【僕はまだ、何者でもない】
──レーシングドライバー・伊達智徳が、夢を現実に変えるために走り続ける理由
僕の名前は、伊達智徳(だて・とものり)。
プロのレーシングドライバーを本気で目指している、まだ無名の挑戦者です。
速さも、肩書きも、まだ持っていない。
けれど──この世界で生き抜く覚悟だけは、誰にも負けない自信があります。
なぜなら、僕は「才能」ではなく「執念」でここまで来たからです。
初めて走ったサーキットで、自分の遅さに打ちのめされました。
周囲の視線は冷たく、悔しさを押し殺しながら、
それでも僕は言いました。
「なら、やってやる」──と。
その日が、すべての始まりでした。
それ以来、時間も、お金も、体力も、
持てるものすべてを、ただ“速くなる”ことだけに注いできました。
朝から晩まで働いて稼いだ金をガソリンに変え、
週末はサーキットでタイムを削り続ける。
何度マシンが壊れても、心が折れそうになっても──
諦めるという選択肢だけは、僕の中になかった。
誰にも見られなくても構わない。
誰にも認められなくてもいい。
でも、自分だけは裏切りたくなかった。
その想いだけを握りしめて、今日まで走ってきました。
「無理だ」と笑う人がいました。
「現実を見ろ」と忠告する人もいました。
でも、僕にとっての“現実”とは、
諦めることではなく、夢を現実に変えるために戦うこと。
だから今日も、僕はエンジンをかける。
夢に、火をつけ続ける。
止まる理由が、どこにもないから。
この先、どこまで行けるかは正直わかりません。
けれど、この想いと努力の先に、
必ず誰かの心を動かす走りができると信じています。
それが、僕の挑戦のすべてです。
【なぜ、スポンサーを募集するのか】
ただ──今の僕には、越えなければならない壁があります。
レース活動には、想像以上のコストがかかります。
マシンの維持・整備、遠征費、エントリー費、トレーニングや機材の導入──
すべてをこれまで、自分一人の力でまかなってきました。
でも、限界はすぐそこにあります。
だからこそ、今回、スポンサーとして僕の挑戦に参加してくださる方を募集しています。
これは単なる資金援助ではありません。
僕にとってスポンサーとは、夢を共に走ってくれる“仲間”です。
【ご支援への感謝とお返し(リターン)】
ご支援いただいた方へは、心を込めて、以下のかたちでお返しします。
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WebサイトやSNSでのロゴ・お名前掲載
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スーツやヘルメット、マシンへのロゴ掲出
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イベント・走行会でのプロモーション協力
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スポンサー様限定の体験会・講演など
ご支援の形や内容は、ご相談に応じて柔軟に対応させていただきます。
【あなたと、走りたい】
僕はまだ、何者でもありません。
でも、ここから始まるストーリーを、
誰かと共に創っていきたい。
だからこそ、どうか力を貸してください。
あなたと、走りたい。
本気で、そう思っています。
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