讃岐うどん~讃岐うどんツーリング
12月にしては珍しい寒気で、冷え込んでます。
食べ方
うどん180円+ぶっかけ200円+天ぷら60円×2で、500円
南米産の小麦まで、本場讃岐うどんと同じ
その後、神川にある温泉へ。温泉本で無料に
きた~~~~~~~!
なつかしい。。。
そして陽が暮れた正丸峠では、マイナス
一夜、明けて翌日
武蔵野うどんへ。
讃岐うどんは凄い。しかし全国のうどんを食べ歩いて、その上を行く、まさに日本最高峰の至福、
埼玉の「武蔵野うどん」。讃岐の80%以上が南米産だが、武蔵野台地に育つ「農林61号」の小麦粉
肉汁大盛り
太くて堅い。。。くちゃくちゃかむのであごが疲れます。農林61号と言う、武蔵野台地の国産小麦粉は、
日本一うまいです。
その後、百観音温泉。ここも温泉本で無料ですが。
潮岬往復1350kmキャンプツーリング
今週は、東北で土曜日が良くないので、関西へ。
ぎりぎりまで雨が上がらず、4時頃出発。
環八の安売りで満タン。環八は6時前には大渋滞になるので、脱出。
途中で雨がパラついたけど、ナビの方向と、雨雲が山からなので、じゅうぶんと走り、
大内山へ。ここまで高速のみで460km。自宅から500km。
早く伸びてほしいなぁ。南端まで150kmの下道は時間がかかる
道の駅まんぼうへ。ハーレーの集団がいらっしゃっていて、とても怖かった。
沖縄へ良く利用した船。ほんとにひどい待遇をされた。ネットで検索しても、みんな同じ目に
無料本を使って、国民宿舎の温泉へ。無料でなかったら入る価値もないかな。
なんと禁止?実際にはだいじょうぶなようでしたが、だいぶ正月やお盆やgwはとらぶったらしい。
暗くて画像は翌日に。夜はカレーやお惣菜。バイクの上には12時間くらいいたなぁ。
670kmくらいの走行でした。いや~キャンプ場暖かすぎ。。。快適どころか、未だ蚊がいるし。
焼津小川港~御前崎ツーリング
さあ東北がしぐれているので東海地方へ

暗いうちに出動するのはつらいけど、環八混むからね

由比あたりで夜明けが

朝陽が綺麗でした。

富士山~

焼津小川港へ

海鮮ものも沢山あり魅力的だけど

漁師の人達10数人が朝定食を頼んでるので、これに

一回きり取り放題バイキングらしい。朝定食が何なのかの説明も一切なしと言うのが素敵

きたー(・∀・)。遠慮がちな500円

そん後、ちろっと裏から海へ。駿河湾~富士山~

御前崎方面へ走り、手前の公園で。恐怖極強風

御前崎着。過積載荷物が風を受けて、怖くてバイクから降りれない

あまりの強風に信号待ちでも倒れそう。嫌になり内陸部へ避難し、早くも東名高速へ。いやー富士山きれー

富士川SAで

三件連続事故で20kmすり抜けてヘロヘロで、海老名に着いたら何やら煙い

燃えてる~!

走ったような走らないようなツーリングでしたが、620km。購入後1年9ケ月で76000kmになりました。
鳴子温泉~奥松島~笹谷温泉ツーリング2日目
鳴子温泉~奥松島~笹谷温泉ツーリング1日目
さあ週末です。今年は例年より、まだまだ東北を諦めきれない。
あと何週間かで厳しくはなるだろうけど、東北を走れなくなるなんて、考えても悲しくなる。
5時半くらいに出発して、途中のSAで↓
天気予報を見れば、土日に晴れマークがついているのは、仙台などの太平洋側。
まづは、たまごかぁ?コロッケかぁ?はたまた両方か。さっと400kmは、文字通り朝飯前。
ほんと古川あたりだと、近所のコンビニに来た感じの近さ。
出発が遅れたせいか、事故渋滞に二回もあい、
鳴子温泉 へ。
千円もする日帰り湯が、無料本で無料に
8階の展望露天風呂
露天風呂から鳴子の街を一望
古川インター方面へ戻り、大崎ファームへ。
しかしお店の店員に覇気がなく、無愛想だ。今、母が亡くなりましたみたいな表情。
販売屋さんなら笑顔の一つくらい欲しい。
メンチ90円が、とても美味しそうだったけど、予算オーバー。
1個35円のコロッケを10個買って食べましたとさ。350円。
ご飯無しだと、10個はあまりに少なく、腹五分といった感じでした。
古川インターを越えて、川沿いの快適県道で、奥松島へ。
大高森の道路挟んで向かいの集落の細い道を進んで見た夕陽
今日は、ヘタレで奥松島の野蒜のペンションへ。ライダープランがあり、1泊2000円。
おお~、屋根がある~。おお~床がある~。
いま天気予報で「明日晴れるのは、北日本と沖縄くらい」。晴れ男そこに居ますが
初冬の北東北へ②
初冬の北東北へ①
いつものように、北東北へ・・・。冬とはいえどうしてもコッチへ行きたくなる。
朝やけ綺麗な中、北上を続けます。気温は0~5度くらいでしたが、重装備なら桶。
あまりの量の少なさにあわてて、ラーメン500円を注入するも遅し。
この季節、山間には入れないので、大沢温泉へ泊まることに
味のある狭い廊下を通り。
下宿のような廊下
毎度の川沿いの中22号
さっそく、露天風呂へ。ここは混浴です。ph9.0のアルカリ泉なんで、お肌つるつるよ。
宮沢賢治も歩いた庭園の橋も見えます。















































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