営化を実現させられてしまった例が見いだされる。

 

いわば、B層に分類される一般大衆はある意味、知らず知らずのうちにDSに加担してしまうことによって、世の中の流れを決定づけてしまうほどのパワーを秘めている存在であるともいえる。

 

ゲサラ・ネサラの時代に向けて、あるいはB層の否定的な集合意識が新たなシステムの足を引っ張ることにもなりかねない。

 

きたるべき黄金時代を前にワクチン禍を通して、新時代に適合することが難しいB層の人々が自ら淘汰の道を選ぶことで、新時代の舞台を整えているという、何とも皮肉な状況が展開されているのかもしれない。

 

 

mRNAワクチン大量殺戮に関わる人間を大ざっぱに分類してしまえば、支配者層(打つ側)と一般大衆(打たれる側)となる。

 

このうち一般大衆については、ワクチンの危険性に気づいていて絶対に打たない層と、洗脳されていて打つ可能性の高い層に分かれる。

 

中にはワクチンの危険性を重々承知していながらも、同調圧力等でやむをえず打ってしまうケースもあるだろう。

 

その場合でも、ワクチンを打つと長く生きても数年の余命と知らされたら、たとえ仕事を辞めさせられてもワクチン接種を拒否するだろう。

 

現在ヤフーのトップページで表示されている接種人数がのべ4450万人あまりで、国民の約3分の1に相当する。

 

ここ何日かこの人数はさほど変わっていないので、そろそろ頭打ちかと考えられないこともないが、日本全国には打ちたいのにまだ順番が回ってこないので打っていないという人も大勢いると思われるので、まだまだこの数字は増えていくことだろう。

 

懸念されている若年者層への接種が今後広がるおそれもある。

 

さて、洗脳者層はともかく、新型コロナワクチンの邪悪性に気づいている層にとって想像しうる未来図はかなり重苦しいものである。

 

ほんの数年もしないうちに、家族が親戚が友人が知人が町内や近所の人たちが次々と死んでいくのを目の当たりにすることになるからである。

 

まず社会を構成している人員が劇的に減っていくことにより、社会生活がこれまでどおり続けていけるかどうかという問題がある。

 

それと残された者たちが周りでどんどん人がなくなっていく状況に対して、メンタル面が持ちこたえられるかどうかという問題も出てくる。

 

人がバタバタ死んでいく状況に直面すれば、波動爆下げの精神状態になってもおかしくはない。

 

一方でQ情報によると、新しい時代はゲサラ・ネサラの黄金時代の到来、嬉しい楽しい幸せな世の中になると喧伝されている。

 

つまり波動アゲアゲの世の中になると。

 

このギャップがどう埋め合わせをされていくことになるのか、気になるところではある。

 

 

なんか日が経てば経つほどえげつないワクチンだということがだんだん分かってきた。

 

これはワクチンではなく、悪魔の毒液である。

 

ワクチンいや毒液を体内に注入した者たちがスパイクタンパク質という新たな毒を体内で作り出し、周りにまき散らし、それを浴びてしまうと非接種者にも被害が及ぶという。

 

まさに地獄絵図である。

 

特に女性は年齢を問わず不正出血等が見られるらしいので、卵巣周辺になんらかの悪影響を及ぼしているのは間違いない。

 

特に若年層の女性にとっては、将来の妊娠・出産に支障をきたすおそれもあり、ゆゆしき問題といわざるをえない。

 

またスパイクタンパク質による狂牛病の蔓延も危惧されるところである。

 

狂牛病の感染により認知機能が働かなくなる人々が増えれば増えるほど、社会全体のシステムが立ち行かなくなるおそれが出てくる。

 

新型コロナワクチン接種による今後の大きな問題としては、

 

1.死亡者の大幅な増加と出生率の大幅な減少による人口の劇的な減少

 

2.狂牛病患者が増加することによる社会生活基盤の崩壊と社会不安の増大

 

このふたつが挙げられるだろう。

 

狂牛病患者となってしまえばそう長くは生きられないだろうが、彼らが多数生存しているうちは阿鼻叫喚の世界からは逃れられない。

 

新型コロナワクチンを打たないからといって決して安心できないのがこの騒動の厄介なところだ。

 

非接種者も猛毒のスパイクタンパク質を間接的に被曝することでワクチンゾンビの仲間入りをしてしまうおそれがあるからだ。

 

被曝のおそれがある場所をできるだけ避ける。万一浴びてしまった場合に備えて日ごろから自己免疫力をつけておく。

 

少なくともスパイクタンパク質を自ら産生する接種者よりは深刻なことにはならないハズであると思って、最善の努力をするしかないだろう。

 

非接種者といえども接種者と隔離された社会生活を営むことは難しいからである。

 

とにかくまずワクチン接種を中止することが先決で、この流れを止められない限り世界は破たんへの道を一直線に進むことになる。

 

ヨーロッパ各国で問題となっている、ワクチン義務化が実現すれば、ジ・エンドである。

 

はたして起死回生の出来事は起こるのか?

 

 

 

開会式は無事に終わった。

 

ネット界隈では、すわ緊急放送があるんじゃないかとか一部で盛り上がっていた節も見られたが、やはりまだ機は熟していなかった。

 

株価もビットコインも暴落の兆しは見えない。

 

緊急放送の前提となる世界戒厳令も発令する理由が見当たらない。

 

偽の核戦争になりそうな機運がまだまだ高まってきていないからだ。

 

これまでの経緯からみても、Qは一般大衆が納得できるように手順を踏んで作戦を進めてきているので、開会式で何ごともなかったのは順当だといえるだろう。

 

むしろDS側の方が大掛かりなテロを企んでいたらしい。

 

 

この画像の信ぴょう性については保証の限りではないが、これによると東京直下型の震度7の人工地震を計画していたことが読み取れる。

 

いちべいさん情報のフリン将軍率いる米軍特殊部隊による地下の地震発生装置破壊の情報はあながちガセではなかった可能性がある。

 

イルミナティカードに示されていたDS側の五輪テロは失敗に終わったということになりそうだ。

 

今にして思えば、経済3団体の長を含め、開会式を欠席した要人たちは事前に計画のことを知らされていて、用心のため出席を見合わせたのかもしれない。

 

ともあれこれでDS側は出ばなをくじかれた格好となった。一撃必殺の大規模テロが空振りとなり、おそらく二の矢は用意してないだろう。

 

これからいよいよQの反撃が始まる。

 

量子金融システムはすでに始まっていて、ネサラ/ゲサラはいつでも稼働できる体制が整っているはずだから、あとは株とビットコインの大暴落を合図に世界緊急放送まで一気呵成にものごとが進みそうな気配が漂ってきた。

 

それについては、これまでのDS支配に対して世界中の一般大衆が断固として反抗する姿勢を示すことも、重要な機運の高まりのひとつになるような気がしてならないのである。

 

コロナワクチンによる大量殺戮が続いている現状をかんがみると、それほど猶予できる状況ではない。

 

日が延びれば延びるほどワクチンの犠牲者が増える一方となる。

 

またオリンピック期間中は一般大衆がテレビを見る機会が多い。

 

世界緊急放送をぶっこみ、世界中の人々を一気に目覚めさせる千載一遇のチャンスである。

 

もちろんインチキコロナなど跡形もなく吹っ飛ぶに違いない。

 

これらのことを考え合わせると、トランプQ米軍の作戦はいよいよ最終段階を迎え、東京五輪開催中にDSの終焉を見ることができるのではないかと、密かな期待を抱いている。

今回はスパイクタンパク質による狂牛病(プリオン病、ヤコブ病)の話が出てきた。

 

頭がいかれて結局死に至るという。

 

今どんどん亡くなっているのは、心臓や脳に大きな血栓ができて急死してしまうケースだ。

 

急死に至らなくても、失明、半身不随、知的障害など一遍に社会生活が営めなくなってしまうケースも多々報告されている。

 

いきなり介護がなければ生きていけなくなるというのも深刻な話であり、しかも近い将来に絶命することが避けられないとなると、かえって急死してしまった方が周りにとっても負担が軽く済むという話にもなってきそうだ。

 

接種者の体内で常に産生されるスパイクタンパク質により、免疫機能が徐々に破壊されていることは知られていたが、他にも危惧される説がある。

 

それは接種者の全身の毛細血管内に細かな血栓が生じ、数年以内に心不全で死亡してしまうという説である。

 

大きな血栓による突然死。免疫不全による衰弱死。微細な多数の血栓による心不全。狂牛病による狂い死に。

 

どれをとってもワクチン接種者に明るい未来はやってこないのである。

 

ところで、狂牛病が感染する病気だとすると、接種者の発散するスパイクタンパク質を周りの人間が何らかの経路で取り込んでしまった場合、その人も狂牛病を発病する恐れがあるらしく、ワクチンを打たないからといって安心できる話ではなくなってきた。

 

まったく悪魔らの考えることはロクでもない。

 

ワクチン接種者のスパイクタンパク質をなるべく浴びないように注意する。

 

万一浴びてしまった場合に備えて、日ごろから自己免疫力を高めておく。

 

とにかく自衛に努めるしかない。

 

ワクチンパスポートについて日本では一部導入が始まったが、義務化を図ろうとする国では、人権を守るべく人々の大規模なデモが起きている。

 

しかし、コロナワクチンの真実が暴かれ、スパイクタンパク質の猛毒性が知れ渡るようになれば、接種者と非接種者との立場は逆転するのではないだろうか。

 

ネット情報によると、すでにワクチン接種者を拒否する病院や飲食店が出てきているらしい。

 

コロナワクチン接種者には、ワクチンパスポートではなく、「コロナワクチンを接種しました」と表示したワッペンなり、シールなり、バッジなり、タスキなりをいつも身に付けて、誰にでも分かるようにしておいてくれた方が、間違いなく世の中のためになるだろう。